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2020.02

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12/17のツイートまとめ 

boukenkyuu

蝶番繋簡易兜 *兜鎧甲冑武士戦陣弓刀鞍鐙鍔目貫縁頭大名侍 https://t.co/HofRCPwuc2 ランツクネヒトの兜に 類似の物が有ったかも知れぬが
12-17 10:16

古代エジプト人が頭に載せた謎の物体、ついに発掘! 定説覆る(ナショナル ジオグラフィック日本版) - Yahoo!ニュース https://t.co/8W2fIYQfgv
12-17 10:19

https://t.co/I5XxiBzgBr 左の16世紀初期の兜に似ているが 関連は無いと言う事だろうか
12-17 11:23

下の場面では あずみは刀の柄の刃を利用して返し打ちをし親指を斬り もう一方の刀は鞘に刃を食い込ませて速度を落とし 回避したと言う事なのかだが https://t.co/j33HCDZa7l
12-17 11:48

刃の無い柄でも柄を利用した返し打ちは出来るかも知れぬが 実際利用された例は有るのかどうかだが
12-17 11:50

両刃の刃が装備された戦国期の十手は有るが 片刃タイプの物は有るのかどうかだが 鍵に刃が付く例は江戸期の物は有るが 刀を折る事は困難と言う事なのかだが 鍵に刀を掛けて落とす技は有ると言う事だろうか https://t.co/mRkUXimwVF
12-17 12:04

林の中でも分銅鎖は 直打は可能だろうが 直打は戻すのに時間が掛かると言う事なのかだが https://t.co/WJBvBidFPW
12-17 12:40

鍵縄的な先端を持つ分銅鎖も有るだろうし 此れは直打した後戻す際に 地面に露出する根等に掛かる可能性も有るのかだが
12-17 13:52

https://t.co/F8vwwYrDEA 左の様な形で木の根が露出する場所は森には多いだろうし 此処に鍵縄的な先端が掛かる可能性も有るのかだが
12-17 13:55

RT @redricecoooker: モンゴル重装騎兵ってラメラーアーマーのイメージ強いって言われたけど、ホラズムシャー朝のの時の鎧が集史では綿甲としてかかれててバリエーションあったんだかなって。日本でも西洋の鎧を南蛮鎧として吸収するんだから、陸続きで征服したところいいとこ…
12-17 16:37

RT @kerpanen: モンゴルの空港にある重装騎兵。馬まで鉄札で覆って物々しいが、このところ取り沙汰している布鎧や、日本の革札に威糸など「鈍力」を使って矢の貫通を防ぐ防御法を考えると、近距離からの弓の攻撃に対しては意外と弱いのかも知れないと思えてきた。主に打ち物での斬撃戦…
12-17 18:37

RT @kerpanen: 軽装甲で騎射戦を専らとするモンゴルの軽騎兵が「接近、射撃、離脱を繰り返す『輪舞』戦法」で、まず敵の弓兵を圧倒した後、重装騎兵が重々しく突撃を開始、と言う感じでしょうか。重装甲で頼もしく見えるけど、いきなり重装騎兵が突撃すると敵の強弓で意外と簡単に…
12-17 18:37

https://t.co/zOFR4efPar ラメラー鎧も張力24kgのハンガリー弓では歯が立たないが フサリアがタタール騎兵に多用した銃ではやられると言う事だろうか
12-17 18:41

https://t.co/atv58g1r2A ラメラー鎧も張力158kgのクロスボウを受ければ ギャンべゾンが下に無いとダメージを受ける可能性は有るだろうし 馬鎧は下に綿入れは無いかも知れぬが 中国が北方重騎兵に対しクロスボウを多用したが 馬鎧は貫通していたと言う事なのかだが
12-17 18:46

通常の弓でもこうした馬鎧が恐らく有る 文永の役の左副都元帥・劉復亨が集中射撃を受け 恐らく装甲の無い場所を貫通されてやられている例も有るだろうし 地形や障害物で阻止されて 重騎兵の馬が打物でやられる例も多いだろうか
12-17 19:01

日本の歩兵もトゥール・ポワティエの様にシールドウォールだけで この種の重騎兵を阻止出来るのかと言う事は有るだろうが 日本の騎兵突撃を阻止したとされる 楠木正成の金具で連結する盾が有れば出来るのかだが ヘイスティングスの様に盾の後ろに矢を集中されて やられる可能性も有るのかだが
12-17 19:35

体重350kgのモンゴル馬や400kgのペルシャ馬は兎も角 600kgの西欧の重騎兵の馬を シールドウォールで阻止出来るのかどうかだが ヘイスティングスではこの種の重馬は 未だ無いと言う事だっただろうか
12-17 19:37

https://t.co/4FbemFucQg https://t.co/7og8cflXyJ 明の戦車もヘイスティングスの様に盾板の後ろを射撃される危険も有るのかだが サルフではそうした射撃は女真兵はしたのかだが
12-17 20:14

西欧的な馬鎧では首や横腹に装甲が無い物も多いし ポワティエではロングボウの側面射撃を受けて撃破されている訳だろうか
12-17 20:30

https://t.co/Xvn9V9CJwW アルスフで十字軍に荷馬を盾とされてクロスボウでやられたと言う アイユーブ朝騎兵も馬鎧が有る例を見ないが 果たしてどうなのかだが
12-17 21:35

https://t.co/N3IFt1jXS3 1250年頃だと西欧に鎖の馬鎧は有ると言う事なのかだが アルスフ時点ではどうなのかだが 類似の物をアイユーブ朝騎兵が利用してた可能性は有るのかだが
12-17 22:30

https://t.co/8pTTexZu06 ラメラー鎧装備のアイユーブ朝騎兵でも 馬鎧は無いと言う事なのかだが
12-17 22:38

https://t.co/zUO547p6gX https://t.co/UsiDxpsid5 ヴォルスクラ川の戦いではポーランド軍は 銃で馬に装甲の有るタタール重騎兵を撃破しようとしていたのかだが この時点ではクロスボウが大半と言う事では無いのかだが
12-17 22:49

>彼はヴォルスクラ川での敗北を通じて偽装退却戦術を学び、1410年のグルンヴァルトの戦いに用いて見事にドイツ騎士団を打ち破った[12]。   この敗北が無ければ ボーランド軍はグルンヴァルトで敗れていたのかだが
12-17 22:51

ヴォルスクラ川のジョチ・ウルスのタタール兵は9万も居たが 全部騎兵と言う訳では無いと言う事なのかだが
12-17 23:01

https://t.co/305mOV654g >これら(鄭成功軍を指す)の兵士は三種の武器を所有する。一部隊は弓矢を背負い、左手に盾、右手に重い剣を持つ。また別の一部隊は両手に蛮刀を付けた長い棍棒(=長刀のこと)を持ち、両腕と足以外には全身鉄甲で保護され、上身は魚鱗のような鉄片に覆われている
12-17 23:12

鄭成功の兵は弓だけを利用した訳では恐らく無く銃も多いだろうが 清の馬に装甲が有る様な騎兵には弓は牽制用と言う事なのかだが 槍は装備せず 大刀兵と藤牌兵で騎兵は阻止していたのかどうかだが
12-17 23:15

https://t.co/tqKrXvavJO 鄭成功の兵も左に類似する形で 藤牌兵を前衛にして矢を防護しつつ この後方に銃・弓兵及び大刀兵を配置したと言う可能性も有るのかだが
12-17 23:18

鄭成功の日本兵は基本的に大刀兵及び 銃兵と言う事なのかだが
12-17 23:20

鉄人兵も藤牌装備の兵は全身鎧は無い可能性も有るだろうが 他の兵は有ると言う事なのかだが
12-17 23:22

https://t.co/wCsCuFDpNL 鉄人兵には槍兵も存在する様だが 日本的な槍も利用されたと有るが 持槍では無く戚継光が利用した様な長柄槍と言う事なのかだが
12-17 23:41

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