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2020.02

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12/06のツイートまとめ 

boukenkyuu

珍しい彫のある短刀  https://t.co/PpJZZTKDQC 見ない彫物だが 古い物では有ると言う事なのかだが
12-06 11:27

RT @Aiuti01: マジかよ…リアルで戸隠流忍法継承しちゃったよこの人… https://t.co/6j35E0LB5X
12-06 12:03

☆調略☆胴   検/武具・甲冑・兜・鎧部品 https://t.co/raCdkjvC8V この胴は揺糸の上部を 板金で覆っているのかどうかだが 揺糸が完全に板金で塞がれる物は有るのかだが
12-06 12:22

こうした鞭は日本には無いだろうが 分銅鎖を木に巻き付けて移動と言う事は出来るのかどうかだが https://t.co/SIhb8E8Ibs
12-06 14:01

こうした赤クラゲの粉末は 果たして目潰しに使われたのかだが https://t.co/ssmdRtxncO https://t.co/OhhgTw7oVK 大阪陣で真田幸村が此れを利用したと言う記述も有るが 果たして事実なのかだが 目潰しには唐辛子・山椒・石灰は現実に利用されたと言う事だろうか https://t.co/PLYj3ZaEV8
12-06 14:13

https://t.co/ssmdRtxncO >幸村がアカクラゲというクラゲを大量に捕獲して乾燥させ、粉にしたものを、風上から徳川方に向けて振りまいたところ、徳川の兵たちはくしゃみを連発。その隙を狙って攻め寄せ、勝利を得たという内容です。
12-06 14:17

こうした物は風上側で無いと利用出来ないから 戦局には大きな影響は与えなかったと言う事なのかだが 味方が風下側でも敵との距離が有れば 棒火矢等で此れを打ち込めば効果は期待出来るのかだが
12-06 14:19

忍者用の目潰しも卵に入れた物を投げるか 筒で振りかける・或いは吹き付けるタイプ以外の物は 無い可能性も有るのかだが
12-06 14:29

https://t.co/0crQmaXUFl >真田幸村が,クラゲを乾燥させた粉を砂と混ぜて卵の殻に詰めて,目つぶしに使った  こうした物も風下側から使えば 投げた後に自分にも掛かる危険は有るのかだが 砂だけなら多少自分に掛かっても 害は余り無いのかだが
12-06 14:33

羽織では無く大きな布を 忍者が投げ付ける例は有るのかだが 隠れる為に利用する布を投げたと言う事なのかだが https://t.co/K7M2jDzFKG
12-06 14:49

巻き付いた分銅鎖の鎖も 鋸刃の有るシコロでは切断可能かも知れぬが 腕力が有っても数分は掛かると言う事なのかだが https://t.co/xxdaUVroHh
12-06 14:57

分銅鎖の鎖もそう太くは無いし 一箇所にシコロで切れ目を入れて強く引けば 鎖が曲がって外れる可能性も有るのかだが 腕力が有る者なら切れ目を入れず共引き千切れるのかだが
12-06 15:27

https://t.co/D8EEiwBBHT 斧でさえ下が硬くないと 鎖の切断は困難と言う事なのかだが
12-06 15:41

https://t.co/sy6BWHSMgi 拳銃でも至近距離なら 分銅鎖に付いている程度の鎖は切断出来る可能性が高いのかどうかだが
12-06 16:01

大クナイでも野鍛冶が作成した物なら 高純度の赤目砂鉄や玉鋼は利用されず 不純物の多い包丁鉄等が使われると言う事なのかだが 果たして硬質には仕上げられているのかどうかだが https://t.co/QcNcqBem55
12-06 16:06

https://t.co/pczte7NrhZ >古刀期の材料は今だハッキリとは分かっていないと書きましたが、出羽鋼や千種鋼が産み出される以前は、ズク押し法で炭素を多く含む銑鉄(せんてつ)が作られ、これを脱炭して左下鉄という鋼にしたか、
12-06 16:29

>あるいはもっと脱炭させて作った包丁鉄などの錬鉄に吸炭させて刀の材料としたのではないかと考えられています。  こうした包丁鉄に炭素を増やした素材で 野鍛冶がクナイ・手裏剣や鎖鎌の鎌を作っていた可能性は有るのかだが
12-06 16:30

カムイの時代の1660年辺りだと https://t.co/qjVjEjbwU3 鉧押し法で出た銑鉄の炭素量を調整して 不純物は玉鋼より多いが 切れ味はそう劣らないクナイや鎖鎌の鎌等を作成していた可能性も有るのかだが
12-06 16:40

クナイや鎌は新刀の様な複合構造では無いなら 刃は柔らか目に仕上げられていた可能性も有るのかだが
12-06 16:43

https://t.co/qq2komEZwY 左の大クナイは硬質の鋼を入れた複合構造と言う事なのかだが 玉鋼では無く包丁鉄に炭素を入れた鉄を利用している可能性も有るのかだが そうした物は野鍛冶は作成していたのかだが
12-06 16:48

https://t.co/JEityFIcFn 現代の和包丁は複合構造だが こうした刃の部分だけ硬い鉄が複合される例は古刀にも有るだろうが 江戸期やこれ以前の時代の野鍛冶もこうした構造の包丁を作成していたのかだが 硬い鉄は包丁鉄の炭素を増した物なのかだが
12-06 17:03

クナイや星型手裏剣の刃迄 こうした複合構造が有るのかどうかだが
12-06 17:05

https://t.co/BGaRcciqWX 複合構造では無い本焼き包丁も有るが 戦闘用としては硬度が高いのかどうかだが
12-06 17:17

https://t.co/AyuARbdh8q こうした40cm等の大クナイの刃には 硬い鉄は複合されているのかだが 硬い鉄が複合されるとすると https://t.co/3ktqNQ2SeG 割り込み或いは三枚合わせ的な構造と言う事なのかだが
12-06 17:27

十文字霞崩しの様に 相手の膝で跳び背後に回る技等は果たして有るのかだが  https://t.co/dUm973wqiE 膝には乗らないが相手の背後に正面から跳ぶ技と言うのは有るのかどうかだが https://t.co/pH3k3VFnjR
12-06 17:44

https://t.co/HAbSzoC290 とは言え可也助走は無いと 人を飛び越すのは困難と言う事なのかだが
12-06 18:11

https://t.co/8PahiENldE 助走無しでも1.6m程度なら 上に跳べると言う事なのかだが https://t.co/HqkdcWIBjv 現在の記録は1.651mである訳だろうか
12-06 18:19

https://t.co/xkjYIqt3DN >唐辛子の成分に目を付けたのが加藤清正らで「唐辛子製目つぶし爆弾」を作り出して朝鮮半島で実際に使用しました。さらに止血剤としても利用したんだとか。爆弾として使った唐辛子の種子が朝鮮半島で根付いて育つようになり、それをいつしか食用とするようになったようです
12-06 21:44

清正以外は唐辛子の目潰しは利用したのかだが オランカイの女真兵に対しても此れは使われたのかだが
12-06 21:44

蔚山城でもそうした目つぶしは 清正は持ち込んでは居たのかだが 一方で明軍も毒の入った棒火矢や焙烙玉を 城内に投入していた可能性も有るのかだが
12-06 22:07

https://t.co/Ou4O69egf2 >彼は鶏卵を二つに割り、中身を取り除いてこの中に煎り砂を入れて合わせ、水に浸した紙を割口に巻いた。これを数万作り出し、それぞれの櫓に十籠、二十籠づつ取り備え、寄せ手を遅しと待ち構えた。
12-06 22:13

第一次上田合戦でこうした煎り砂の目潰しは果たして使われたのかだが 作成及び投擲する際は 耐熱手袋等を利用したのかだが
12-06 22:16

>三方の櫓より松明が投げつけられた。すると油を注いだかのように、竹束はみるみるうちに燃え上がり、寄せ手の者達驚き騒ぎ、消そうとするもうまく消火もできず、散々となって我先にと敗走した。
12-06 22:18

防火用に土を塗った竹束と言うのも有るだろうし 松明の火が少し接触した程度で竹束は炎上するのかだが
12-06 22:18

https://t.co/KqYtR4dP3j 高い姿勢の敵の肩を掴んで助走無しで上に跳び 後ろに回ると言う例は有るのかだが
12-06 22:52

https://t.co/4KK3bKRKYp 忍者の使う毒玉と言うのは ハンミョウ等が入るのかだが
12-06 23:28

https://t.co/RgpZVu0jlj >甲賀忍者の古文書『毒薬之方』(延宝9年(1681年)・17世紀末)の記述に、棒火矢に毒を搭載して城郭に向かって射つ項目があり、射程が30丁(約3km)に達したことが記述されている   この棒火矢の毒も ハンミョウなのかどうかだが
12-06 23:34

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