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2020.02

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12/24のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/JMbFCp3bgn 籠手装備でもこの位置なら 斬られる可能性は有るのかだが 幅広の板金の入る筒籠手ではどうなのかだが 柳生宗矩が大阪夏の陣で対したのは素肌武者相手だから 籠手は無いと言う事だろうか
12-24 09:36

https://t.co/Tulvz6AtwM >柳生宗章はその時に、主馬助と行動をともにして、上意討ちの武者を迎え討ち、甲冑武者十八人をこの「逆風」の技で次々と切り捨てて、最後は討死したと記録に残っています(玉栄拾遺)。   籠手装備の兵も 逆風でやられていると言う事だろうか
12-24 10:00

超希少な珍品!L字形『忍者鍔』殺剣助刀  https://t.co/NAd9L7Zjud 此れは果たして 古い物なのかだが
12-24 11:11

フオーレの技に 下方から突いた後上に剣を振り上げ 下方に剣を振り切った後で下から突く技も有るが フェイントは果たして狙っているのかどうかだが https://t.co/5IElyanjz2
12-24 12:38

https://t.co/2r87R9jA78 明のこうした小札の有る部分が広い籠手なら 下方からの斬撃は止まる可能性も有るだろうが 幅の無いタイプも絵には描かれるだろうか
12-24 16:32

https://t.co/oN5ssO4G7k このタイプと同様の籠手が有れば 逆風的な下方からの斬撃は止まるのかどうかだが 板札の幅は絵を見る限り此れより狭い可能性も有るのかだが
12-24 16:43

https://t.co/yxJTJ4ciR2 板札が幅広の物は左の清の明形式の籠手を模しているのかだが 板札は細分されているなら 衝撃は余り止まらない可能性も有るのかだが
12-24 16:50

https://t.co/krJt49XV00 日本の籠手の場合は 逆風的な下方からの斬撃は基本的に止まらないと言う事だろうが 裏籠手に板金や篠が装備される例も戦国期でも一部有っただろうが ほぼ利用例は無いと言う事なのかだが
12-24 16:57

https://t.co/jZqvCg9RpJ こうした形で裏籠手部分の一部にも 篠が有る籠手は戦国期にも有る様だが 板札が装備される例も確か有っただろうか
12-24 17:00

https://t.co/vYSNnLzDRk 左の伝真田昌幸の籠手は 裏籠手にも篠が有ったかも知れぬが 江戸期の物と言う事だっただろうか
12-24 17:07

https://t.co/3VZGtDAMdA 景勝の左の具足の籠手には 裏籠手に板札が有ると言う事だったかも知れぬが 此れが明確に分かる写真は見ないが https://t.co/F7giWJP2oa
12-24 17:24

左の籠手の裏部分にも 竹の節を模した溝が有る様にも見えるが 一方で下の部分からは布が出ている様にも見えるが https://t.co/NrBi4XhXm4
12-24 17:40

https://t.co/HBnlzkooER 1606年の兵錄の籠手は 裏籠手部分にも装甲は有ると言う事なのかだが https://t.co/NoDw1bpMXq 1621年の武備志の籠手も同様なのかだが これ以外の 絵に描かれたタイプの物も存在はするのかどうかだが
12-24 17:59

https://t.co/nBlEIuaDoh 左の様な籠手も清の明形式の籠手だと肘の裏籠手部分にも装甲は有る様に見えるし 武備志や兵錄でも同様に見えるが 動作性はどうなのかだが
12-24 18:08

斎藤伝鬼房の矢切りと言うのは https://t.co/ogqZhaNJ7m 霞神道流の門人の矢を完全では無いにしても防いだ際の技と言う事なのかだが 天道流は今も矢を落とす練習等はしているのかだが https://t.co/R2JRe6AxN8
12-24 21:01

鎌槍では無く二刀の方が 矢に対する防御力は高かった可能性も有るのかだが
12-24 21:03

>この時の伝鬼房のいで立ちは「羽毛を以て衣服と為す。其体殆ど天狗の如し」と記録されています。羽毛で織った衣服を好んで着用し天狗のような格好をしていた様です。  山鳥や雉の羽毛の付いた陣羽織は有るが 天狗的に見えたと言う事は 服には烏の羽毛が付いていた可能性も有るのかだが
12-24 21:05

羽織以外烏等の羽毛は 無い可能性も有るのかだが
12-24 21:17

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