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2020.02

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12/23のツイートまとめ 

boukenkyuu

カムイ伝に良く出るこうしたサイズの凧では 人は飛ばせないと言う意見が多いだろうが https://t.co/nCVds1U4l9 左の986gと言うパラグライダーは可也小型では有るだろうか https://t.co/j272GCx1iB
12-23 08:50

https://t.co/dxqad5eIPT 風が無いと15m等のサイズの凧が無いと 飛ぶのは困難と言う事なのかだが
12-23 09:09

https://t.co/hvk5b0RXXl 忍術書の『甲賀隠術極秘』(芥川家文書)には、源義家による奥州合戦金沢城責めの時、服部源蔵という芥川流の小柄な人物がいて、大凧を作らせ、大風が吹いている中、乗せて、空中より火を降らして、焼き討ちにしたという記述が残されている
12-23 09:24

強風で子供サイズの人間を乗せないと 此れは困難なのかどうかだが
12-23 09:26

https://t.co/0ldlBm0fUE 中国では春秋時代、宮廷に仕える武将、魯班が大きな凧を作り、それに乗って敵陣を偵察したとか、漢の武将、韓信も城攻めに凧に人を乗せ、空から敵を驚かせた話が伝えられています。しかしあくまでも伝説かも。
12-23 12:46

https://t.co/4CYu5RQagx >「韓信(かんしん)の股くぐり」の故事で知られる韓信(西暦前2世紀の前漢の武将)が、軍事目的に凧を揚げたことは、はっきりと文献に記されています。彼は飛ばした凧の糸の長さによって、敵の城砦までの距離を測り、地下トンネルを掘って敵を攻めようとしたといわれます。
12-23 12:52

大人サイズの者が凧に乗るとすると パラグライダーの様に高所から飛ぶ以外困難なのかだが
12-23 13:02

十文字霞くずしも 背部の一刀の居合で勝負すると見せて 2刀を抜き打ちと言う物なのかだが https://t.co/rmlPjs2a3h
12-23 13:12

居合でそうした1刀のみを抜くと見せて 2刀を抜くと言う例は有るのかだが 小刀の間合いに迄 果たして接近出来る物なのかだが 大刀で体を狙い 小刀は間合いの近い腕を狙うと言う例なら有るのかだが 先に1刀を抜いて外した直後に脇差も抜くと言う様な物は有るのかだが
12-23 13:18

https://t.co/iTbO5rvWZz 鯉口を切って有れば 背面からの片手抜刀は出来るのかだが 左手では出来るのかどうかだが
12-23 13:47

https://t.co/cAdTDyjYEd 北斎漫画で縄を登っている忍者が刀を背負うが https://t.co/0isXpAcHQ1 こうした形での抜刀は 壁等を登った後では刀は腰に差す可能性も有るなら 果たして何処迄有るのかだが 壁を登った直後に奇襲を受けた場合は有ると言う事なのかだが
12-23 14:09

https://t.co/J6aBnBKdBb 背部からの居合も 割に高速に出来ると言う事なのかだが
12-23 14:13

十文字霞くずしも 体を大刀1刀で斬ると見せて接近した後 離脱して間合いの近い腕を二刀で斬ると言う物なのかだが
12-23 15:31

あずみのこの場面では 斬ると見せて斬るのと同様のモーションで脚に刀を投げたと言う事なのかだが 二刀小太刀術で片方の刀を斬るのと同じモーションで投げる例も有ったかも知れぬが https://t.co/kZWxqJ9SlT
12-23 15:38

甲冑の隙間にそうした形で刀を投げ込むのは 容易では無いと言う事なのかだが
12-23 15:41

一刀で居合をすると見せて 刀を抜き打ちしつつ脇差も同時に投げると言う様な物は有るのかどうかだが
12-23 15:49

https://t.co/WzhvGWeNTe フロワサール年代記で良く見るこうしたジャベリンも 現代の投げ槍と異なり30m程度しか飛ばないのかだが
12-23 16:13

https://t.co/9K4fwhf1LV >手裏剣の記録としては,大坂の陣で小笠原忠政が槍で胸を突かれたとき,とっさに脇差を抜いて打ったとあるのが古く,   小笠原忠政のこの脇差は 甲冑の隙間に命中はしたのかどうかだが
12-23 16:24

https://t.co/NuuU8XwuNu >『常山紀談』にも、馬上の斬りあいで落馬した武士が、脇差を手裏剣に打つという描写がある。  こうした投げも甲冑の隙間には何処迄命中しているのかだが 手裏剣が戦場で投げられた例は無いと言う事なのかだが
12-23 16:28

@boots_fleck @tea1800tea @DominicNT ホラズム・シャーの軍が仮に集結していて 軽騎兵の戦闘力が優秀でも モンゴル軍の偽装退却や モンゴル馬のスタミナや大量の替え馬を利用した長距離の追撃等には 対抗出来なかった可能性も有るのかだが
12-23 18:15

@boots_fleck @tea1800tea @DominicNT https://t.co/A6btpACgPb パルワーンではホラズムシャーの軍は 兵力が倍有るにも拘らず谷でモンゴル騎兵の機動を阻んでいると言う事なら 騎兵戦では不利と見ていたのかも知れぬが モンゴルより中央アジアの軍の方が歩兵には依存しているのかだが
12-23 18:27

@boots_fleck @tea1800tea @DominicNT パルワーン辺りでは未だモンゴル馬の比率は 多い可能性も有るのかだが
12-23 18:30

下の様な形で上段から打ち込んでくる直前に 腕を斬る技は確か有っただろうが 斬っていない方の腕を抑えた後突くと言う様な物は有るのかどうかだが https://t.co/fgvGDz7caQ
12-23 18:41

https://t.co/YNvpKuBhAT 柳生新陰流・逆風は斬撃を態と外した後 上から打ってきた敵の籠手を下から斬る技と言う事なのかだが カムイ外伝の柳生連也は斬撃を態と外す様な動きは無く 下段に構えて下から籠手を斬ったと言う事だろうか https://t.co/rDYhuGnQgY
12-23 23:45

https://t.co/QDZrxNBtZe 秀忠を守りながら、たった一人で戦った柳生宗矩が使った技“逆風”…相手の籠手を狙う様に降り下ろした刀を、わざと空振りして見せ、敢えてこちらの面を狙わせる。直後、面を狙って降り下ろされた相手の籠手の内側を斬り上げる…
12-23 23:46

>相手を絶命させなくとも、戦闘能力を奪えばそれで十分なのである。宗矩は、相手の手の内側の動脈を傷付けて刀を持てなくすると、もうその相手には目もくれずに、次の相手に向かった…こうして宗矩は、次々と迫り来る敵を冷静沈着に片付けていったという。
12-23 23:47

https://t.co/INgBWBksOg 柳生宗矩が大阪夏の陣で斬ったと言う 7人にそうした技を連続で使えば 読まれる危険は無いのかだが 7人以外も腕をやられていた可能性は有るのかだが
12-23 23:49

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