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2020.08

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01/07のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @kerpanen: 「薩摩の馬当て」どういう戦法か「単騎で敵騎斥候2騎に遭遇した佐藤弥作一等卒が1騎は自分の馬をぶつけて馬もろとも即死させ、もう1騎は袈裟斬りにした」という日露戦争の記録にヒントがある。明治陸軍では臆せず全速でぶつかれと指導されていた。これが日本の伝統な…
01-07 10:44

RT @kerpanen: 和式馬術の先生に「薩摩の馬当て」と聞いただけで、内容は何もわからなかったが「ああ永山挺進隊」に、明治騎兵の戦術として、敵騎兵に臆せず全速で体当たりすれば馬は首が折れ、騎者も飛ばされて即死するとあった。著者は実戦経験のある騎兵将校なので、当時は本当にそ…
01-07 10:45

馬に馬を当てて倒すと言う場合は 正面衝突では無く腹辺りに当てて転倒させると言う事なのかだが 重騎兵の馬が軽騎兵に側面に回り込まれて 腹に突撃され馬を倒されやられた様な例は有るのかだが
01-07 10:48

https://t.co/YdHqNkxe7E https://t.co/60JrIrVXeH 袈裟の上に鉢巻が有る様に見える 弁慶の浮世絵も多いが 古い時代の僧兵で同様の例は有るのかだが 鉢巻では無く鉢金が装備される例も有るのかだが
01-07 12:14

https://t.co/uCYH2j9jBT >モンベルのチェーンスパイクを使った。モンベルによれば用途は「冬の低山や夏の雪渓歩行」となっているが管理人はこれを無雪期にも活用している。登山靴だけだと滑ってしまう急斜面の上り下りや、落ち葉が堆積して滑るような道に威力を発揮し、ずいぶん助けられている。
01-07 14:13

>とまぁ、いいことづくめのように書いたが管理人のようにオールシーズン使う場合、気をつけなくてはならないことがある。無雪期に使う場合だ。木の根や笹の茎、倒木の枝の上を通過する際にそれらがチェーンに挟まってしまうことがあり、それに気づかずにいると本体が靴から外れてしまうのだ。
01-07 14:15

チェーンスパイクと類似している 忍者足甲でも草鞋との隙間に根や茎・枝等が入り込む危険が有るのかだが 忍者足甲も枝等が草鞋との隙間に入らねば 急斜面や落ち葉で滑る様な地形では機動性が高まるのかどうかだが
01-07 14:16

https://t.co/s1M6B1cz0X >実はチェーンスパイクは冬以外にも使える場面がいくつもあります。夏山の雪渓も、傾斜があまりきつくないところなら使えるのはもちろん、例えば濡れた急な登山道や泥地、コケで滑る沢の渡渉、草や柔らかい落ち葉などふかふかして足元が取られやすい場所など。
01-07 14:27

濡れた斜面でも 忍者足甲は有用と言う事なのかだが  >一方で軽アイゼンは土踏まずにだけ爪があるので、滑らないようにするためには、足裏全体を地面につけるようフラットに置かなければなりません。  忍者足甲だと https://t.co/NE4gxh7U8w 左の軽アイゼンよりスパイクは前の方に有るだろうか
01-07 14:31

【忍者】 忍者足甲 フットスパイク 3382 V.ROAD https://t.co/f3VgvaA8Kk 実物の忍者足甲も この位置に装備されるのかだが
01-07 14:34

https://t.co/oRoPEuUG4g 忍者も木に登る程度では 武器が使い難く成る手甲迄は装備するのかどうかだが
01-07 14:49

https://t.co/dAQyINSdxv 左の古そうに見える足甲も 果たして江戸期の物なのかだが
01-07 14:54

漫画・柳生連也武芸帳に 忍者足甲に似た足鉄が出て来るが 装備位置は足の中央に近いだろうか https://t.co/swuKDdrCEw
01-07 14:59

https://t.co/Dc1aFsZpnr 手甲も漫画・柳生兵庫助に有る様な形で 刀を持たない側の手に装備される例が多いのかだが 此れを手を振って突然投げる様な例も有るのかだが
01-07 15:34

16ー17世紀の 英やオランダの日本人傭兵は刀を持たない場合は バックソードを利用したと言う事なのかだが 二刀流が得意な者はダガーとの二刀流も有ったのかだが バックソードをリカッソも持つ等して 両手打ちをした例は有るのかだが 改造して両手持ちとした例の方が多いのかだが
01-07 18:07

https://t.co/SSI89zArz7 ぬるぬるとしている苔だと フェルトソール装備の靴では滑る様だし スパイクが必要と言う事なのかだが 忍者足甲では何処迄対応出来るのかだが
01-07 18:29

https://t.co/SSI89zArz7 >テトラポッドには色んな素材でできたものがあります。また、波や砂利の力で表面が削れてツルツルになっているもの等も見かけます。こういった状況でスパイクソールを使用するとどうなるのか?やってみればわかりますが、一旦滑り出すとまず止まれません(-_-;)
01-07 18:31

こうした平滑な表面に成っている石は沢に有るのかだが こうした物に忍者足甲装備で乗るのは 避けていたと言う事なのかだが
01-07 18:32

>厚い苔に注意場所によってですが、かなり厚く苔が生えている場所もあると思います。こういった場所は、スパイクピンは意味をなさなくなるので注意。理由はシンプルで、苔の厚さよりもピンの長さが短いからです。こうなってしまうとピンが全く意味をなさず、非常に滑りやすくなるので危険です。
01-07 18:36

厚い苔が生えている場所は 忍者足甲装備でも回避していたのかだが
01-07 18:37

>ピンの硬さで足が疲れるこれはスパイクシューズを長い時間履いていたり、歩き回ったりすると起こります。ラバーやフェルトソールと比較して、鉄製のピンが撃ち込まれていてそれが地面に接するわけです。そうなると、歩いた時の感触が非常に硬くて、衝撃がより強く伝わってくる。
01-07 18:39

忍者足甲装備で沢の石の上を歩行すれば 疲労は大きいのかだが スパイクが有る部分は沢用のスパイクシューズよりは多くは無いだろうから 疲労度はどうなのかだが
01-07 18:41

https://t.co/aUJCnpLUG5 草鞋は苔で滑らないと有るが 全ての苔に対応可能なのかどうかだが
01-07 18:49

フェルトソールでも滑る様な苔は 草鞋でも滑る可能性も有るかも知れぬし 忍者足甲の様なスパイクが必要と言う事は無いのかだが
01-07 18:52

https://t.co/X0LMxgSf1e 左の古いかも知れぬ足甲も スパイクは3本と言う事なのかだが
01-07 18:58

https://t.co/A9L88GLCyF 左の錆びた手甲も 江戸期の物では無いと言う事なのかだが
01-07 19:14

https://t.co/9rpaAjK7R4 左の手甲鈎は 寄贈された物と有るから 古い物と言う事なのかだが 武器は手甲と異なり限定的にも保持出来る可能性は有るのかだが
01-07 20:07

https://t.co/FcH9sFmZof 持ち手がこの位置だと 手甲より組討はやり難いと言う事なのかだが
01-07 20:09

https://t.co/d3jmP77pDZ 大阪冬の陣図に シコロ頭巾に鉢巻を巻いているらしき例が有るが 袈裟に巻いてある例も同時期に有るのかどうかだが
01-07 23:03

https://t.co/SSI89zArz7 >フェルトソール。>特に凸凹の少ない乾いたテトラでは滑りやすくなります。一方で濡れている場所ではラバーソール以上に安定したグリップをしてくれるので、ウェーディングなどに使用されることが多いんですね。
01-07 23:38

フェルトソールに似る草鞋も 乾いた平滑な石ではスパイク同様に滑るのかだが
01-07 23:39

濡れた平滑な石なら忍者足甲を装備しても これの無い草鞋の部分でグリップは保たれる可能性も有るのかだが
01-07 23:40

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