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2021.09

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02/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/ROQDHrGHYv >津田が頭領の時、シャムとビルマの戦争が始まった。両国は永年の敵対関係にあった。ビルマ軍にポルトガルが支援に加わったため、シャム軍は劣勢となり、ソンタム王は日本人町に援軍を求めた。その結果、シャム・日本人町連合軍は、ビルマ・ポルトガル連合軍を打ち破った。
02-11 09:02

ビルマ・ポルトガル連合軍には砲は相当数有ったのかだが 日本軍は散開して此れを回避し 精度の低い緩発式火縄銃は弓や瞬発式火縄銃でアウトレンジしたが ビルマ軍の弓は長政がやられた様に受けていたと言う事なのかだが 騎兵は地形や障害物で回避していたのかだが
02-11 09:09

https://t.co/ROQDHrGHYv 日本の第一次鎖国令(1633年)の直前にアユタヤ日本人町は焼き払われたが 一部の日本人はカンボジアでは無く日本に移動して 戦闘員は島原に参戦した可能性は有るのかだが
02-11 09:27

https://t.co/tsNpmJGNPz >カンボジアにあったオランダ商館の記録などによると、朱印船貿易時代にあったプノンペンとピニャールの日本人町に住んでいた日本人は3百~4百人ともいわれ、
02-11 09:52

カンボジアにはアユタヤ程日本人は居なかったとすると アユタヤ焼討後に日本に帰還した者も多いと言う事なのかだが
02-11 09:53

https://t.co/BfKPpkN2OK >1615年末から翌年2月まで、わずか3ヵ月に出港した三隻の船の積荷目録だけで、日本製の鉄砲120・日本刀223・槍57、鉄丸など銃弾11万斤、火薬用の硫黄8250斤・硝石2225斤などが、平戸からシャム、バンタンに積み出されていた。
02-11 10:02

此れは日本人傭兵向けの物資と言う事なのかだが 鎧は有るのかどうかだが
02-11 10:07

https://t.co/BfKPpkN2OK >おのおの鉄砲を持った150名のスペイン兵と、総数500の日本人をガリナトという者に指揮させて出発し、非常な勢いを以て進撃した。スペイン人はなかなか狡猾で、先鋒にはすべて日本人を配し、自分らは殿(しんがり)軍となって敵陣営に乗り込み、
02-11 10:13

前衛の日本人兵はテルシオ的陣では無く 持槍主体の備的な陣形で戦っていた可能性も有るのかだが 後続のスペイン兵は数が少ない事も有りテルシオでは無く 海戦的装備の可能性も有るのかだが
02-11 10:16

スペイン兵も砲での支援が主体で 銃は余り放っていなかった可能性も有るのかだが
02-11 10:20

https://t.co/vPtXIuP4JT エスクリマもスペイン的な剣+盾は有るが 長棒と言うのはパイクの操作では無く ボーディングパイク的な物だった可能性も有るのかだが モンタンテ的な両手剣は有るのかどうかだが
02-11 10:35

>諸手棒術(ドス・マノス)=長棍術長い棒や大剣などを遣う技術[4]。両手(諸手)で武器を扱うことからこの名がある。  大剣と言うのはモンタンテと言う事なのかだが 長い棒はパイク程の長さは無いと言う事なのかだが
02-11 10:36

https://t.co/eOQlvQxoew 長棒も左の様なボーディングパイク的な長さが 基本と言う事なのかだが
02-11 10:41

倭寇もスペイン人兵士とは余り戦わず スペイン軍の日本兵と同じ日本型槍で戦っていたと言う可能性も有るのかだが
02-11 10:52

https://t.co/WWLxxKvPrw >状況は倭寇にとって依然有利だった。スペイン軍は島々のすべての兵力をあわせても500名しかなく、マニラ市を守備するラバザレス総督(Gov. Lavazares)は150名の兵士と数門のキャノン砲しか持っていなかった。  1574年時点ではこの中の日本兵は どの程度居たのかだが
02-11 11:01

https://t.co/jHgWDDeFny >1582年、スペインのコンキスタドールと日本刀で武装した侍との戦いがあった。 サムライの武器はコンキスタドールの鎧を貫くことができず、援護射撃の精度もスペイン勢が上回っていた。コンキスタドール40名は数千人を乗せた日本船10隻を蹴散らす。
02-11 11:13

此れは倭寇とスペイン兵の戦いと言う事だろうが スペイン兵は胸甲を装備している者は半分も居ないだろうし 3/4鎧或いはハーフアーマー装備の者さえ居ない可能性も有るのかだが 倭寇が白兵戦では無く山田長政の様に火炎攻撃をしていたら スペイン船は保たなかったと言う事なのかだが
02-11 11:23

水兵はハーフアーマーは無く 腕の装甲が有るとしても鎖と言う事だっただろうか 指揮官は3/4鎧を装備している可能性も有るだろうか
02-11 11:24

https://t.co/g8KieWajZR >スペイン軍は40人中、死者20~30人 倭寇側は1000人中、死者120~200人 塹壕掘って守ってたみたいだね 武器はパイク(槍)ね。握られないように油塗って工夫してたよう   とは言え倭寇には槍を持った兵が多いとすると パイクを何処迄握っていたのかだが
02-11 11:44

スペインも水兵は剣盾兵が主力であり ボーディングパイクは士官が装備と言う事なのかだが
02-11 11:47

RT @heavy_user_twit: 馬を眺めるのが好きなだけでなんにも知らないんだが、なんかすごいよ我が推しと馬の組み合わせの破壊力 https://t.co/bkJUo2W7a1
02-11 12:15

足が太い山岳対応の木曽馬なら 雪の上でも可也走れるのかどうかだが
02-11 12:16

スペイン軍の日本兵も日本製の槍や刀は可也供給されていた可能性は有るだろうが 此れが使えない者やスペイン兵と試合をした様な者は エスクリマを学んでいた可能性も有るのかだが
02-11 12:56

《大発見!豊臣秀吉 姉川の戦い着用と伝わる籠手》 織田信長浅井長政徳川家康柴田勝家甲冑兜武具刀火縄銃 https://t.co/ChYnQfqb7f 1570年に鎧の肩に付けるタイプの籠手は 果たして有ったのかどうかだが
02-11 12:58

https://t.co/ZMgLiDPJoC >数年前にDellisさんが最初に脳のトレーニングを始めた頃は、トランプ一組を覚えるのに20分かかりましたが、今では30秒以内に52枚を記憶することができるそうです。  訓練でも記憶力は此処迄拡大出来るが 忍者は其処迄の訓練は無いのかどうかだが https://t.co/7A1bAEF8wT
02-11 14:02

>他の記憶力チャンピオンと同じように、Dellisさんが用いている記憶法は長きにわたってその有効性が実証されてきた記憶術、「Memory Palace(記憶の宮殿)」です。これは自分がよく知っている家をイメージして、その空間の中に覚えようとするものを配置することで記憶を定着させるという方法です。
02-11 14:04

https://t.co/H7aj7aDWDh >覚えるものを何かに置き換えて記憶する方法。たとえば、忘れやすい数字は体の部分に置き換えて記憶しました。1=頭 2=額 3=目 4=鼻 5=口 6=喉 7=胸 8=腹 9=尻 10=足体の上から順に下りていき、その場所から数字を思い出していました。
02-11 14:07

https://t.co/16s6tt4fOZ  >『当流奪口忍之巻註』、『心覚目録之事』には、「大袈裟にして覚えること」、「自分のよく知っているものと置き換えて覚える」ように   家を使うやり方は 忍者は無いと言う事なのかだが
02-11 14:08

https://t.co/sdL7f01NpC 後天的サヴァン症候群なら 言語障害等は起きずに驚異的な記憶力を持てる例も有ると言う事なのかだが
02-11 14:19

忍者が訓練中等に頭を打ち 後天性サヴァン症候群と成り 人格や運動能力を保持した儘 驚異的な記憶力を持つ等と言う事も有り得たのかどうかだが
02-11 14:24

https://t.co/p0N8yaqbTJ 脳にダメージを受けると記憶力以外の能力が増す例も有る様だし 訓練中の事故等が原因で そうした力を持つ忍者等も幾らかは居たのかだが
02-11 14:29

頭に木刀を受ける等した後 記憶力や其れ以外の能力が増した武芸者等も居るのかも知れぬが 強い者にはそうした者が相当数居た可能性も有るのかだが
02-11 14:37

頭部を強打してそうした能力が増した女が あずみの様な戦闘力を持った例等は果たして有るのかだが
02-11 14:39

https://t.co/N34E4IQsz8 レパントの海戦の絵に有る恐らくボーディングパイクは短く 柄を掴むより腕を斬る方が多かった可能性も有るのかだが
02-11 16:13

https://t.co/FP5Xar7mVC ボーディングパイクには左のハーフパイクの様に 鈎付きの物も有ると言う事なのかだが
02-11 16:14

https://t.co/QW8gNz1NPY 16世紀後期のレパントの海戦の絵だと スペイン兵にはボーディングパイクらしき物が多数有り 剣盾兵より多い様に見えるが 良く見るとハルバード的に枝の付いた物も有るが 此れは士官用の物なのかだが https://t.co/JghhxKqAh7
02-11 16:31

整列したボーディングパイクで船上に刀で斬り込む倭寇が撃退された可能性も有るだろうが 三島村上水軍は短い槍も利用していたと言う事だろうが 密集したパイク陣形に焙烙玉を投げ込んだり 側面から射撃をした者等は居なかったと言う事なのかだが
02-11 16:43

地上や船に乗り込む直前は倭寇もボーディングパイクより長い槍を利用しているだろうが 前者は地形と火器で撃退されたと言う事なのかだが
02-11 16:44

https://t.co/jtuVWV44U6 ボーディングパイクの陣形もこうした物と言う事なのかだが 短い槍で縦深も無いなら 上手い者なら刀でも斬り込めなくは無いのかだが
02-11 16:52

こうしたボーディングパイクの柄に油を塗っても 深い場所を掴まれれば槍の操作は困難と成るかも知れぬが
02-11 16:53

槍を掴み損ねた場合は こうした形で斬り込む例も有るのかだが https://t.co/caUJY7D1gy
02-11 18:09

スペイン水兵もボーディングパイクの前に剣盾兵が恐らく配置されていると言う事だろうし 倭寇は明の藤牌兵との戦いには慣れているなら こちらは数が居れば問題では無いと言う事なのかだが
02-11 18:34

此れは倒した相手の脇差を奪って投げると言う事を 連続でしていると言う事なのかだが 手裏剣術が上手い者が戦場でこうした事をした例は有るのかどうかだが 通常はそうした者は 打根や手突矢を連発していると言う事なのかだが https://t.co/bZpOvl6O09
02-11 19:40

刀も血糊や脂では切れ味は落ちないと言う事だっただろうが 刃毀れが増えたり刃が摩耗すると 切れ味は低下して来ると言う事だろうか https://t.co/RAUnf6JuL1
02-11 19:44

https://t.co/h0wXXGTLAA >居合道家の中村泰三郎氏や、籏谷嘉辰氏によって、血や脂で切れ味が落ちないことは「写真つきで」証明されています。試しにラードやバターなどを刀に塗りたくって斬っても結果は変わらなかったそうです。
02-11 19:46

此れは切り落とし的な事をしているのかだが 両腕を同時に斬らないとカウンターを受ける危険は無いのかだが https://t.co/fiEZdTbUaS
02-11 19:49

https://t.co/sxjdnSpH8Z 切落のこうした形から 両腕を同時に斬る事は出来るのかどうかだが
02-11 20:00

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