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2021.09

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02/12のツイートまとめ 

boukenkyuu

木刀でも首を強打されれば 剣速や精度は可也低下し 喉や延髄なら即戦闘不能共成るのかだが 刀でも片手を斬っただけでは 残った手で反撃は受け 両手を斬っても残った部分でやられるリスクも有るのかだが https://t.co/LB8NIFILAk 上腕動脈を片方でも斬れば数秒も戦闘は無理だろうか https://t.co/E8FXFRUorW
02-12 12:06

https://t.co/LB8NIFILAk 両腕の放射動脈を同時に切断した場合は 15秒程度で意識不明と成ると言う事なのかだが 士気の高い者は極短時間なら戦闘も出来るのかだが
02-12 12:12

下ではあずみはあえて不利な体勢と成って 柳生宗矩の大振りを誘い 腕にカウンターを出したと言う事なのかだが 冷静で欲の無い者なら大振りはしないと言う事だろうか https://t.co/2ZVlT3H7O9
02-12 12:15

鎖鎌に余り慣れていない者では 鎖で締める等の複雑な操作をする際に 足元の防御が疎かと成る例も多いのかだが https://t.co/L174XHBbFs
02-12 12:21

@kerpanen https://t.co/v1SqcwGQq4 木曽馬なら碧蹄館の様な水田や湿地でも 明軍の足の長いアハルテケ(汗血馬)的な馬よりは可也機動出来たのかも知れないが 碧蹄館の外側ではその限りでは無いから 李如松を討ち取る事迄は出来なかったと言う事なのだろうか
02-12 12:35

こうした技も西欧剣術では多いだろうが 対処法としては左手で相手の刀や腕を掴むと言う事なのかだが 左右の手の中間点辺りを腕力の有る者に持たれると 手を出すのが遅れてやられる危険も有るのかだが https://t.co/lcyyJGgbuR
02-12 12:47

https://t.co/Q8z8QPw6ZA 合谷等の手の急所を押された場合でも 反撃は困難と成るだろうが 17世紀初期でこうした攻撃は何処迄行われていたのかだが ツボの知識の有る明軍でさえそうした攻撃は 少林寺等の一部の兵以外は無い可能性も有るのかだが
02-12 13:00

RT @kerpanen: 流鏑馬装束。直垂の違い、袖に注目。左が武田流の小袖、袖を括らない。右は小笠原流の船形の袖。袖を括っている。 https://t.co/qBy8FI1TJA
02-12 13:08

戦場で迂闊に後退すると こうした事も起こり得る訳だろうか 遺体等が無く共起伏の有る地形や石等に 掛かる例も有る訳だろうか https://t.co/mCh9RLJCKJ
02-12 13:13

そうした地形で相手を後退する様に追い込めば 転倒や遅延を起こして倒すと言う事も出来ると言う事だろうか 横移動でもこうした事は起こると言う事なのかだが
02-12 13:16

こうした事をする場合でも懐等に隠した手裏剣でやるなら 奇襲効果は高まると言う事なのかだが https://t.co/NuMSq8QPvg
02-12 13:23

小柄でこうした事をやった例は 果たして有るのかだが 居合的に抜ける様な物なのかどうかだが
02-12 13:26

こうした締めをしても失神する迄10秒程度掛かるなら 刀でやられる危険が高いのかだが 此処から脱出する方法も有っただろうか こうした位置からなら首を回したり延髄等を打てば 即座に戦闘不能とする事は出来ると言う事だろうか https://t.co/fKnaAZCses
02-12 13:32

https://t.co/qOhOivrLd3 >兜の裏を見ますと興味深いことに気づきます。眉庇が弧を描く桃山特有の姿から眉庇を伸ばした姿に改作されています。朝鮮半島は日本より風が強くその影響で眉庇が長くなったと聞いたことがあります。
02-12 14:13

越中形兜の眉庇も同様の形状と言う事かも知れぬが https://t.co/LNixTZuWLA 西欧のバーゴネットやキャバセットの影響の可能性も有るのかだが
02-12 14:18

幕末や西南戦争だと 加賀具足が実戦で利用される例も有ったのかだが 復古具足は耐弾性が低く重いとして 利用は無かったと言う事なのかだが
02-12 15:11

https://t.co/nRnkVngwiJ 左の汗血馬的なフェルガナ馬と言うのも ウズベキスタンの物では無いなら 古い物とは異なると言う事なのかだが
02-12 15:57

https://t.co/ExUnqZmlHy 左も同様に ウズベキスタンのフェルガナ馬では無いと言う事なのかだが
02-12 16:01

https://t.co/mIdDQcb7gi https://t.co/T8A4pnaMG1 汗血馬が居たフェルガナ盆地もアハルテケの居たカラクム砂漠同様雨は余り降らないだろうが 似た様な馬が果たして居たのかどうかだが
02-12 16:05

https://t.co/yyo6sUKLgY https://t.co/7KTf6nKV13 下懐に手裏剣が隠される例も有る様だが 上端部が外部から見えない様にしている例も有るのかだが
02-12 16:26

こうした懐に隠した手裏剣が 半身で刀の左片手打ちをした直後に 体前面を相手の見えない位置とした後で 右手で抜かれて放られると言う様な例も有るのかだが 小型の物を手の内に隠しておき突くと言う様な例も有るのかだが
02-12 16:35

こうした形で刀の左片手打ちを放って 体を右に大きく旋回させ体前面を相手から見えなくした後 懐に隠した手裏剣を抜き放ると言う様な例は果たして有るのかだが 脇差では同様の事は出来るのかどうかだが https://t.co/MrQu4Xvidq
02-12 16:53

https://t.co/0cdbz6Q3Cv https://t.co/38Xl0MBuLY アハルテケの居たカラクム砂漠と 汗血馬の居たフェルガナの気温は余り変わらないのかだが カラクム砂漠の場合は一日の温度差が50度程度に成る例も有ると言う事だろうから 同じ様な能力の馬が居たのかどうかだが
02-12 17:39

https://t.co/G5Ygp43BS6 イランにも砂漠は有るが トルコマン種はアハルテケの様に砂漠で育った物なのかどうかだが
02-12 17:42

https://t.co/BPZtWsUGvg 倭寇図巻の倭寇は 脚絆や草鞋等は描かれない様に見えるが 陸上で長距離移動する際はそうした物を装備していた例も有るのかだが 一方で東シナ海等の暑い場所の船上では 偉い者以外は無い可能性が高いと言う事なのかだが
02-12 18:18

https://t.co/up3gY0MQtD この程度の深さの泥なら 馬の速度は余り低下しないのかだが 水田は更に泥は深いと言う事だろうか
02-12 19:57

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