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2020.08

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11/26のツイートまとめ 

boukenkyuu

下の様な形で薙刀に槍が切断される前に 槍の速度でやられる危険も高いと言う事なのかだが 切断しても槍の残った部分で即座にやられる危険も有ると言う事だろうか https://t.co/4G8CNwR0eM
11-26 09:15

光学迷彩を電源なしのあらゆる環境下で実現する新素材が発明される https://t.co/KzYynAqawj 此れは電波に対してはステルスには成らないと言う事なのかだが 画像を見る限りステルス効果はそう高くは無いと言う事なのかだが
11-26 09:32

https://t.co/hAxqkQIHtJ ホホジロザメだとシャチとほぼ同サイズの6m等の物迄居るが 最大20mのメガロドン生存説も有るが 未発見である訳だろうか
11-26 10:35

https://t.co/nfEwaUzZZS ホホジロザメでもシャチより大型の11m或いは7mの物が 居る可能性も有るのかだが
11-26 10:37

https://t.co/XrXHUmdxWs イタチザメも7.5m或いは 9m有る例も有るのかどうかだが
11-26 10:45

鎖鎌 本歌です H21-3 https://t.co/u5FPAYvK5j 護拳は片手用と言う事なのかだが 柄は両手持ちは考慮しているのかどうかだが
11-26 11:34

∇花∇江戸時代 在銘 真鍮銀象嵌鯉滝登図管打式銃砲 堺筒改造品 全長118.6cm https://t.co/4NpWVWMlYg 鯉滝登図が入る銃と言うのも割に有るだろうが 銃身を川と見立てているのかどうかだが
11-26 11:39

∇花∇大名家伝来 三藤巴紋入紺糸威最上二枚胴当世具足一式 唐草蒔絵佩楯 明王利剣前立 鉄錆地三十八間筋兜 唐草文八幡座 https://t.co/z5F8q1OgSl 唐草文が入る佩楯も有るが 亀甲紋が入る佩楯が戦国期に有るなら 定番的な唐草文が入る佩楯も有る可能性も有るのかだが
11-26 12:09

揃い三具 (馬鎧札佩楯他) *兜鎧甲冑武士戦陣弓刀鞍鐙鍔目貫縁頭大名侍 https://t.co/QPKHIMuCa3 黒い馬鎧札利用の佩楯等も有るが 馬鎧に黒い馬鎧札が使われている例は今の所見ないが
11-26 12:23

∇花∇特別貴重資料認定品 桃山時代 紺糸威金箔押二枚胴当世具足 鉄金地桃形兜・鉄扇 前立二種 研究保存会認定書付 https://t.co/tafh2djK47 孔雀の尾の紋が入る家地等も有るが 戦国期には無いと言う事なのかだが
11-26 12:30

∇花∇徳川家(本多家)伝来 江戸時代 緋糸威最上二枚胴当世具足 鉄地黒漆塗六十二間総覆輪筋兜 大きな立ち葵前立は必見です! https://t.co/HfIBU1mxd8 こうした本多家の立葵紋と 忠勝から有る鹿角が組み合わされた様な例は有るのかどうかだが
11-26 12:40

分銅鎖の直打や曲打も分銅の付近を打てば剣に絡む事無く 逸らせる事は出来ると言う事なのかだが https://t.co/3e11syxw1g
11-26 13:44

こうした形で腕力の有る者に振り回されてやられた例は有るのかだが 前に移動して鎌部を投げる等して反撃した例等は有るのかだが https://t.co/bgbHgM4lAa
11-26 13:47

忍者が瓦を投げ付けた例等は 果たして有るのかどうかだが https://t.co/7cwdy2Eeo3
11-26 13:49

枝の少ない木の端部を連続で跳躍し 高速に移動した例等は有るのかどうかだが https://t.co/5atd8e6hGw
11-26 13:54

https://t.co/Jmj5TncEDk 左を見る限り木の端の方では 乗れば折れる危険は有るのかだが 端で無いと枝が多く高速移動は困難な木も多いだろうか
11-26 14:29

https://t.co/q6DL9ezsZE >「ムササビの術は、斜めにゆっくり落ちてくるというような飛びかたであれば十分可能だと思う」と分析。  https://t.co/vDlhzly896 731mからパラシュート無しで ウイングスーツ利用の着地等も有るが 下に厚い段ボールが敷かれていたと言う事なのかだが
11-26 14:40

https://t.co/gZhheRYoip こうした多数の段ボールが敷かれていたと言う事だろうが 水上でも着地は出来たのかだが 7mから飛び降りられる様な回転しての着地では衝撃吸収は困難と言う事なのかだが
11-26 14:42

https://t.co/YaXCFswlHu 左の落下速度は730mからのダイビング同様の130km/h等は 出ていないと言う事なのかだが
11-26 15:01

RT @kerpanen: 室町時代の長享元年(1487年)「高忠物語」遊佐加賀守宿所で弓力を測った話。「十二束(90cm)の矢を弓にはめ弦に料足五貫文(18.68kg)結びつけ弓を持ち上げ引き上げるに一張り分の弓には、十二束に合う時、上へあがるべし。弱き弓は十二束を過ぎて上に…
11-26 15:31

https://t.co/RqqzP3MAUA 手裏剣を帯からの抜き撃ちで 左右同時に放っている例は今の所見ないが
11-26 15:57

https://t.co/oeS3uikflc ナイフの抜き打ちも有るが 単発以上の例は有るのかだが
11-26 16:08

https://t.co/dpBi3ZONfK 帯に差した手裏剣では 此れ程の速度の抜き打ちは困難と言う事なのかだが
11-26 16:15

https://t.co/TIytbtekE1 両手利用の抜き打ち連発と この持ち方では何れが高速なのかだが
11-26 16:31

https://t.co/fzLb1Qxdp7 この持ち方をしてナイフを連射した古い例は無いと言う事なのかだが
11-26 16:35

https://t.co/CqKBUaQlbF こうした2本同時の投擲も ほぼ見ない訳だろうか
11-26 17:10

https://t.co/vi6pEC5K85 此れは片手に五本ずつ持って 一本ずつ放っているのかだが こうした投げ方は江戸期には無いと言う事なのかだが
11-26 17:21

https://t.co/Xq6KS3lYs4 何れは連続で36本放とうとしている様だが 2013年以降は動画はULされていないだろうか
11-26 17:25

>きっかけは間違いなく毛利某の伝承になっていますが、実際彼がどのようなものを使いどのようにして投げたかを考察するというよりは、頭の中に浮かんだ姿を再現してみたい、というところでしょうか。
11-26 17:38

https://t.co/wDkGZ2kiU4 https://t.co/Z2OgOuooNx 毛利玄達の場合手裏剣は 10或いは16本を同時に放っている様にも見えるが
11-26 17:39

82歳の女性ボディービルダーが男の強盗を撃退 https://t.co/QJ6a93BPWF >テーブルを持ち上げて男に投げつけ、「ありったけの力を使った」とほうきで叩き続け、さらには顔面にシャンプーを吹きかけて犯人を制圧した。  力だけでは 必ずしも勝負していないと言う事だろうか
11-26 21:36

鎖を装備する相手の首や手のみを狙えば読まれて防御され易く成るかも知れぬし 首や手を狙うフェイントを入れた後 鎖の上から出来れば急所を強打すると言う方向も有るのかだが 此れで動きが鈍った後首等を狙う例も有るのかだが https://t.co/nruTDoorF9
11-26 22:46

板金鎧相手でも隙間への攻撃だけでは防御され易いかも知れぬし 板金を打撃して防御や体制を崩したり 脚等を掛ける或いは組討も混ぜる必要は有ると言う事なのかだが
11-26 23:12

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