FC2ブログ

Category

2020.08

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

01/17のツイートまとめ 

boukenkyuu

一角前立総髪形兜 甲冑 武具 鎧 具足 兜 鎧   https://t.co/G5pUFwRGMp こうした引廻も付いた総髪形兜は 戦国期には有るのかだが
01-17 09:40

風魔忍者等がこうした形で 馬の力で馬防柵を破壊と言う様な例は有るのかどうかだが 鈎縄が使われる可能性の方が高いのかどうかだが https://t.co/UP0A71dAvR
01-17 09:56

手裏剣を持つ側が 刀を持つ敵は何も投げないと思えばこうした奇襲も成立し得るのかだが https://t.co/zcRopkNl0M
01-17 10:37

上の場合は斜め前に移動或いはランダム機動して手裏剣を回避しつつ斬り込むと見せ掛け 出来るだけ近くで大刀を投げたと言う事なのかだが
01-17 10:40

https://t.co/Yfv2Wwim05 左の様な箸にも利用可能な割笄と言うのも 尖った物は投擲を考慮している可能性は有るのかだが 脇差に装備された物も同時に放られる例は有るのかどうかだが
01-17 10:45

片手に束にした手裏剣を持ち 此れを逆の手で一本ずつ投げると見せて 束とした方を回転打法で同時多数放つと言う様な例は 果たして有るのかどうかだが
01-17 10:52

こうした形で 脇で刃を止めると言う事は何処迄出来るのかだが 下方からの斬撃なら速度は低く成っていると言う事なのかだが 踏み込んで柄を脇で止めると言う例なら割に有るのかどうかだが https://t.co/CZfRcyqkIr
01-17 11:09

こう言う上段的構えに対しては 居合をする側は体勢を低くしつつ下方から腕を斬撃と言うのも良く有るだろうか https://t.co/9RoaZ0yKjA
01-17 13:27

https://t.co/kBF3RPLXpo >南宋(1127~1279年)の歩人甲は、さらに甲片の数と厚みが増していき、なんと1825枚の甲片を綴った物が制作され、その重量は29kgにも達していたと言います。
01-17 14:47

>より頑丈な鎧を追求するあまり、ついつい甲片を増やしすぎて異常に重くなってしまうため、歩人甲の重さは29.8kg以内と言う規則が設けられる程でした。  ゴシック鎧もギャンベゾンや鎖を入れれば この程度の重量と成るのかだが 平地は兎も角山岳地帯での下馬戦闘では 重いと言う事なのかだが
01-17 14:48

https://t.co/rdRnHDeP58 唐の時代の歩兵用鎧だと 胸部に円護が有ると言う事なのかだが https://t.co/lmP4Cp3Tv6 歩人甲だと円護が描かれる例を見ないが 高級品には有った可能性も有るのかだが
01-17 15:07

https://t.co/VzjeoQwQ6N 唐の歩兵用鎧にも円護が無い例も有ると言う事なのかだが 宋だと高級品の歩兵用鎧は山文甲や鎖と成り 円護は消えていた可能性も有るのかだが
01-17 15:12

胴だけの綿襖甲装備の兵の方がそうした完全鎧的な歩人甲装備の兵より 多かったと言う事なのかだが 胴の強度は小札鎧や山文甲より 鉄製の物なら上と言う事なのかだが
01-17 15:17

https://t.co/Z1QUFhduol 宋の騎兵は依然円護装備の鎧が有る様に見えるが 歩人甲では果たして完全に消えたのかどうかだが
01-17 15:21

元寇の鷹島沖海戦・御厨海上合戦・鷹島掃蕩戦ではそうした歩人甲装備の兵と 日本軍が主に船上で戦ったと言う事なのかだが 江南軍10万の内 半数が台風で溺死し 2-3万が捕虜とされたと有ったが 日本側が旧南宋人は助命するとして 溺死・逃走しなかった者は早期に降伏した可能性も有るのかだが
01-17 15:38

ダルビッシュ有が驚愕した、「キャッチャーの真実」とは? 「日本は結果論で評価しすぎる」(REAL SPORTS) - Yahoo!ニュース https://t.co/ayzKm8hYm5
01-17 15:56

>最近はデータが発達しているので、ベンチからのサインをもとに投げることが多いですね。でも、打ち取ったらアメリカの場合は「ピッチャーがすごい球を投げた」となる。一方で日本では、「キャッチャーのあの配球が素晴らしかった」となる。その違いはなぜだか知りませんが。
01-17 15:57

とは言え連続で同じ様な場所に同じ球種を放ったり 強打者に対し初球にストライクゾーンへのストレート等を放って打たれた場合は 米でもキャッチャーやベンチの責任とされていたかも知れぬが
01-17 16:00

同時期の日本の鎧の場合は 壺板・脇板は板金的であるし 胸板・脇板とこの直下の小札は鋲で固定されて強度は有るだろうが 脇板は騎馬武者には未だ無いと言う事だっただろうが 騎馬武者は右前で刀を振るう者が多いなら 壺板の防御力が重要と成ると言う事なのかだが
01-17 16:11

https://t.co/idbw0mWjQj 秋夜長物語絵巻では壺板の防御力を生かす為か 薙刀を右前で利用する例も有るが 現実には太刀が干渉して困難と言う意見も有るだろうか
01-17 16:45

https://t.co/R2C9jk1vSL 払いの威力は右前の方が上と言う記述も有るし 薙刀や大身槍を斬撃主体で使うなら 右前の方が良い可能性も有るのかだが
01-17 16:50

https://t.co/7omhnJIDos 同じ場面で薙刀の左前・右前双方の構えが描かれるが 絵の間違いでは無いと言う事なのかだが
01-17 17:03

突き主体で槍や他の長物を使う場合でも 払ってから突く事を重視したり 敵の払いに対する防御を重視するなら 右前で使われる例も有るのかどうかだが
01-17 17:33

元寇時の女真兵は 騎兵が下馬戦闘していたのかだが 重騎兵は小札の完全的鎧 系騎兵は綿襖甲或いは非装甲と言う事なのかだが 高麗兵も騎兵は同様の装備 歩兵は歩人甲は無く綿襖甲のみと言う可能性も有るのかだが
01-17 19:15

女真・高麗の重騎兵は 山文甲や鎖・円護の有る鎧は有るのかどうかだが
01-17 19:17

こうした形で光を反射して 狙撃を逃れた例は有るのかだが 奇襲的な射撃では射手の位置も不明だろうし 射手を発見する迄対処は困難と言う事なのかだが 城等の銃眼に光が照射された例は有るのかどうかだが https://t.co/e0WuczbIRJ
01-17 21:50

鼠では大した量の爆発物は装備出来ないだろうが 目潰し成分や毒を入れられると厄介と言う事なのかだが https://t.co/nMDCjyulI5
01-17 21:55

https://t.co/nMvYNXXbzU >1300年 ベネチアの珊瑚ダイバー ゴーグル使用   忍者が目潰しを防ぐ為に こうしたゴーグルが輸入され利用された例は有るのかだが
01-17 22:09

音を出して人に昆虫を誘導する事迄は 果たして可能なのかどうかだが https://t.co/RJJ7JjQxLh
01-17 22:29

https://t.co/OtWyyYd6So >また、死体だけではなく、腐敗したキノコやその他の腐敗物に集まっているのも見ることがある。  シデムシは腐敗物に集まると言う事なのかだが 死亡していなく共傷口が腐敗していると 此処に集まる可能性は有ると言う事なのかだが https://t.co/xjGaPY2B2l
01-17 23:03

https://t.co/oegMnRmDtq >城中は(空堀に)松明を投げるなど用心していたが、味方の死骸に紛れて隠れ、城中が静かになったのを見計らって   島原で甲賀忍者が味方の遺体に紛れて 隠れた例は有るが 本物の傷を付ける等して死骸に精密に偽装した例等は有るのかどうかだが
01-17 23:10

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/11040-b97e80f9