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2020.08

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11/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/o58vmOAc7X 常山紀談には 3尺余りの刀で明兵を打ったが ダメージを与えていないと言う記述も有るが 筋肉の厚い者は綿襖甲でも衝撃が吸収されて ダメージが与えられない例も有るのかだが 筋肉が少ない場所を打たれたらやられ得ると言う事なのかだが
11-14 08:47

脇差で綿襖甲の鉄札は貫通出来ないだろうが 隙間は鎖では覆われては無いと言う事だろうか
11-14 08:51

https://t.co/gX12HeIJ1p 6mm厚のなめし皮でも 短剣は貫通し難いと言う事なのかだが 剣では貫通しているが 2mm程度の練皮伊予札でも短刀なら貫通しても致命傷は負い難いのかだが 脇差ではどうなのかだが
11-14 09:01

3.5m程度の薙刀を受ければ 綿襖甲では耐え難いのかだが 管槍の突きも当たり方に拠っては 隙間で無く共行動不能と成り得るのかだが
11-14 10:02

カムイ伝の下の場面の様に 木を蹴って上方から攻撃と言うのは現実に有るのかだが MMAでも金網を短距離歩いて上から攻撃と言うのは有るだろうか https://t.co/RbmhI1Fdv4
11-14 11:26

https://t.co/gsIVwMwYdI 左の様な例は割に有るだろうが 長距離金網を歩いた例は無いと言う事なのかだが
11-14 11:27

こうした形で即座に離脱出来ぬ程 投げた刀が木に深く刺さる例は有るのかどうかだが https://t.co/3CvtGCF4UJ
11-14 11:50

仏のスモールソードの構えは 足の防御が弱いと有るが イタリア式は剣が低いのでそうでは無いと言う事なのかだが 脚を防御出来るホープの構えは右足に体重が乗ると有るから 実戦では足払いでやられる危険が有るのかだが https://t.co/FJUXA8NAen
11-14 15:54

ホープの構えもバックソードの吊り構えを破る方法で やられていた可能性も有るのかだが https://t.co/KtSCzBdCsM
11-14 15:59

スモールソード術には蹴りが有るなら ホープの構えの様に右足に体重を乗せるのは危険と言う事では無いのかだが
11-14 16:11

https://t.co/lDKQQ84Zfj 新陰流の右の構えも剣を上から下向きに構えるが 脚払いを警戒してか体重は後方に乗ると言う事なのかだが
11-14 16:22

漫画では刀を右手でも長く持って斬る様な技も有るが https://t.co/273kxPM5pN 左の新陰流疋田伝ではそうした技が有ると言う事なのかだが ハーフソード後に右で長く持っているのかだが 奇襲的にそうした事が行われる例も有るのかだが
11-14 17:02

https://t.co/jc4bQbsLKX 全身攻撃可能なフェンシングのエペでも 剣は中央付近固定と言う訳でも無いと言う事だろうか
11-14 17:38

https://t.co/FSQhQIrddz 最後は上を狙った突きを出鼻的に回避しつつ 脚を突いたと言う事なのかだが
11-14 18:03

RT @kerpanen: 騎馬武者最大の武器は速度。戦車同様、停止している騎馬武者は大きな目標に過ぎない。追う徒士武者より速い速度で駈け回ることが、どんな厳重な鎧よりも効果的な防御。騎射も打ち物での斬撃、刺突も一撃離脱が基本。敵と打ち合うため馬を止めていたら、たちまち横合いか…
11-14 19:10

RT @kerpanen: 弓で馬の太腹を狙え、軍記物にはそう書かれているが、実際に狙うとなると簡単ではない。軍馬は甲冑武者を乗せても時速40キロ超(現代の和種馬による実測)で駈ける。他に高速の乗り物がなかった当時としては、目も眩むような疾さだった。馬が疲労すると、武者は合戦中…
11-14 19:10

RT @kerpanen: 楠木正成は湊川で6時間の合戦中、敵軍と16回交戦したと言われるが、その間に馬を三度、乗り換えている。乗り換えた原因が馬の疲労によるものか、死傷によるものかは不明だが、合戦に際し主に馬の疲労を考慮して各自が必ず替え馬を用意するのは普通のことであった。軍…
11-14 19:11

西国の騎馬武者は移動用の安い馬の予備は多いのかも知れぬが 戦闘用の馬は 戦国期では乗馬戦闘は少ないとすると2頭程度しか無い者も多い可能性は有るのかだが
11-14 19:21

移動用の馬だと厚総や毛皮の障泥等の装飾品は 無いと言う事なのかだが
11-14 19:22

https://t.co/rwqpVUeuH8 >テンプル騎士団の「一頭の馬に乗る二人の騎士」の標章(エンブレム)は、修道会の窮状を訴えたものとされます。伝承によれば、初代総長ユーグ・ド・パイヤンと盟友ゴドフレー・ド・サンオメールは、二人で一頭の馬を共用していました。
11-14 19:34

テンプル騎士団初代総長が共用していた馬と言うのは行軍用の安い物であり 戦闘時は下馬し二人乗り等は無かったと言う事なのかだが
11-14 19:35

騎士の行軍用の馬は体重600kg等は無く 軽馬と言う事なのかだが
11-14 19:42

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