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2021.09

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01/31のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @manriki_ocho: @kerpanen @boukenkyuu 本式の箙は矢を束ねる紐がなんで3本もあるのか悩んでいたのですが、前緒は輪の大きさ固定で矢の広がり過ぎを防ぎ、矢束ねの緒は戦場以外で矢をしっかり固定し戦場では解き、上帯は締めたり緩めたりが可能でTPO…
01-31 07:47

鎖鎌 https://t.co/zuXLNK850g 分銅鎖が中央に付く鎖鎌も有るが 操作性はどうなのかだが
01-31 12:02

【宗】所蔵 幕末 官軍 長州藩 白熊 頭巾 鳥羽伏見 戊辰戦争 攘夷 明治維新 仏具 馬印 旗指物 陣羽織 武将 采配 軍配兜 甲冑 https://t.co/eMAikuw1VE こうした練皮の兜鉢だけの物に 毛が付いた物は戦国期には有るのかだが
01-31 12:36

https://t.co/MQonYvA2IC 1351年成立の慕帰絵詞には 鉢だけの兜が描かれるかも知れぬが 紐が付いていないし 只の帽子・頭巾か髪の可能性も有るのかだが
01-31 13:01

胴乱的な物に 鉤縄が入る例も有るのかだが https://t.co/Oq3u78dDbP 胴乱の場合は 銃の弾薬以外(金銭・薬・印・煙草等)が入る例も有ると言う事だろうか https://t.co/3JyT80EQLM
01-31 14:16

鈎縄を騎馬武者が装備する例も有るのかだが 戦闘用では無く太平記の様に崖等を登るに利用されるのみと言う事なのかだが 此れは打飼袋に入るのかだが https://t.co/qiGRLLDitL
01-31 14:25

https://t.co/1jdXCUl3oK 弾薬の入る胴乱は 左の様に横長形状が基本と言う事だろうが https://t.co/Moqd6hlnTg 縦長の物も有るが弾薬用では無いと言う事なのかだが
01-31 14:32

https://t.co/SqkJMrGtu0 幕末だと弾薬が倍入るかも知れぬ様な大型の胴乱も有るが 戦国期には有るのかどうかだが
01-31 14:36

https://t.co/Oq3u78dDbP >形態は小形の長方形の革製品であったが、これが大形化してなんでも入れられる携行具となり、これを大胴乱といった。   こうした何でも入れる様な大胴乱と言うのは 戦国期には有るのかだが
01-31 14:43

大阪冬の陣図には 胴乱が描かれるが 基本的に早合が入ると言う事なのかだが 古い時代だと胴乱は無く 襷早合が利用されていた可能性も有るのかだが https://t.co/a48noPAt2D
01-31 14:56

此れは頸動脈を締められて気絶したと見せ 敵の手が緩んだ隙に脱出したと言う事なのかだが 余り短時間で気絶したと見せても読まれるだろうし 長過ぎると以後の行動が困難と成ると言う事だろうか https://t.co/mgVzGCab22
01-31 15:31

戦国期の物とされる 前立台が付いた額当は現存する様だが 敗走していないのに兜を装備しないで戦う騎馬武者も黒田屏風等に描かれるし こうした前立の付いた額当を装備している騎馬武者も戦国期に居た可能性は有るのかだが https://t.co/PS6JDzRI2d
01-31 15:57

下の室町末期迄の物と言う額当は 1812年の時点では前立を付ける角本は無いが 恐らく此れを付ける為の穴は有ったと言う事なのかだが https://t.co/QMSNNmd6iE
01-31 16:11

あずみを二人がかりで運んだとしても 速度は可也低下するだろうし 門等の狭い場所で誰かが戦って時間を稼いでいる内に 敵から見えない範囲迄逃げる以外無いのかどうかだが https://t.co/xZO9XqBDBr
01-31 17:26

こう言う場所で多数に銃撃された場合 狙撃では無く西欧的な弾幕射撃を受ければ ランダム機動しても命中する可能性は 高まると言う事なのかだが https://t.co/e0VhSlJA4p
01-31 17:36

竹筒を呼吸用に利用する水遁の術・土遁の術は冬だと 白い息が出て場所を把握される危険も有るのかだが 冬では水中には短時間しか居られないだろうか
01-31 17:52

https://t.co/mQik5gkUS3 一方で1時間50分氷の中に居ても耐えられる者も居るが 遺伝子が通常とは異なるのかだが 寒い地方の者はこうした遺伝子を持つ者も多いのかだが
01-31 18:01

https://t.co/xgHXM7Q3Iw >やがて呼吸法を体得して、「無呼吸で5分から7分程度氷水に入れるようになった」という[4]。  冬の水中に 7分等無呼吸で潜る忍者等は果たして居たのかどうかだが
01-31 18:38

RT @kerpanen: 宇治川の先陣争いで有名な名馬「生唼(いけづき)」もこんな顔をしていたんだろうか。この「人喰い馬」の顔の描写、いかにも、って感じじゃないですか?中世から戦国の騎馬戦闘では馬も敵の人馬を蹴り、噛みつき獰猛に戦っていたので、優れた軍馬は、こんな顔つきだ…
01-31 18:56

https://t.co/cKmHUQ8ObT 馬同士の戦いでは顔に噛み付いている例が多いかも知れぬが 他の場所に噛み付く例も有るが 馬鎧や馬面でダメージが軽減された例も有るのかどうかだが
01-31 19:05

馬も騎乗戦だと人より距離の近い馬の顔に噛み付く 或いは馬の前部を蹴る例が多いのかだが
01-31 19:09

そうした馬同士の戦いで 人が落馬した例は有るのかどうかだが 戦意を喪失して逃走する馬も居ると言う事なのかだが
01-31 19:13

モンゴル軍や明軍の馬が日本の攻撃的な馬にやられて 人が落馬したり 馬が逃走した例は果たして多いのかどうかだが 落馬せず共馬が暴れて体勢を崩し その間に人にやられた例等も有るのかだが
01-31 19:15

攻撃している方の馬も可也暴れるかも知れぬが こうした馬に乗り慣れている者なら落馬は余り無い可能性も有るのかだが 余り暴れない様に噛み付き主体等で攻撃する様に訓練された馬等は居たのかどうかだが
01-31 19:17

https://t.co/xE7nLmRR0n こうした形で馬が倒されて 人が余り動けなく成っている間にやられた例等も有るのかだが
01-31 19:26

鎌倉期の日本の馬も蒙古襲来絵詞に有る様な密集陣形で突撃していたと言う意見も有るが 密集陣形の左右の端なら 攻撃的な馬が居ても余り問題は無かった可能性も有るのかだが
01-31 19:30

太平記の鎖の馬兜と言うのも 打物では無く馬の噛み付きに対抗する為の物の可能性も有るのかだが
01-31 19:40

これは刀で槍を巻き落としたのでは無く 槍を持つ側が腕を斬られる事を避ける為に 槍を離し後退したと言う事なのかだが 刀で槍を巻き落とした例と言うのも 見ない訳だが https://t.co/IWnVdELpWL
01-31 20:24

https://t.co/jPQ2ikpfey >敵が持っている剣に槍を巻き付けて払い落とす「巻き落し」などの技術が存在している。   槍で刀を巻き落とす技なら 有ると言う事だろうが 逆はどうなのかだが
01-31 20:34

https://t.co/AE1UHbwTln >現存している大聖寺藩伝の風伝流槍術では、敵が突いてきた槍を刷り落とし、または巻き落とし、自分の槍で敵の面もしくは小手を打つ(突くのではなく)ことが特色である。   槍で槍を巻き落とす技も有るだろうが 此れをしている動画は見ないが
01-31 20:41

https://t.co/9W698j73sA >岡田守弘範士などの場合、「鞍馬流剣術の技「変化」で会得した竹刀の巻き落としを得意とした。一度も打ち合いせず富山県警察部師範の松本重平は9回、武道専門学校教授の佐藤忠三は6回も竹刀を飛ばされた。  巻き落としが異様に得意な者は 戦国期にも居たのかだが
01-31 20:46

https://t.co/A0VObTVAqH 此れは影抜きに似ているが 遠い間合いからの物と言う事なのかだが
01-31 21:01

https://t.co/32oHiaUEAH  >また、後ろの馬を蹴ろうとした時に、騎乗者の体(腕や足)が蹴られてれてしまうこともあります。  こうした形で 馬に騎馬武者が乗馬中に蹴られた例は有るのかだが
01-31 21:48

https://t.co/3IiXYme1kf こうした前足での攻撃でも 騎乗している者が巻き込まれると言う事なのかだが
01-31 22:05

https://t.co/Lwxq54FNfc こうした形で 騎乗している者が蹴られ得ると言う事なのかだが
01-31 22:11

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