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2020.08

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02/07のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @kokutenkyou: たまには…薙刀のことも…思い出してあげてください…。合戦図屏風にめっちゃ描かれてるのに何故か存在ごと忘れられるという謎。(『賤ヶ岳合戦図屏風』より) https://t.co/fJDc7hBvx9
02-07 12:40

江戸期には十文字薙刀と言うのも有っただろうが 十文字槍が出たのと同時期に存在していたのかだが 十文字槍の描かれる洛中洛外図・歴博甲本が作られた1525年には有ったのかどうかだが 鈎薙刀が出て来たのは果たしてどの時点なのかだが
02-07 12:44

鳶口槍と言うのも有るが 鳶口付きの薙刀等は有ったのかどうかだが
02-07 12:46

薙刀・大太刀・金砕棒・両鎬槍等 騎馬武者用でも明確に斬撃や打撃が多い武器は可也有ると言う事だろうか
02-07 12:48

https://t.co/pFAmNZuxLY >長曽祢興里は切れ味抜群の刀作りを20年に渡って行いました。見る者に緊張感を与えるほどの存在感を放つ長曽祢虎徹は、江戸時代の新刀期の刀でありながらも、古刀のように鉄が柔らかいという特徴があります。
02-07 13:04

https://t.co/8sMDFqy0ti 池田屋事件では沖田総司や永倉新八の刀が折れた一方で 虎徹は柔らかいからかダメージが小さかったと言う事なのかだが
02-07 13:11

https://t.co/kv70viBbD7 沖田が池田屋で使用したとされる新刀・加州清光は 刃文は直刃だが 虎徹程柔らかくは無い可能性も有るのかだが
02-07 13:25

https://t.co/znQQ6bwba7 永倉新八の播州手柄山氏繁は 焼き幅が広いと言うから 19世紀の新刀と言う事も有り折れ易かったと言う事なのかだが
02-07 13:33

https://t.co/zdjCCTI6Wz 藤堂平助の上総介兼重も焼き幅が広いと言う事なのかだが 寛文期の高級品であるから 折れ迄はしなかったと言う事なのかだが
02-07 13:42

実戦を考慮した慶長新刀なら 虎徹同様に柔らかいと言う可能性も有るのかだが
02-07 13:43

https://t.co/oVCrrfzES7 >収容の理由について刀剣研究家の福永酔剣は戦争の少ない時代で刀の注文がなかったことを挙げている[8]。初代非人清光は生涯で5回ほど非人小屋に入ったとされる[9]。   清光も刀を売ろうとして 硬い斬撃力の高い物を作っていた可能性も有るのかだが
02-07 13:48

沖田も突き主体の剣術なら 突きの威力を重視してしなり難くした 14-15世紀の菱形断面の西欧剣の様に しなり難い硬い刀を利用したと言う可能性も有るのかだが 結果帽子が折れたと言う事なのかだが
02-07 13:50

https://t.co/aNg68vj3XF >永倉新八は自身の『新撰組顛末記』の中で、実際の斬り合いにおいて、横面狙いを実戦では最も多用していると記している。  横斬りを回避された直後に 刀の側面を上等から強打されて折れたと言う可能性も有るのかだが
02-07 13:57

藤堂平助の上総介兼重は高級品であるから 焼き幅が広いとしても無理に斬撃力は高めておらず 余り硬くは無い可能性も有るのかだが
02-07 14:07

@nZ8JwGTq6QbKnnD @kerpanen https://t.co/fCewLybwVc 左に以前ULした物が有るが 他の合戦図にも有るのだろうか
02-07 14:17

@nZ8JwGTq6QbKnnD @kerpanen 黒田屏風には馬上で二刀流をしている例迄描かれるが 多数の敵に包囲された状況以外では基本的に無いと言う事なのかだが https://t.co/ldQxmdqok4
02-07 14:36

江戸期 馬道具 鐙  武具甲冑鎧兜 https://t.co/5bLAAWKesz 見ない仕上げだが 銀象嵌的な物なのかだが 名称は有るのかどうかだが
02-07 15:22

【義】 珍品 刀剣小道具 分厚い金着せ変わりハバキ はばき 箱なし https://t.co/m3eUlzEheu こうした長い脛巾は 実戦は想定しているのかどうかだが
02-07 15:23

Check out Japan Antique Edo big Ushirodate battle flag yoroi kabuto Armor katana samurai 武 https://t.co/sEhW3LUSl0 鈴の付いた指物も有るが 戦国期には有るのかだが 鈴の付いた陣羽織なら仙石秀久が利用していたと言う事だろうか
02-07 15:50

https://t.co/U9VmpwXbz7 >下の刀が決闘で折れた大刀。(法橋藤原来金道作)刀長84cmと長い。   荒木又右衛門の左の刀も 1634年迄の新刀と言うなら 柔らかい造りの可能性も有るのかだが
02-07 17:01

https://t.co/elXRi6pBOF >鍵屋の辻の決闘で又右衛門が半兵衛を倒したとき、逆上した又五郎側の小者が又右衛門の背後から木刀で打ちかかってきた。又右衛門は腰に一撃を受けたともいう。さらに撃ちかかるところを振り向いて刀で受けたところ、刀身が折れてしまった。
02-07 17:03

荒木又右衛門の刀は柔らかったが 突然背後から振られた木刀を 上手く受けられず刃の側面等で受けたから 折れたと言う可能性も有るのかだが 小者が持っていたのは木刀では無く 足軽等が利用する手木の可能性も有るのかだが
02-07 17:06

https://t.co/U0giggtJeh >小回りがきかなければならない忍者には適さないので剣術家となったという説にはうなずいてしまう。  荒木又右衛門も推定180cm程度なら 機動性は特段低下しないと言う事は無いのかだが 発見され易く成ると言う事なのかだが
02-07 17:11

馬での強襲をする風魔忍者なら 小太郎等の巨漢も多かったのたのかどうかだが 大きすぎると馬の機動性も低下し得る訳だろうか
02-07 17:12

こうして手裏剣を投げてから斬り込む場合でも 剣で受けさせる為に回避されないコースに放る必要が有ると言う事なのかだが 素手で手裏剣を落として刀は片手打ちで受けると言う様な例は有るのかどうかだが https://t.co/pDti7xQPbp
02-07 17:17

手裏剣を手で落とせぬ様に同時大量に放ってから斬り込むと言う例も有るかも知れぬが 此れは威力が低下しているので毒が入らないと見た場合は 急所に命中する物以外は回避や手で落とさず 刀を受ける事を優先すると言う例も有るのかどうかだが
02-07 17:25

下の場面ではモズグスの弟子が放った羽根を ガッツは目や首の急所に当たるのは回避していたと言う事なのかだが 近いコースに同じ様なタイミングで放たれる物なら 手で同時に落とせる可能性も有るのかだが https://t.co/PsS9dM6meu
02-07 17:44

手裏剣に毒が有っても耐性が有れば同様の事は可能と言う事かも知れぬが アレルギー反応で後で腫れ 手裏剣の物理的ダメージに拠る機動性低下も起きると言う事だろうか
02-07 17:48

https://t.co/eSoriVdtxT 武蔵も500石要求していたから 仕官は中々出来なかったと言う意見も有るが 此れは柳生や小野への対抗心故なのかどうかだが https://t.co/CSZj72Qnb6
02-07 19:38

https://t.co/Nib0IJbcko >渡辺幸庵という武士が書き残した「渡辺幸庵対話」によると、「行水が嫌いで一生沐浴しなかった。裸足で外を歩き放題であり、汚れを隠すためにビロードの服を着ていた」とあり、
02-07 19:50

>武蔵が黒田家に滞在していた時、若君の剣術指南役として推挙されましたが、武蔵の姿があまりにも異様であり、このような者が若君に仕えるのには不適格であると藩内からの反対あり、仕官は叶いませんでした。   武蔵も汚れていなければ 黒田家に仕官していた可能性は有るのかどうかだが
02-07 19:50

https://t.co/fBiR101YF5 >また茶人で二天流伝承者の立花(丹治)峯均が記した「丹治峯均筆記」にも「武洲、一生髪ヲケズラズ、爪トラズ、浴セズ」「夏日ニハ、手拭ヲ濕シテ身ヲ拭ハレタリ」(武蔵は一生髪を梳かず、爪も切らず、入浴しなかった」「夏日には手拭を湿らせて身をぬぐわれた)
02-07 19:53

>さらに「吾、士官ノ望ナシ。縦バ、手桶一ツノ湯ニテハ身ノ垢ハ洗ベシ。心ノ裡ノ垢ヲスグニ暇ナシ」(私には仕官したいという願望はない。たとえ手桶一つの湯でも身の垢は洗えるが、心の垢を滌ぐのにいとまがないからだ)   武蔵に仕官の願望が無い等と言うのは 果たして正しいのかだが
02-07 19:54

RT @oomikun1: @kokutenkyou 絵では薙刀の刃を上に向けてますね。そういうものですかね
02-07 21:08

薙刀の刃もバランス上 刃を上とした方が持ち易いと言う事かも知れぬが 打ち合いの際も刃を上としている例も黒田屏風等に描かれるだろうが 防ぎ難い下方からの斬撃を狙っていると言う事なのかだが https://t.co/eV5oFWL1W3
02-07 21:23

https://t.co/PTlNmZyL4M 左の曲剣の様に防御を迂回しての突きを狙っていると言う可能性も有るのかだが 刃を上にして下方からも出来るだろうが 上から突き入れた方が武器の重さを利用出来ると言う事なのかだが
02-07 21:27

両刃薙刀だと逆方向の斬撃も出来るだろうが 耐久性やコスト等の問題で余り数は無かったと言う事なのかだが
02-07 21:30

https://t.co/J75FEC1gjz この種の両刃薙刀も大薙刀を見ないが 耐久性の問題で無いと言う事なのかだが
02-07 21:43

薙刀も甲冑相手だと 下方からの斬撃が多く成ると言う意見も有っただろうが 両鎬槍も同様なのかだが
02-07 21:56

一方で刃を下にして薙刀を振る例も 黒田屏風に有るが 下からの防御を迂回しての突きや 上からの重さを利用しての強打を重視しての物と言う事なのかだが https://t.co/dCL0notYzH
02-07 22:35

大阪冬の陣図の下の場面でも 刃を下にして薙刀を構えている例が割に描かれるだろうか https://t.co/rtnSjD4MDJ
02-07 22:39

騎乗時に刃を上にして薙刀を構える例も 黒田屏風や朝鮮軍陣図屏風に描かれるだろうか https://t.co/zl6c8qrkw9
02-07 22:52

黒田屏風の下の場面でも 刃を上にして薙刀を構える例が有るだろうか https://t.co/JEFIIt8aHV
02-07 22:56

RT @noitarepootra: 「72時間の連続的行動をとると兵士の能力は著しく減衰する」という人体の性質を受動的に考え自軍兵士に不休活動をさせないようにする…至極妥当ですただ能動的に考えた軍隊もいます。「相手に72時間以上連続的に活動を強いれば敵能力は急激に弱体化す…
02-07 23:20

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