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2021.09

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12/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

◆ 脇指/わきざし 銘文「守重」 刃長40.2㎝/元重0.55㎝ 白鞘入り+拵え付き 銘有(不明)珍品鍔 ◆ 刀剣類/日本刀 https://t.co/5xnkIq8VsP 妙に長い 銀の簪の目貫が付くが
12-13 13:04

三ツ葉葵紋桜蒔絵 黒漆塗薙刀拵の鞘 40.5㎝   太刀 刀装具 https://t.co/GWHtM0oFEK ピンク色が入る蒔絵等は 有るのかと前に書いたが 金に赤が混じって桜色的に見える様な物なら有ると言う事だろうか
12-13 13:57

十文字槍 在銘 「濃州関住兼先作」文禄~慶長 https://t.co/HGm8TmNDPu 文禄慶長期の十文字槍でも 刃長27cmと言うのは大型の部類なのかだが
12-13 14:01

これでも熊はやられていないが https://t.co/BQPvDvZyUq >山でツキノワグマを仕留めたときは、ライフルを使用し、7.62mmという弾丸を使用して(AK47突撃銃と同じ口径です)それでも、脳、喉、心臓などのバイタルゾーンに命中しないと倒れないとか。  喉なら三匁の火縄銃でも 貫通するのかだが https://t.co/vKQIugupGg
12-13 14:59

>ツキノワグマの二倍の体重にもなるヒグマの場合、拳銃弾だと、まず倒すのは難しいと言われています。ただ、アラスカのハンターの人達は、必ず、マグナム44を、予備武器として携帯するそうです。
12-13 15:01

>通常の拳銃弾の倍以上のパワーを持つマグナム44は、至近距離から急所に打ち込めば、場合によってはヒグマを倒せることもあるそうです   熊を撃退した空手家の様に目に撃ち込めば 逃げる可能性も有るのかだが
12-13 15:02

https://t.co/TZPhJ336SH >伝承では、弓の名人であった万事万三郎がマタギのはじまりとされています。万三郎は、日光権現と赤城明神との争いに際し、日光の神を助け赤城明神の化身である大蛇(一説に大百足)の目を射抜いた功績で、
12-13 15:07

>全国の山で狩りをしてもよいとする認可状である「山達根本之巻」が与えられたといいます。  弓では熊の喉は貫通出来るのかだが 大蛇同様に目を狙撃していた可能性も有るのかだが
12-13 15:11

https://t.co/ywTSItNzzv >古来、まだ銃がなかった時代のマタギはこの「タテ」のみで熊猟に出ていたらしい。  マタギも銃が出る前は弓も使わず タテ(槍)で熊の目や喉を 恐らく大人数で狙っていたと言う事なのかだが
12-13 15:17

>「俺も去年、熊と格闘して顔面やられちゃったけど……いつもなら武器なくても、素手でもどうにかこうにか対処してたんだけど……トシだなって思ったね、6戦して2敗したな」   素手では目は 狙っていると言う事なのかだが
12-13 15:20

https://t.co/whJrfH550Q マタギは胆嚢を傷めない為に熊の側面から銃を放つと有るが 火縄銃でも同様だったのかだが
12-13 15:25

https://t.co/1IBg36ONnn 熊も心臓部分が 意外と脆いと言う事なのかだが  >マタギの槍(タテ)遣いでは、「押し刺し」と言って、一度刺したら決して引かず、押し通すという。引けば次の瞬間クマの攻撃を受けるからだ。  槍が刺さった侭でも心臓を外せば 反撃を受ける危険は有るのかだが
12-13 15:40

https://t.co/w4G3uloTQo >興味深いことに、弘前藩の猟師はクマを獲る際、基本的にタテ(槍)一本でクマと対峙していたというのです。このため、猟師がタテをクマに奪われて反撃にあい、重症を負ったという記録や、。
12-13 15:45

>人身被害を起こしたクマの捕獲に失敗しているという複数の記録が、「国日記」には散見されます   銃が出た後でも 槍だけで熊に対処していた例も有るのかだが 大人数で掛かればやられる事は そう無いと言う事なのかだが
12-13 15:46

マタギの槍も熊の心臓以外を刺して動きを止めた後 別の者が心臓等の急所を突いたと言う可能性も有るのかだが
12-13 15:57

https://t.co/K7uh7YdFmX >当時、農民に鉄砲は禁制品だったが、クマの胆と毛皮の上納を条件に、マタギにだけ特別許可され、江戸時代後期には、使用されていた。 また、幕末には、東北でも数少ない官軍側についた佐竹藩は、マタギの射撃術に目をつけ、藩の兵力に組み入れて軍備を増強した。
12-13 16:00

>新組と名づけられたマタギ集団は、戊辰戦争(1868年)で大活躍。  マタギが銃を多用していた地域も有り 射撃精度は熊を側面から狙撃するから 高かったと言う事なのかだが
12-13 16:01

RT @kerpanen: 布で強弓の矢を防ぐ。25層の麻布の表面に鹿皮を張った「ギャンベゾン」と呼ばれる布鎧を9mの距離から弓力63kgのロングボウで射たところ完全に貫通した矢はただの一本もなかったという。強い繊維が矢勢を殺す「鈍力」による防御。考えてみれば防弾ベストも同じ原…
12-13 16:42

板金鎧の下に着るギャンべゾンは 4層程度だと思ったが 此れでもクロスボウのニードルボドキン以外では 深くは貫通しないと言う事だっただろうか
12-13 16:43

https://t.co/OLVODR3SCB 張力976ポンド(442kg)のクロスボウのニードルボドキンではギャンべゾンをこの程度は貫通するのかだが 張力70kg程度のロングボウのニードルボドキンでは致命傷は受け難いのかだが 騎士の首の部分はギャンべゾンは2重の部分も有り スペースも有るだろうか
12-13 17:25

https://t.co/Y1SUBbLmW6 槍でも熊の胆嚢を傷付けぬ為に 心臓付近をなるべく狙うが 外しても刺した儘にして動きを止め 他の者が心臓を突くと言う様な方向なのかだが
12-13 17:32

あずみ等に有る様な 両腕を斬られた後で敵を拘束する事は可能なのかかだが https://t.co/LB8NIFILAk この位置を斬られても30秒は意識は有ると有るが 30秒敵を拘束は出来ないと言う事なのかだが 両手を斬られれば更に時間は短く成るのかだが https://t.co/xzMzywtbTr
12-13 18:40

この場合は後ろの相手を無視して 刀で槍を払えば助かった可能性は有るのかどうかだが
12-13 18:43

https://t.co/Mf9BwnFb9l 鎖骨下動脈や下行大動脈でも数秒間で意識不明とは出来るだろうが そうした知識はこの時点では有るのかだが https://t.co/2p8Z105elU
12-13 18:57

島津義弘は腸を縫合していたと言うが 他家では関ヶ原時点では其処迄は有るのかだが 島津義弘は一般兵も手術していたと有るが 薩摩忍者がやられた場合でも手術はしていたのかどうかだが https://t.co/bWcXKD9Kkm
12-13 19:02

RT @boots_fleck: @kerpanen これは、いわゆる襖鎧・綿襖冑のことで、続日本書紀の記述を解すると即ち綿襖冑は布製であり、布の間に麻やこうぞ類などの緩衝材を入れ、五色に染めてあり、その外に甲板の絵がかいてある、ということになる。ギャンベゾンと綿襖冑を同じ…
12-13 21:31

鎖帷子の上に籠手を装備すれば 家地の麻は4重程度には成るのかだが この間に綿や絹の外装が挟まれる例も有るだろうか
12-13 21:36

https://t.co/7D73x4ULbV 明の綿製の鎧は 綿襖甲の内部に装備する物では無いのかだが 胴・腿部以外は無いのかどうかだが
12-13 22:09

日本の歩兵用鎧の場合は 銃が出る前は鉄伊予札以外では 竹が多用されたと言う事なのかだが 革札は草摺の下部以外は 利用されていないと言う事なのかだが
12-13 22:23

https://t.co/j5W6TgvT3R 左の農兵用と言う竹の胴の草摺は 綿が仕込んである様にも見えるが 果たしてどうなのかだが
12-13 22:27

https://t.co/UIyZNfCsji 剣道の胴の様に膨らんだ竹製胴と言うのは戦国期には無いと言う事なのかだが 草摺の綿部分同様の物を用いた鎧も無いのかどうかだが
12-13 22:37

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