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2020.08

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01/16のツイートまとめ 

boukenkyuu

☆調略☆馬具 鞭   検/武具・甲冑・兜・鎧部品 https://t.co/8J9Y1ptW0F 妙に太い鞭が有るが 武器を兼ねていた可能性も有るのかだが
01-16 13:21

@Mattia76753757 The title of the book is 古代の格闘技 by 長田 龍太 https://t.co/5fpv4LJQOO Images are English references. https://t.co/igk0mMZM9w
01-16 14:19

RT @kerpanen: 一緒にいた蒙古馬賊の馬は、モンゴル人から聞いた話から推測すると「雪を掘って枯れ草を食べてた。で、冬は痩せちゃう、夏になると太る。馬は寒さでは死なない。大雪で餌が掘れずに死んでしまうことはある」。でも戦闘を控えた軍馬には干し草くらいは食べさせたかも。ま…
01-16 14:39

RT @kerpanen: 「襲撃に、襲え!!」2月14日、永沼挺進隊130騎は追撃してきた砲2門を擁するコサック400騎を夜間逆襲。戦死20名(馬3頭)、戦傷約40名の損害を受けたものの砲1門、馬5頭を鹵獲、捕虜1名を得てコサックを壊乱敗走させた。襲撃に参加した人馬ともに、多…
01-16 14:39

永沼挺進隊も夜間攻撃だからかサーベルでやられた者が可也多いが 胸甲騎兵は無かったと言う事なのかだが 軽い格子鎖でも有れば助かった者も居たのかだが
01-16 14:45

https://t.co/EILmcwpUn5 >挺進隊は負傷者を抱えつつ移動したが、ロシア軍騎兵に発見され、砲撃も受けるようになった。永沼は騎兵同士の格闘戦を決意し、2月14日、まず砲に向けて突撃したが、この敵は後退し徒歩戦に移る。夜に至り永沼は乗馬突撃を命じ、騎兵同士の格闘戦が生起した。
01-16 14:52

>日本側70名対ロシア側約200名の戦闘はロシア側の退却で終わったが、挺進隊は戦死18名、負傷44名の損害を受けた[3]。
01-16 14:53

>新開河橋梁の爆破は挺進隊の規模合計15000名余という風説[* 2]をうみ、ロシア満州軍総司令官クロパトキン大将に自軍の側方、後方に脅威を抱かせ[5]、兵力約30000名を奉天後方の守備にあてることとなった[6]。
01-16 14:58

戦国期等に現実に鬼の様な者が居たとすれば 飢饉や戦乱での食料不足で 幼少期から他者の余り食べない餓死・戦死した者の人肉のみをほぼ喰らい 大量のタンパク質とエネルギーで巨大化した様な者が居る可能性も有るのかだが
01-16 16:04

そうした者は通常の食料が確保出来る様に成った後も 人肉を好み鬼の様に人を略奪した様な例も有るのかだが 仮に居たとしても極少数で 徒党は組んでいないと言う事なのかだが
01-16 16:08

https://t.co/xBWiDojI1k >人体全体では8万1000Kcalです。  他者が食べないこうしたエネルギーを幼少から独占して 巨大化した様な者は居るのかどうかだが
01-16 16:12

そうした鬼的な者も人の脳を喰らい https://t.co/09pUNK7YcW クールー病と成りやられた例も有るのかどうかだが
01-16 16:17

>だが、潜伏期間の中央値は14年であり、遺伝的に活発な場合は40年以上潜伏したケースが存在することから、数十年間罹患者が現れた。  クールー病も潜伏期間は長く やられない例も有ると言う事なのかだが
01-16 16:19

https://t.co/uWJJzEPIza >興味深いことに、2009年の調査で、大部分の者が遺伝子変異によってクールーの免疫を持つようになっていたことが判明している。研究者によれば、生き残った者の遺伝子が受け継がれた結果であり、自然淘汰の証拠だという。
01-16 16:22

日本人にもこうしたクールー病の免疫を持つ者が一部居て 長期生存した鬼的な者と成ったと言う可能性は有るのかだが
01-16 16:23

https://t.co/uWJJzEPIza >また、カニバリズムには常習性があるという見解も存在する。精神病質な人間の頭の中でカニバリズムの空想が繰り返されることで、その常習性が次第に強化され始める。最終的にその空想を実行に移したとき、彼らの脳にはドーパミンが大量に分泌され、快感を感じる。
01-16 16:32

>そして、その感覚を再度味わうために食人を繰り返すようになり、止められなくなるのだという。彼らに対して共感を教える方法がない以上、食人中毒に陥った人間を治すことはできない。
01-16 16:35

こうした理由で通常の食料が十分に有る状態でも 食人を続ける鬼的な者が 徒党迄組んでいた可能性は流石に無いと言う事なのかだが 戦働きや戦時の略奪時に 敵の遺体だけなら食らう事を許可されていた者等は居るのかどうかだが
01-16 16:39

戦でそうした者達が知り合い 戦時で無く共徒党を組んで人を略奪したと言う様な例は有るのかどうかだが
01-16 16:41

https://t.co/c4u5aTZe2e >(第三) 嗜好の爲に人肉を食用すること出典桑原隲藏 支那人の食人肉風習「五代時代の高澧や萇從簡は、相當高位大官の身分なるに拘らず、人肉を好み、或は行人を掠め、或は小兒を捕へて食料に供したといふ。」(引用)
01-16 16:47

中国でも人肉を好む者が徒党を組んで 人を略奪と言う例迄は無いのかどうかだが
01-16 16:49

>子を易えて食らう(こをかえてくらう) 食糧が極端に乏しく、我が子を他人の子と取り替えて食べ合うような、悲惨なありさまであること。   こうした事をした者なら 常習的に人肉を食う様な事には成らぬ可能性も有るのかだが
01-16 16:58

https://t.co/91qsBl4Y0t >「明治三十三年十月頃、新潟県北魚沼郡の山奥の炭焼小屋の近くから、多数の人骨が発見され、それが端緒となって遂に其処の炭焼きが人肉食の常習者であることが判つたことがある。  飢饉でこうした事が起きた訳では 無い可能性も有るのかだが
01-16 17:22

https://t.co/pnS7P0OeJf >近年、英国やオーストラリア、そしてパプアニューギニアの研究者が行った研究によれば、我々人類の多くが、人間の脳を食べることによってのみ感染しうる様々なプリオン病に対する免疫を保持していることが明らかになっている。
01-16 17:35

日本人にもクールー病の耐性が有る者が居り 此れが鬼的な者として長期生存していた可能性も有ると言う事なのかだが
01-16 17:35

https://t.co/mpPekEU4aO >コール氏の推定値によると、イノシシやビーバーの筋肉は1kgあたり4000カロリーあるが、現代人の筋肉は1300カロリーしかないという。   飢饉や戦乱ならそうした動物さえも取り尽くした状況が 起き得ると言う事だろうか
01-16 17:44

https://t.co/fFO84IjhLq >江戸時代・1794年に画家の長澤蘆雪によって描かれた山姥の絵は有名だが、この山姥が金髪になっていることが目を引く。  静岡県磐田郡に残る平安時代の山姥伝説[8]を読み解いても、その山姥の息子が金髪だったと解釈できるという[7]。 →「鬼」「鬼=白人説」の節も参照。
01-16 18:21

絵巻等の鬼の髪は黄色を含め 様々な色で描かれるし 金髪が描かれるとしても白人を意味する訳では無いと言うことかも知れぬが
01-16 18:22

https://t.co/lEdH77Ar9A 手塚治虫の鬼丸大将では ローマ人の血の入る主人公が出て来るが https://t.co/mt7l0xwNw5 四世紀に百済から日本に来た秦氏はローマ人と言う意見も有るが 仮にそうでも白人的形質は残っていたのかどうかだが
01-16 18:33

https://t.co/CzOCobuzlK >太子の母が穴穂部間人(あなほべのはしひと)と書かれている事と、大いに関係があります。間人(はしひと)とは波斯人(はしひと)でペルシャ人のことで はないか!と、いうわけです。太子が赤い髪の毛をしていたという伝承があります。
01-16 18:43

飛鳥時代にペルシャ的な形質を残した者が相当数居たとしても 戦国期には消えていたと言う可能性も有るのかだが
01-16 18:44

忍者武芸帳・影丸伝の蚊膜はカムイ伝にも出て来るが 伝書にこうした物は有るのかどうかだが https://t.co/uwgy7tFdJz
01-16 19:54

こうした形で腕を切断して 分銅鎖等から脱出した例等は有るのかだが https://t.co/LB8NIFILAk 前腕部でも可也早期に止血する必要は有ると言う事だろうし 上腕部を瞬時に止血等出来るのかだが https://t.co/Zfajbs73Ua
01-16 20:03

忍者の変装も 上杉謙信の配下の中西某や 山田八右衛門は老人に化けているが 他の者に化ける例は何処迄有ったのかだが 女に変装して脱出した武将等も 割に多かっただろうか https://t.co/jknJCnT7LT
01-16 20:28

https://t.co/cNXFnUoMvj >虚無僧(こむそう)、出家(しゅっけ)、山伏、商人、放下師(ほうかし)、猿楽(さるがく)、一般庶民の七つの姿に身を変えて潜入する忍法です。  忍者もこうした者に変装する際は 顔は偽装していないと言う事なのかだが
01-16 20:32

https://t.co/oKDxeM0TQl >状況に応じて病人や怪我人になって相手を油断させることだ。   怪我人に化ける際は 傷が偽装されたと言う事なのかだが 本物の傷が付けられたり 本物の病人が利用される例も有るのかだが
01-16 20:35

https://t.co/GDBRHkuORf >この「七方出」のほかにも、連歌師や琵琶法師などにも変装していたし、ただ姿を変えるだけではなく、尺八を覚えたり、お経や呪術も学び、ときには方言までも習得するなど、怪しまれないためのいろいろな工夫や鍛錬にも努めていた。
01-16 20:42

>常型普段の服装のこと。今で言うリバーシブルの着物で、いざというときには逆に着替えて敵の目をごまかした。   こうした物迄 果たして用意していたのかだが 常型以外の際も使われたのかだが
01-16 20:45

https://t.co/7hw6MmjzU1 >結城氏朝は、自害する前に幕府側に女子たちの命乞いをしました。それは、幼い春王丸と安王丸を女装させて助けようという計画だったのです。ところが、春王丸と安王丸は幕府軍に見つかり捕まってしまいます。そして、京都に送られその道中、二人は殺害されてしまいます。
01-16 20:58

結城氏朝が1440年の結城合戦後 足利持氏の子の春王丸と安王丸を女装させて脱出させようとしたが 失敗している訳だろうか
01-16 21:03

https://t.co/ghvp7zFlAb >戦国時代に「女装」で活躍した「井筒」という武将  https://t.co/0Ps0htK8AH >井筒女之介『陰徳太平記』に吉川元春配下の境又平春久の注釈に「後に井筒女助と号す」と記載がある[27]。  井筒女之介も陰徳太平記の記述のみでは 実在性はどうなのかだが
01-16 21:06

https://t.co/7ClI3GJeHM >江戸中期の『常山紀談』に「尼子十勇士」の1人として、井筒女之介の名がある。江戸初期の『武者物語』でも女装の豪傑として紹介されている。   陰徳太平記以外にも 井筒女之介の記述は有ると言う事だろうか
01-16 21:22

https://t.co/zp7LQEyWzj >天正から慶長のころ、井筒女之助というかぶき者がいた。この男、その名の通りお歯黒を付け紅を差し、女物の小袖を羽織り、髪を長く延ばして『唐輪』と呼ばれる女髷を結い、笠を被って戦場に臨んだという。
01-16 21:24

>(長い髪を敵に捕まれぬよう、女髷に針を仕込んでおく周到さだったそうな。) https://t.co/7rcDEAPUQR 左の唐輪髷の上に 笠が有ったと言う事なのかだが
01-16 21:27

https://t.co/cfMLjBpTte 浮世絵の井筒女之介は そうした格好では何故か無いだろうか
01-16 21:32

https://t.co/OQmmnarbZF 足軽大将・骨皮道賢も1468年に女装して脱出しようとしたが 失敗している訳だろうか
01-16 21:41

https://t.co/2TTwvT9tFI >「正忍記」にはくわしい化粧法が記載されている。たとえば○顔首手足などの目立つ肌に偽のホクロ、アザ、イボをつける。○義歯を取りはずす。また、別の義歯にとりかえる。○薬物を使用して顔面に浮腫・潰瘍などをうかべる。
01-16 21:50

>○大きな魚のウロコを、コンタクトレンズのように目にはめる。目がしろく曇って盲人のようになる。  正忍記にはこうした化粧法迄描かれるが 中西某がした様な老人への偽装方法は書かれないと言う事なのかだが
01-16 21:53

>「発声と声音代え」 変装した職業によっては、独自の発声法を会得したものがいる。僧侶・山伏の読経、商人の売り文句、遊芸人の歌や踊りなど。それらを真似して覚えることも重要である。 また人間だけでなく、犬猫鳥虫の鳴き声を真似る変声術もある。
01-16 22:40

>家屋に忍び込んだり、木草に穏形で隠れたりして、相手に発見されそうなとき、動物の物真似で注意をそらした。  そうした声色の変更が出来る忍者は 野村大炊孫太夫が居るが 上手い者はそう多くは無いと言う事なのかだが https://t.co/SuhgkHyCcD
01-16 22:43

https://t.co/S2ZT9GMGIF こうした技術迄駆使して 女の声を偽装した忍者は 居ないと言う事なのかだが
01-16 22:52

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