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2020.08

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01/27のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/22VgnggzMN この種の満智羅が装備される場合は 鎧に小鰭は無い可能性も有るのかだが
01-27 11:29

戦国期にこうした満智羅は無いと言う意見も有るが https://t.co/wkv09egEDU 1615年頃の洛中洛外図・舟木本の左の鎧の肩部から出ているのは 満智羅の可能性も有るのかだが
01-27 11:39

RT @kerpanen: @t2pssmcKvRQS9CL 牧場で実験したら、鵺じゃなくて、馬が驚きました。
01-27 12:46

https://t.co/WJyEKydoXj >また成吉思汗の時代には「鏑矢(かぶらや)」が使われたことが『元朝秘史』に記され、人の声のような音を出す鳴鏑(なりかぶら)を鉄木真(テムジン)の鏑矢と呼んだという。カッサルル(成吉思汗の忠臣)は弓を射る腕力と技能に優れ、
01-27 12:51

>まず敵陣に鏑矢(かぶらや)を降らせ、その音に驚いて出てきた者たちを射倒す戦法を得意とした。  此れは馬では無く 人を驚かせていたと言う事なのかだが 日本では同様の戦法は 鏑矢に慣れている事も有り無いと言う事なのかだが
01-27 12:52

https://t.co/kHalaw6OZ5 >また、中世には鏑矢一手(二本)を「上差矢」として戦場に携行する習わしがあり、敵の大将をを狙うときに使用された。上差矢ではない矢で討ち取っても「流れ矢」にあたったものとみなされ、射手の武功にはならなかったともいわれている
01-27 13:21

木曽義仲や劉復亨等は鏑の付いた上差矢を大量に放たれて やられたと言う事なのかだが
01-27 13:22

https://t.co/zztCqAseWO >平家物語 四・鵼「二の矢に小鏑(こかぶら)とってつがひ、ひいふっと射きって」  この小鏑と言うのは 通常より高音がしていた可能性も有るのかだが 上差矢用なのかどうかだが
01-27 13:32

https://t.co/8bnmvxSWlQ >小さい鏑矢(小鏑)は狩猟の際に使われました。 と有るが https://t.co/kHalaw6OZ5 >平山、小鏑をとりて番、よツ引てはなちけり。敵の馬の太腹を追様に、はたとぞいたりける。  平治物語では戦場利用も有る様に見えるが
01-27 13:37

大将を執拗に狙撃する為に 小さい鏑の付いた上差矢を大量に携行していた者も居た可能性は有るのかだが
01-27 13:42

https://t.co/i7CnA5Nq1S  >鏑矢(かぶらや)鏑を先端に取り付け、鏃を有する矢をいう。鏑は小寸のものを用い、  これは音がしないタイプの物と言う事かも知れぬし 戦場用の小鏑と言うのはこのタイプの可能性も有るのかだが
01-27 13:49

為朝は鏑矢を2本では無く4本携行していると有るから 大将をそうした物で通常より狙撃していた者も居ると言う事なのかだが
01-27 13:53

鏑矢の鏃は狩又か平根が装備されていると言う事なら 鎧の下等に有る鎖帷子を貫通するのは 非リベット留めの物でも困難と言う事なのかだが 鏑で射程や精度も低下していると言う事なのかだが
01-27 13:56

https://t.co/k5IurkFQjQ 那須与一が屋島で放った鏑矢は 浦に響く程長く鳴ったと有るから 蟇目鏑なのかどうかだが 此れは通常の鏑より更に精度は低く成る物と言う事かも知れぬが https://t.co/7CODUUiJJS 7段(76m)先の扇に当てていると言う事だろうか
01-27 14:25

ズルハネも下半身は余り 負荷は掛からないと言う事なのかだが 高速で泳いでも 筋を動かす神経を増やす様な負荷は掛かるのかどうかだが
01-27 15:04

忍者の自身の身長より高く跳ぶ様な訓練や 自顕流の重い木刀を持って高速で踏み込む様な事を繰り返せば 下半身に使える神経を増やす様な負荷は掛かると言う事なのかだが 後者は関節の可動範囲を考えると 靭帯や腱は余り強化出来ないと言う事なのかだが
01-27 15:34

https://t.co/2T0g5liAUs 野太刀自顕流では10kgの重木刀を振る例も有るが 此れを持って高速で踏み込む事迄はしているのかだが 中量級の木刀等も有るのかどうかだが
01-27 15:52

https://t.co/K0rXvSyMMI >小田原で中国の武芸者十官が名人と評判であった。一刀斎は扇子で十官と仕合することになった。一刀斎は十官の木刀を蹴り上げ扇子で十官の頭を打ちすえた。そかし、一刀斎は中条流(富田流)を学んでいるから小太刀は得意なのだった。
01-27 16:09

一刀斎のこうした武器或いは武器を持つ腕への蹴りや 小太刀術は後の一刀流系統の流派では 重視されていたのかどうかだが
01-27 16:11

https://t.co/FsVTDHaZlJ >十官は身の丈6尺位上もあり、長大な白刃を振り回す兵法者で、自ら唐国兵法の名人と名乗った。そして、三浦三崎に上陸するや、日本の武人に挑戦したのである。 ここに一刀斎が扇子一本を手にしただけで現われた。これに対し、十官は長い木刀を手にした。
01-27 16:13

十官も戦場では 大太刀的な苗刀を利用していた可能性も有るのかだが 大刀の可能性も有るのかだが 文禄・慶長の役では戦場には出ていたのかどうかだが
01-27 16:15

https://t.co/RmZ0yxgYNa 北辰一刀流の左の技は 剣のパワーの強い根本部分で 敵のパワーの弱い先端部を抑えて払い打ちをしていると言う事なのかだが 西欧剣術でも類似の技が有ったかも知れぬが https://t.co/8xuf3j9yYz
01-27 16:34

剣の根本付近のパワーの強い部分を相手のパワーの弱い先端部に当てて防御を崩し 突くと言う例もドイツ剣術に有るが 此れに対抗する場合は自身の剣も同じパワーか其れ以上のパワーの有る部分を当てるか 引いて相手の剣との接触を回避すると言う様な例が有るだろうか https://t.co/m9rTAvmUQO
01-27 17:26

https://t.co/qbscdzBg61 人の声に似た音が出る鏑矢では モンゴルの馬でも驚かない可能性も有るだろうが 元寇時にこうした物は日本軍に対し利用されたのかだが
01-27 17:45

https://t.co/ujwbsTjYK8 切り落としも 自身の剣の根本付近のパワーの強い部分で 相手の弱い部分を払うと言うのが基本なのかどうかだが https://t.co/X0EOZC8kPB
01-27 18:33

甲冑を装備し重木刀を持って 示現流的な飛び込みを繰り返せば 足に可也負荷は掛かると言う事なのかだが そうした訓練は行われていたのかどうかだが
01-27 21:28

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