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2020.08

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11/22のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/OO2VT3Bd6U 胸板の金具は 江戸期に追加された物なのかだが
11-22 09:26

藍谷三右衛門作火縄銃/尾栓取外可能/辣韭口/カラクリ不可/象嵌有/江戸時代 https://t.co/BSHqTsFvi1 銃床の金具は 宝珠と言う事なのかだが
11-22 09:43

セスタスに出て来る 下の暗殺者が利用した吹き矢は連発式なのかだが 2発ずつ放つと言う事なのかだが https://t.co/2tW1oYN2Uq 左に恐らく1発ずつ発射だろうが現代製の類似の物も有るが ガス漏れは余り無いと言う事なのかだが https://t.co/1igUQjz8Dg
11-22 12:16

https://t.co/lq6TDvbcHD リボルバー型の物も有るが 中世や古代にはこうした物は無いと言う事なのかだが
11-22 12:18

https://t.co/BIaMfTp0IT 左の物は 同時に八発発射と言う事なのかだが
11-22 12:21

https://t.co/a13RlfOHbQ ショットガン的な装填が出来る 連射式吹き矢も有ると言う事だろうか
11-22 12:28

https://t.co/oXEcazDuDr 通常の吹き矢でも左程度の速射は出来ると言う事なのかだが 忍者的な短い物では更に高速なのかだが
11-22 13:02

https://t.co/J6irHO7JU1 精度を可也考慮しても こうした形で速射出来る者も居るのかだが
11-22 13:06

https://t.co/B9128Bo08Q 吹き矢も競技では10-20mで18cm或いは24cmの的を狙うが 実際の対人狙撃距離はどうなのかだが
11-22 14:39

https://t.co/npCFXioLF2 45mでも人間サイズ程度の目標なら 上手い者なら当てられるのかだが
11-22 14:46

RT @kerpanen: 一回の戦闘で使う矢数。「源平盛衰記」に衣笠城防衛に当たり各人に弓二、三張り、矢四、五腰を用意せよとある。一腰とは箙(えびら)一つ分(矢16から24本)を意味する。一人およそ百本である。弓を複数用意するのは当時の弓が壊れやすかったということか? 図版の…
11-22 18:05

https://t.co/xTajYlPD1Z >1245~47年の間、第三代グュク汗治世のモンゴルを旅したジョン・ド・ピアノ・カルビニ修道士の記録によれば、「モンゴル人は、2張の弓と、30本の矢が入った矢筒を2、3個備え、
11-22 18:08

モンゴル兵も弓を2つ携行すると有るが 弓の破損及び弦が戦闘等で切れた際に即座に対応する為なのかだが
11-22 18:09

https://t.co/quE9gSLnE1 左の絵ではモンゴル軽騎兵の弓は2つ携行されているが 古い絵では有るのかだが 白兵戦主体の重騎兵は2つは持たない可能性も有るのかだが
11-22 18:32

https://t.co/5rTLbStVeD ペルシャのミニアチュールでは重騎兵が2つ弓を携行している例も有るが 槍を使う兵なのかだが
11-22 18:54

https://t.co/rr9S6L95nH 集史等の古い絵では 弓は複数携行されている例は今の所見ないが
11-22 19:03

https://t.co/PF4eFv3On6 大型の満州弓が 2つ携行されている絵は今の所見ないが
11-22 19:06

RT @kokutenkyou: 中世の絵巻とか軍記の文章を読む限りでは、鎧着た武者に対してはどれも執拗に頭部や頸部を狙って攻撃しているので、甲冑武者を屠るのに有効なノウハウだったのだと思う。■13世紀の『平治物語絵巻』六波羅合戦巻(の写本)より。https://t.co/
11-22 21:00

RT @kokutenkyou: あと太もも。接近戦では柔道と同じように「相手の体制を崩す攻撃」「崩れた相手を仕留める攻撃」の二段構えの方法が有効だったらしく、太刀で兜ごと頭を殴って昏倒させたり、熊手で落馬させたりして有利な体制にしてから防御の無い部分を刺す描写もよく見かける…
11-22 21:00

カムイ伝の錦丹波が使う こうした小刀が逆手の二刀流も有るが 近接戦時に短刀術の様に小刀を逆手にする以外は メリットは無いと言う事なのかだが https://t.co/a9x7Rqt1sa
11-22 21:09

短筒で近距離では有るが 2名を貫通出来るのかだが 変形し難い尖った鉄製弾丸利用なら或いはどうなのかだが https://t.co/QO8sIc1JPP
11-22 21:18

2刀で小刀を逆手に持ち替えた後 接近戦をすると見せるフェイントを入れて 此れにカウンターを出すと言う様な例も有るのかどうかだが
11-22 21:27

https://t.co/GIlT8aAE83 二刀で長刀を逆手として近接戦に持ち込む例も 有ると言う事なのかだが
11-22 21:37

https://t.co/3PoUMP1J0I 刀をアウトレンジしようと突いて来るロングソードも 軽く持っているならこうした形で叩き落される可能性は有ると言う事なのかだが
11-22 21:45

タルフォファー教本では片手剣・逆手持ちのダガーとバックラーが併用されるが もう少し長い短剣が利用される例も有るのかだが 実戦での型では無いと言う事なのかだが https://t.co/XgSRCX5ooy
11-22 23:05

https://t.co/jgJcvXOMGX https://t.co/ScQlB0AihF こうしたメッサーと逆手持ちダガーのニ刀流の様に 相手の剣を奪う例は日本の二刀流には無いと言う事なのかだが
11-22 23:10

RT @ww2doitugun: 幕末に甲冑の需要が高まった時期には、下駄職人までもが甲冑を作り、低品質な待具足(まちぐそく、漢字合ってるかな...)がさらに低品質を極めたみたい。甲冑の質もだけど、甲冑師が作ったか否かも価格に影響が出そう。武士が内職で作る場合もあるし、その…
11-22 23:21

安い鎧も 鉄板を同じ形で切り出して家地に縫い付けるだけの様な物なら 品質は余り重要では無いのかだが 竹を切り出して貼り付けた様な物は多用されたのかだが 鎖を作るのは容易では無いと言う事だっただろうか 桶側胴はやや難しいのかだが
11-22 23:24

https://t.co/pEI4lZfa5e こう言う鎖も無い様なカルタ金を家地に縫い付けた胴が 鉄利用の物としては安価なのかどうかだが
11-22 23:29

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