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2020.08

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01/22のツイートまとめ 

boukenkyuu

暗殺時の奇襲的利用や此れに対抗する際以外で 居合が使われた例と言うのは現実に有るのかだが 長物が使用不能と成った際や脇差での奇襲の際にも使われると言う事かも知れぬが https://t.co/7Vb3AYM8tH
01-22 11:43

長物での戦いでは決着が付かない或いは不利と見たら 長物を投げ付けてから居合と言う様な例も有るのかどうかだが
01-22 11:44

こうしたマントも西欧的意匠が入る物でさえ日本製や アジア製の物が可也多かったと言う事かも知れぬが 西欧製の物は偉い者以外手に入らなかった可能性も有るのかだが https://t.co/8ax3ncaVv8
01-22 11:53

https://t.co/FbbUyz4hTX >それは、刀の操作性が段違いだからです。剥き身の日本刀を持てる部位は、柄の部分だけです。柄のなかで、両手を離して持ったとしても、一直線上の二点に触れているにすぎません。それに対して、鞘を持つことは、刃の部分を持てる、ことを意味します。
01-22 12:54

>つまり、刀の反りを活かした三次元的な立体動作ができます。刀が鞘に入っている状態は、相手のどんな動きにも対応可能な構え、ということです。まあ、そういうわけで、刀が鞘に入っているほうが早いし柔軟なのです。
01-22 12:56

https://t.co/64P036iOLo 居合の剣速が高速でも 軌道が限定されるからか 左では一撃目を当てられていないが 居合で無い側に腕を先に狙われて 抜けない儘やられる例も有るのかどうかだが
01-22 13:07

左右から居合の攻撃を受ける様な状況でも 片方に先手を取り 飛び込んで抜く前の腕を狙い 前方の敵を盾としつつ背後の敵を狙うと言う様な方向も有るだろうか 背後の敵は前の敵がやられたら 居合に拘らず抜刀する可能性も高いのかだが https://t.co/4N35hj6fKo
01-22 13:24

先手を取られても 右方向から高速に斬撃をするのは 居合では困難と言う事かも知れぬし 敵の右方向に抜けながら防御或いはカウンターを掛ければ 対処し易い可能性も有るのかだが
01-22 14:09

出来る限り先に敵の右方向に踏み込み 居合で動きが限定されている腕を狙えば 反応が遅れても斬撃の到達時間を考慮すると 右に抜けていれば防御やカウンターがし易いと言う事だろうか
01-22 14:14

武具、甲冑、具足、鎧、兜、面頬、太刀  ★江戸期の鉄黒漆塗三具、及び、家地揃いの小鰭付きの襟回し https://t.co/vRaqIqWrab 籠手の肘部分は南蛮鎖と 通常の鎖が複合されていると言う事なのかだが こうした物は戦国期には有るのかだが
01-22 14:52

橋の欄干を背としても忍者等に 背後から奇襲される可能性は有ると言う事かも知れぬし 人間の視野は180度は無く 左右同時の攻撃には対処出来ないと言う事だろうか https://t.co/rRPw3cjz17
01-22 17:35

橋の上では林と異なり包囲されぬ様に戦うのは 足が自由であれ困難かも知れぬし 川に飛び込んでも忍者等が潜む可能性も有るのかだが
01-22 17:39

地形の窪み等に居て包囲されず共 ヴォルフスムントのブルクトーの様に 決死の覚悟で来る敵に組まれて動きを止められた後 多人数に攻撃されてやられる可能性も有るのかだが https://t.co/3VMPNta0jP
01-22 17:45

センゴクの島津兵の場合は 敵に撃たれようと大将に組付き確実に倒す事が優先されている様に見えるが 現実にはどうなのかだが https://t.co/sSnVziYR3l
01-22 18:04

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