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2021.09

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02/05のツイートまとめ 

boukenkyuu

上手い者でも刀を出鱈目に振り回す者は 味方に食い込ませている間にやられる例等も有るのかどうかだが https://t.co/SJbWp2oNro
02-05 10:10

敵に食い込んでいる内に他の敵にやられるか 食い込ませた敵にやられる例の方が多いのかどうかだが
02-05 10:30

へし斬り的な斬り方で無く共 至近距離でのこうした斬撃は有ると言う事なのかだが https://t.co/JnUKrWzf09
02-05 10:44

RT @kerpanen: 「騎馬武者も痛い落馬は嫌」「止戈枢要」の「戦馬」の項に、大きな軍馬は川を渡り、敵を制圧するには良いが「乗り下り落馬に痛みあり」。小さい馬にはその二つの利点はないが「乗り下り落馬に徳あり」。結論として、軍馬には二寸(ふたき)から三寸(みき)(体高127…
02-05 10:56

肩高150cm近く等の大型軍馬の乗降は 従者が介助していた例も有るのかだが 前田利家の様に大柄な者なら そうした事は無用と言う事なのかだが
02-05 11:00

武田軍の馬は山岳移動を重視して 太く小さい馬が使われたと言う意見も有るが 山が多い中国地方等でも同様なのかだが 平地の多い関東の馬は南部馬的に大型の物が多いのかだが
02-05 11:11

https://t.co/Shxu82CqAL 一方で武田信虎の馬・鬼鹿毛は体高は148cm有るが 大型だが山岳移動出来る様な体力も有ったと言う事なのかだが 信玄の黒雲や勝頼の大鹿毛も似た様なサイズの馬だった可能性も有るのかだが 武田軍でも偉い者はこうした大型で山岳移動も出来る馬に乗っていたのかだが
02-05 11:23

https://t.co/RPPPJvrzUI 鎌倉の由比ヶ浜で発掘された 1333年の新田義貞の鎌倉攻めで戦死したとされる馬は 体高125-136cmの物が多いと言うが 小さい物は下位の騎馬武者の物なのかだが 100cm等の物は荷馬なのかだが
02-05 11:36

https://t.co/fxNaLwLmmN >騎馬侍(きば‐ざむらい)という一ランク上の階級も、馬術に長けているばかりでなく、体躯そのものが強靱であり、落馬してもそれで滅多に死ぬことはなかった。また、敵の徒侍に、一旦は馬から引き摺り落されても、再び立て直し、掠り傷もせず、丈夫な体躯をしていた。
02-05 12:01

騎馬武者も体が強靭なだけでは無く 落馬時の受け身技術が優れていた可能性も有るのかだが
02-05 12:03

https://t.co/2eC3h0ZTJ7  >落馬のときには、とりあえず、「落ちる側の鐙が足から外れてから降りる(落ちる)」ということを心がけるだけで、足から着地できる可能性がかなり高くなると思います。
02-05 12:05

日本の鐙は直ぐ外せるから こうした安全な落馬が出来る故に 騎馬武者は落馬しても 輪の有る鐙を利用する西欧やモンゴル兵等よりやられ難かったのかだが
02-05 12:06

落馬時には後頭部を強打するのが危険と有るから 戦国期だと指物や母衣がクッションと成っていた例も有るのかだが 笠シコロの兜等も衝撃を緩和していた可能性も有るのかだが
02-05 12:12

https://t.co/jtE3t1rYBc >が、稀に立ち上がったまま後方に倒れこむ場合もあるこの場合、素早く鐙を外して左右どちらかへ体を投げ出さないと、そのまま馬の下敷きとなってしまう   輪の有る鐙では 此れは脱出し難い例も有るのかだが
02-05 12:18

https://t.co/jtE3t1rYBc >私が一番怖い落馬が、この躓いた際であるビタ止まりと異なり、騎乗者が前方に投げ出された直後、その上に馬が転げ落ちてくることがある転倒した馬は慌てて四肢をバタつかせ、起き上がろうとする自身の下敷きとなっている人間のことなどは、お構いなしにである
02-05 12:21

モンゴル的な鐙+爪先が曲がったブーツなら こうした状況でも前に落ちない可能性は有ると言う事なのかだが 日本的な鐙でも落下した後で 馬を回避出来る可能性は有るのかどうかだが
02-05 12:23

https://t.co/1VxblJWz3S 日本でも源頼朝や佐竹義重等が 落馬して死亡していると言う事だろうが 戦闘中では無く狩猟中や川を渡っている際に落馬してやられている例が多いだろか
02-05 12:34

https://t.co/aYbUccGu6a 馬が突然後ろに倒れて 人の上に乗る様な例も確かに有るが 此れを予見して回避する事は何処迄出来るのかだが
02-05 12:57

https://t.co/tCtwpmYi93 此れは前に落下した後馬に踏まれているが 急所を踏まれる事は避けられたのかだが 馬も余り重くは無いだろうか
02-05 13:09

モンゴル的な鐙+爪先の尖ったブーツでも 強い衝撃を受ければ落馬する可能性も有るのかだが チンギスハンもそうした形で落馬してやられた可能性も有るのかだが ゴシック鎧等の極度に伸びた爪先ではどうなのかだが
02-05 13:15

https://t.co/fuwDzSQ9Hi 馬の首を掴んで即座には落ちない様にしても 下に落下すれば踏まれる危険が有るし 横に跳ばないと危険と言う事なのかだが
02-05 13:18

https://t.co/9yV3XYZV1V 水上に落下した場合は 馬を回避するのは更に困難と成ると言う事だろうが 左ではまともに踏まれてはいないと言う事なのかだが
02-05 13:26

https://t.co/w4Tz6UcYVV 左の跳躍力が優れると言うアングロアラブが 障害馬術では多いと言うが 体重は450kgと 南部馬よりはやや重いと言う事なのかだが
02-05 13:54

RT @kerpanen: 2018年の八王子流鏑馬では、戸山流がこんな馬上太刀の演武を披露していました。抜刀、流鏑馬をともに行なっている戸山流ならではの素晴らしい演武でした。八王子流鏑馬YouTube6分39秒の映像 https://t.co/HbYPkmgulF https…
02-05 13:57

体重600kgの騎士の馬に踏み潰されても 板金鎧が有ればダメージは受けない例も多いのかどうかだが
02-05 14:01

こう言う物が現実に存在したかは兎も角 隠していた万力鎖を突然使われたら 厄介と言う事なのかだが スルジン的にロック機構の有る物は日本本土には果たして有るのかだが https://t.co/uWsgtOz0bH
02-05 14:08

https://t.co/ofnpPrkuNR >気楽流では折りたたむと掌の中に完全に収納し隠すことができる全長2尺4寸の鈴型分銅がついたものや   こうした物を突然使われて やられた例は有るのかどうかだが
02-05 14:19

飛猿が一方的にやられていた場面では 見え難い細い紐に小型の円盤状の手裏剣の様な物が付いた武器を使ったか共思ったが あずみには先端は命中しなかったと言う事なのかだが 円盤状だと刺さらないので 振って連続でカットする攻撃も出来ると言う事なのかだが こうした物は果たして有るのかだが https://t.co/G6OQ2dDeoB
02-05 14:37

細く強度の有る絹糸に コイン程度のサイズの円盤型手裏剣を装備して 高速に振れば視認し難い可能性も有るのかだが 毒を塗れば耐性の無い者には致命傷共成るのかだが
02-05 14:40

https://t.co/c3LgxDKR9w >袖箭(ちゅうせん)短い矢を発射するための暗器。その名の通り、袖の中に隠し持てるサイズの筒状の暗器で、ばね仕掛けで矢を飛ばすように出来ている。基本的に単発のものが多いが、ものによっては連発が可能なものも存在する。
02-05 14:45

>三国時代の諸葛亮が発明した、と言われている。  最初読んだ時は 左の連発式の袖箭的な物を放ったのか共思ったが 此れは日本には入っていたのかどうかだが
02-05 14:46

https://t.co/2hocpESalp 一方で明時代の袖箭には バネ仕掛けは未だ無いと言う記述も有るが 諸葛亮はバネの無いタイプを発明したと言う事なのかだが
02-05 14:58

絹糸にコイン大の円盤型手裏剣を結び付けた物を 大量に振れば回避困難と成る例も有るのかどうかだが
02-05 15:06

RT @boots_fleck: @kerpanen この動画もそうですが、ナポレオン時代の肩に担ぐ形式は、攻撃に理想的なのもそうですが、馬上では馬の走行で発生する動揺と無縁で居られないためでもあります。つまりは、自分や僚騎に刺さったりしないよう、攻撃時にはさっさと抜刀して…
02-05 15:51

マムルーク的に 右手で刀を持った儘弓を引く例は日本には無いかも知れぬが 手抜緒を装備して刀を離し下に垂らした儘 弓を引いた例は馬が傷付くから無いのかだが 馬鎧を装備している場合はどうなのかだが
02-05 15:55

https://t.co/uaTnAIDSJz >投擲に特化した、さらに小型で長さ30センチぐらいのものは、『打矢』と呼ばれ、振り杖のように筒の中に入れて振って飛ばしたり、手裏剣のように投げて使用する。  撒菱も竹筒に入れて振って放つ例も有る様だが 針形手裏剣を振って大量に放つ例等は有るのかだが
02-05 16:18

針を小型の筒に大量に入れて 振って放つ様な例は有るのかどうかだが
02-05 16:20

https://t.co/qWR8iXX1S7 >武装として持っているフランス軍重騎兵の大型直剣は、切るよりも突くことに特化しておりその方が致命傷を与えられると考えていたためである。
02-05 16:46

仏重騎兵の突くタイプの直剣は 威力重視の物と言う事かも知れぬが 命中率はサーベルの斬撃より高いのかどうかだが
02-05 16:48

https://t.co/9T219aESx2 >でも曲刀が使われたのは、歩兵を薙ぎ払うため。対騎兵を考えると直剣が有利でナポレオンの胸甲騎兵も直剣を使っていた。サーベルは軽騎兵の主武器。  一方でシミターも突ける剣だろうし 刀は更に湾曲は無いだろうか
02-05 16:51

https://t.co/uXo1XOL8cP >彼らは通例、長い直剣を用い、なぎ払うよりも突き刺すよう指導された。しかしながら、マールバラとは違い[訳注1]、カール12世は繰り返し、スピードこそが騎兵戦術における最も重要な要素であると強調している。
02-05 16:56

ナポレオン軍重騎兵やカール12世の騎兵は サーベルよりリーチの長い直剣で 馬を狙っていたと言う様な可能性は有るのかどうかだが
02-05 16:59

https://t.co/yZ7CZ0qGNN シミターも突きの威力は有るが リーチが直剣に比べ短いと言う事なのかだが
02-05 17:20

https://t.co/lLNZvQLCpR 万力鎖も手の中からは兎も角 懐からの奇襲は 居合的に高速には出来るのかどうかだが
02-05 17:54

https://t.co/LUrom3jaOZ こうした分銅が直線的に飛んでくる周期は 何処迄読めるのかだが
02-05 18:10

https://t.co/flwvI023hM 直打も短い周期では放てないと言う事なら 一回直打を放った直後に カウンターは受け得るのかどうかだが 接近しても鎖で絡められる危険は有ると言う事だろうか
02-05 18:19

分銅鎖側が自分から飛び込みながら至近距離で直打を放つ様なフェイントを出して 絡めると言う様な例も有るのかだが
02-05 18:33

https://t.co/sS5HDPAcCz ノーモーション打ちも連射速度は変わらないが 打つか絡めて来るかを分かり難くする効果は有ると言う事なのかだが
02-05 19:15

そうした状況で慣れぬ鎖に目が行っている相手を 脚払いや蹴りで倒すと言う様な方向も有るのかどうかだが
02-05 19:16

https://t.co/rCgNRBkHZC 横に落馬しても 馬が旋回して踏まれる例も有ると言う事なのかだが
02-05 20:14

https://t.co/W0MRhZij2p 無銘の忍者刀等も有るが 拵は古い物なのかだが
02-05 20:35

平戸市:按針の子孫調査方針 英故郷に協力求め /長崎 - 毎日新聞 https://t.co/FgJCHxiB09 按針の子孫が居たとしても 可也遺伝子は拡散している可能性も有るのかだが
02-05 20:59

欧州人が多い場所や キリスト教が主流の地では 特段混血人は差別されていなかった可能性も有るのかどうかだが ポルトガル人やスペイン人なら 髪は殆ど黒い者しか居ないだろうか https://t.co/9YFhCPAq9Y
02-05 21:04

両手剣モンタンテやボーディングパイクは 16-17世紀の東南アジアの日本人傭兵も利用していたかも知れぬが モンタンテの裏刃迄使いこなせる者等は居たのかだが ロッテラ迄利用していた物は居たのかどうかだが
02-05 23:23

西欧式胸甲は余り手に入らないとしても 西欧兜だけなら装備していた者も多いのかどうかだが
02-05 23:29

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