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2020.08

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01/18のツイートまとめ 

boukenkyuu

モンゴル軍の女真兵も 戦闘力は漢化し弱体化したとは言え モンゴル兵の次に高かったと言う事なのかだが 宋形式の鎧は多用していたのかどうかだが
01-18 10:21

南宋兵も岳飛軍的な士気は 元寇時には完全に消えていたのかどうかだが
01-18 10:23

宋には日本刀が相当数輸出されていただろうが 兵の利用は無いと言う事なのかだが https://t.co/PIYK0dTUyF 元にも刀は輸出されたと言う事かも知れぬが 元寇時のモンゴル兵迄が此れを装備していたのかどうかだが
01-18 10:30

https://t.co/PIYK0dTUyF >だが、一方で元寇(日本遠征)の失敗後、元の官吏の中には日本商船に高い関税をかけたり乗員に不当な圧迫をかけたりしたため、日本側も武装してこれに抵抗、初期倭寇の原因となった。   初期倭寇も元寇に対する只の報復では 無いと言う事なのかだが
01-18 10:33

Check out GOLD TAPPED MARUDOU GUSOKU YOROI (armor) : EDO : 20.9 × 23.2 × 61.4 " 22.28kg https://t.co/SvNpVuxdNm 脛当は柿色の家地に 小桜紋が入るのかだが
01-18 11:12

湿度の高い場所で只の土砂を散布したとしても こうした形で視界は可也奪われるのかどうかだが https://t.co/22aVhQ3qqN
01-18 11:51

https://t.co/S9ZaBKg15s >これは大気中を浮遊している微粒子が水滴の「核」となって水蒸気(気体)が水滴(液体)になるのを助けているからです。たとえば、この時期大陸から季節風に乗って飛んでくる黄砂の砂粒や火山灰に含まれる微粒子、
01-18 12:02

砂や細かい土でも 水滴の核とは成ると言う事だろうが そうした物が湿度の高い状況で 霧遁の術等として散布された例は有るのかどうかだが
01-18 12:03

湿度が低い状況では https://t.co/ZYuKBqyfpP  一言坂の戦いの本多忠勝の様に 民家等に火を付けて煙を発する例も有るのかだが https://t.co/q0a4B1IY7S サンドイッチの戦いの様に生石灰が散布された例等は有るのかだが
01-18 12:50

煙幕弾も鳥の子だけでは無く https://t.co/L9Quepa6FC 左の大型の煙毬の様な物が 振飄石等で放られた可能性は有るのかどうかだが
01-18 14:13

https://t.co/f7gC24RWaA >森の中から器のような物が何千ともなく飛んで来て落ち、前野勢がその地点にさしかかった頃、突然雷のような大音響とともに煙が出るやいなや、鉄炮のように火炎を吹き出した。  太田城攻めで雑賀衆が利用した此れは 煙幕弾と言うより焙烙玉と言う事なのかだが
01-18 14:16

https://t.co/V2akQ8iluT >堤防は城から狙い撃ちされない距離に作り、昼夜枯れ草や藁などを燃やして煙幕をつくり工事がよく見えないように工夫したそうです。  1585年の太田城の水攻めの際の堤防は 煙幕で偽装していたと言う事なのかだが
01-18 14:30

https://t.co/b7oYRLz4Mn >安松に布陣している高綱は豊臣軍の進撃を想定して、堅実に安松の市街に放火して煙幕を張って、鉄砲隊50人を敷いて敵軍の接近を待っていた。作戦通り、直之らが接近すると一斉に射撃。敵兵20~30人を倒す。
01-18 14:40

>被害を重ねて敗戦を重ねつつも「戦っては退き、戦っては退き」の戦法を繰り返しては思惑通りに一行を街道沿いに深入りさせていく。この時、長滝の浅野忠吉も敗戦の憂き目にあっている。   大阪夏の陣の樫井の戦いでも 煙幕が利用されたと言う事だろうか
01-18 14:42

こうした火が出る量の火薬を散布すれば 匂い等で発覚する可能性も高いのかだが https://t.co/X92xp5iwEC
01-18 14:46

岩穴に仕掛ける爆弾と言うのも 火縄での着火は匂いや光で把握される危険が有るだろうし 地雷的に密閉された爆弾を使うと言う事なのかだが 明かりが有れば石等に偽装するか 埋める必要も有るのかだが https://t.co/OKXyGuucId
01-18 15:02

https://t.co/D6W1jh5udk >完全に流砂に足を取られて動けなくなってしまったら、その人はかなり厳しい状況に置かれることになります。 ただ引っ張るだけでは、足と泥の間が真空状態となり、強い力で足を引き込むため、片脚を抜くだけでも小型車を1台持ち上げるのと同等の力が必要だとされています。 https://t.co/ZQYhkCBuED
01-18 16:01

忍者なら流砂・底なし沼に足を完全に取られる前に 体を水平とする等して脱出出来る可能性も高いのかだが
01-18 16:05

https://t.co/eWkavIMUIj >代わりに、足を左右に振ってください。足を揺らすように動かすことで、水が流れ落ちるポケット(空間)が生まれ、あなたの下半身の周りの地盤をゆるめてくれます。   足が強く嵌った後では これで脱出出来るのかどうかだが
01-18 16:27

敵の忍者等と戦闘中に流砂に入った場合は 脱出する際に機動性が低下してやられる危険も有るのかだが 横に転げる事は出来るのかどうかだが 煙幕弾を利用しつつ横に移動と言う方向に成るのかだが
01-18 16:41

https://t.co/6L85xHsoem >南海治乱記と呼ばれる書物に、この兵器が初めて登場が確認されます。「大友家より伊予の河野通直へ鉄砲の製作法を伝えたが、大砲の鋳造が容易でないため、松の生木に穴を作り竹で補強したものを海岸に並べ、攻め寄せた毛利水軍の船数隻を撃沈した」とかなんとか。 https://t.co/TqAYYhDR08
01-18 20:18

https://t.co/InEIy10mY4 河野通直の木砲の出て来る南海治乱記は 17世紀後期の物だろうが 大阪陣では3kg台の弾が出る木砲が使われていたと言う事かも知れぬが こうした物では小型船以外は沈められるのかどうかだが https://t.co/68WsKNSdKo
01-18 20:50

合武三島流船戦要法の木砲は サイズの割に重い玉は放てないと言う事なのかだが 水に漬けて割れ難くはしているが 寿命はそう無いと言う事なのかだが https://t.co/jk0EhcHWCi
01-18 22:17

木砲も先端部にかけて内部が広がると言う事は 精度も低いと言う事なのかだが
01-18 22:20

https://t.co/OoNkxB1hUn >工夫をなし松の生木を彫りて筒とし、鉄輪を入れて固めをなし、その太さを積りて玉を造り薬を配分して火を発す。必ず其木破れて持たず。又、縄を以て絡ても破れて持たず。種々に試むれどその功用の術を得ずして止みぬ。
01-18 22:24

>或者、又工夫をなして竹の輪を造りて桶の輪の如くにせめ懸けて固をなし、是を以て矢を発す。木筒損せずして相持てり。  南海治乱記の河野通直の木砲も 三島村上水軍の物と同様に 竹の輪を利用と言う事なのかだが
01-18 22:26

三島村上水軍の木砲だと 樫の輪を使う例も有るし 竹や樫の輪の上から部分的に縄が巻かれる訳だろうか
01-18 22:27

https://t.co/Ioi1D4VDtD <玉砕の戦法> >持っていた持楯を捨てて左右に展開し、五貫目弾の木銃すなわち大砲に軽い弾を込めて順々に発砲し、  >大砲に軽い弾を使用するのは、大砲の材質が木製であるため重弾を撃てないからである。
01-18 22:39

地上戦でもサイズの割には軽い玉を放つ木砲が使われると言う事かも知れぬが 三島村上水軍の三貫目用の木砲から四・五百匁の玉が放たれるなら 此れ以上の重さの玉が放たれていたのかだが 通常の大砲同様の散弾も少なめに入れて利用されたのかどうかだが
01-18 22:44

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