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2020.08

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11/29のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @kerpanen: 元寇の頃、日本の武士が使っていた弓は木芯の前後に竹を張合わせた「三枚打弓」(さんまいうちゆみ)と思われる。軍用の弓は、これを漆で防水して籐を巻いて補強している。実は中国もそっくりの竹弓があり、製法はこちらから伝わったと云う説もある。福建省の竹弓の映像…
11-29 10:50

RT @kerpanen: 三枚打弓がいつ、どのようにして作り始められたのかは、はっきりわからないらしい。と、なると、最初の元寇「文永の役」の時期、南宋はまだ共に蒙古に敵対する友好国で交易もしていたし、軍事技術の交流もあっただろうから、そんな関係で、南宋から日本に伝わったの…
11-29 10:50

RT @kerpanen: 中国の弓の主流は木と角、動物の腱を膠で接着した大陸系の合成弓である。これはそもそも満洲系の弓で、清の時代に普及したとも云われる。これに対して竹弓はわざわざ「陰雨不解」と特記されているので、やはり合成弓は雨に弱かったのだろう。中国伝統角弓の職人映…
11-29 10:50

RT @kerpanen: 中国の竹弓の製作映像を改めてよく見たら、これは正に、日本で平安末期から鎌倉期に作られていた「三枚打弓」そのものでした。日本の弓はその後「四方竹弓」「ひご弓」と進化して行きますが、中国はおそらく、元または清の時代に満州系の角弓(合成弓)に席巻され竹…
11-29 10:50

カムイ伝の音弥の利用した様な踏み込みのフェイントと言うのは フェンシングでは多いと言う事だっただろうか https://t.co/jOe3FUT8sR
11-29 12:19

https://t.co/sRRdKuXbSJ >フットワーク重視が最強 >フットワークが完璧であれば攻守共に1種類の剣技で勝てる様になることが分かったと思います。 >いかなる相手に対しても基本の技を完璧に決めるのは、実はかなり難しく、
11-29 12:35

>フットワークを上達させることで、技が色んな相手に決められるようになるということです。   剣道や剣術でも此れは 同様と言う事なのかだが
11-29 12:37

江戸時代の総革包1作揃 黒皺革包本伊予札二枚胴具足 錆地塗十四間筋兜   甲冑 鎧兜 https://t.co/fKlDvtRiTH 皺皮の有る脛当や袖と言うのも 見ないだろうか
11-29 13:32

超高速の連続攻撃でも出鼻的にやられたり 不規則に移動されて回避された後カウンターを受ける危険等も有るのかだが
11-29 14:01

こうした形でパンチを回避された後 裏拳で即座に攻撃と言う例も見ない訳だが 裏拳では無く鉄槌を撃つ例も有るのかどうかだが https://t.co/HN8yJlw8Fm
11-29 14:05

逆に裏拳や鉄槌を回避された直後に 通常のパンチを放つ例も有るのかだが
11-29 14:07

通常のパンチと見せて鉄槌を放つ例も有るのかだが 逆は有るのかどうかだが https://t.co/CdtKuaCHB5
11-29 14:15

下に潜り込もうとした所に 上方から延髄に鉄槌と言うのは 格闘技でもラウェイでは出来ると言う事なのかだが 下から組もうとした者がこうした形でやられた例は有るのかだが https://t.co/nweTM3d10K
11-29 14:21

此れもラウェイでは出来ると言う事だろうが 後方に簡単に回り込めるのかだが ローキックや脚払い等で相手を倒せぬ迄も動きを一時的に鈍らせている間に 回り込む例も有るのかだが https://t.co/rwgK5vcGfh
11-29 14:27

脚に打撃を与えず共 他所へのダメージで一瞬動きが鈍った際に後方に回り込む例も有ると言う事なのかだが
11-29 14:29

喉も目同様に 軽い打撃を受けてもダメージは可也受けると言う事なのかだが
11-29 15:00

両方同時に目を潰すと言うのは容易では無いかも知れぬが 片方潰せば潰した側から後方に回る事は容易と成るのかだが
11-29 15:24

https://t.co/TpejW7VNYa 中世西欧ではリンゲックの心臓撃ちも有るが 鉄槌でなのかだが ヴァラーシュタイン写本では掌打も有るだろうか https://t.co/kwwdEhj06M
11-29 15:37

https://t.co/TpejW7VNYa リンゲックは板金鎧の上からでも 心臓への鉄槌が有効と見ていると言う事なのかだが 心臓の収縮中の最後のタイミングに打撃を受けないと起きないと言う 心臓震盪さえ狙えるのかどうかだが
11-29 15:45

https://t.co/MgQgH7mz9j >注意が必要なのは、必ずしも心臓の近くに当たらなくても起きるということです。しかも、強い球でなくても起きます。膝や肘など心臓から遠い場所に当たっても引き起こされるのです。   タイミングが合えば 膝や肘等を弱く打撃しても心臓震盪は起きると言う事なのかだが
11-29 15:46

ボクシング等でガードの上から 軽い超高速連打が偶然心臓震盪が起きるタイミングで命中した例等と言うのは 果たして有るのかどうかだが
11-29 15:51

下の上杉家の者の佩楯・前立以外は天正前期の具足の籠手の様に 肘部が鎖で埋まる物は https://t.co/p2Fg2MTlDu https://t.co/jH1Dlfxyxo 他にも例は有るが 動作性はどうなのかだが https://t.co/fqHLVXHs7s
11-29 17:18

https://t.co/ae54uJcLlL 鎌倉期の籠手の肘部は総鎖だろうが 格子鎖の物は南北朝期でも無い可能性は有るのかだが 室町期に下馬戦闘用の鎧が主体と成った頃には出ていたのかだが
11-29 17:28

セスタスで拳闘士が 甲冑装備の近衛兵をカエストスで殴って倒す場面も有るが 鉄板の入った物ならヘルメットの上から打撃しても やられる危険は有るのかだが ローマのヘルメットは受張は無いと言う事だっただろうか https://t.co/EwELkIEqTL
11-29 20:06

https://t.co/IdSQfGYFgr 受張付きの兜でもシールドアタックなら KO出来ると言う事なのかだが 類似の打撃は鉄板の入ったカエストスでも出来るのかどうかだが
11-29 20:08

https://t.co/W7AyorAotO 左のハイキックでのKOは 鎖の部分を蹴っているが 板金が有っても可也ダメージは受けた可能性も有るだろうが 素足ならどうなのかだが
11-29 20:13

https://t.co/tsTxM5eQ7n ミトン籠手でも受張付きの兜では 殴っても余りダメージは受けない様に見えるが ローマの兜ではどうなのかだが
11-29 20:58

https://t.co/NmEycu9wn2 こう言う乱闘だとタックルを受けた際に首を変な方向に曲げたり もみ合っている内に同様の事に成ってやられる例が多いのかだが
11-29 21:04

https://t.co/I3H6UJ6JFz このパンチも 大して効いていないと言う事なのかだが
11-29 21:11

現実には複数人相手に組まれて動きを止められれば フルプレート装備でも隙間を突かれて簡単にやられると言う事なのかだが
11-29 21:26

ミトン籠手のパンチは兎も角 ポールアームの強打やシールドアタックを受ければ 首に板金の有る兜を装備しても昏倒する危険が有ると言う事だろうか
11-29 21:56

https://t.co/EhhCWBM5lU こうした前蹴りも割に見るが 実戦では利用されたのかどうかだが
11-29 23:27

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