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2020.08

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11/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

刀身彫.蛇.梵字.樋入/両鎬大身槍/身幅.重ねあり/讃岐國藤原下坂輝正作/刃長32.6㌢/日本刀/刀装具/甲冑/鎧/武具 https://t.co/CF8QCZEB3U こうした簡略化された彫物の入る槍と言うのも 見ない訳だろうか
11-13 09:51

O085-K5-413 槍 やり 無銘 登録証 長さ12.7cm 全長224cm 目くぎ穴 1個 刀剣 時代 武具 刀 現状品⑦ https://t.co/Z7wnVY3m8m こうした尖った金具と言は 古い物は無いと言う事なのかだが
11-13 11:26

西欧レスリングの打撃技は 相手を倒す為の物では無いと有るが 甲冑装備でもゴシック鎧では特に腹や後頭部に隙間が多いだろうし この部分が打撃された例は無いのかだが 足甲への踏み付けもイタリア鎧だけでは無く 板金が細分されているゴシック鎧でも有用と言う事は無いのかだが https://t.co/kxkVQsvvaw
11-13 12:52

肘に尖ったスパイクの有るゴシック鎧も多いし 此れは甲冑の隙間を突くのに利用された可能性も有ると言う事なのかだが
11-13 12:53

https://t.co/wPdmztfqGI エドワード黒太子の籠手にはスパイクが有るだろうが これで14世紀の鎧の首の鎖部分を主に殴っていた可能性も有るのかだが 顔が露出する相手では顔も殴っていた可能性も有るのかだが
11-13 13:01

ゴシック鎧は下馬戦闘時に頬当てが外される例が多いと言う意見も有るし ゴシック鎧は下馬戦闘主体なら 顎が殴られていた例も多い可能性も有るのかだが イタリア式鎧も熱が溜まった後はバイザーが開けられ 顔が殴られていた可能性も有るのかだが
11-13 13:10

下の様な帯で締める様なレスリングは 戦場では利用されたのかだが https://t.co/vavA2Lv4Fy
11-13 13:28

西欧ボクシングのチョップと言うのは 左下の様な裏拳で顔面も打つ物なのかだが 拳を痛める危険は無いのかだが https://t.co/lGKQjpUBuD
11-13 13:57

籠手装備でこうした裏拳が バイザーが上げられた兜の顔に叩き込まれた例等は有るのかどうかだが ゴシック鎧の露出した顎は打たれていたのかだが
11-13 14:12

https://t.co/MDW9GC7M8q 日本の籠手の裏拳部分には板金が有るが 綿入れは無いだろうから 裏拳使用時の打撃は何処迄吸収出来るのかだが 西欧の籠手にも綿入れは無いと言う事だっただろうか
11-13 14:55

鉄板・麻製家地の下に弓懸が有るとしても https://t.co/mZWNR9YyLG 左のオープンフィンガーグローブ程には 衝撃は吸収出来ないと言う事なのかだが
11-13 17:24

https://t.co/A9qKBIlqDQ 弓懸も弦を引く親指付近以外は 厚みは革一枚しか無いと言う事なのかだが
11-13 17:37

RT @kamaeatte: 文禄の役が始まる前、島津氏に医者として仕えていた明人の許儀後は豊臣秀吉に明侵攻の意図があると知って明本国に密書を送っているが、その中で日本軍の用兵の特徴についても報告しており、その内容が興味深い。訳文は李烱錫「壬辰戦乱史」より。 https://t…
11-13 20:09

RT @kamaeatte: 牛頭といえば、慶長の役における順天倭城の戦いを描いたとされる明の「征倭紀功図巻」にも角のある兜をかぶった日本の将が描かれており、どちらも黒田長政の大水牛のような牛角の脇立の兜を表現していると思われる。このような兜が天正末から慶長期に結構流行っていた…
11-13 20:10

明のジャンク船や軍船・西欧のフスタ船も日本船同様に平底では無いだろうが 安定性はどうなのかだが 火炎攻撃は村上水軍は厳島の戦いからは行い 棒火矢も1560年代には松浦党には有ったが 彼等も敵船を鹵獲出来ると見た時は火炎攻撃はせず鹵獲をしていたと言う事なのかだが
11-13 20:30

https://t.co/uytdg5z3h8 >厳島の戦いは村上水軍と陶氏の戦いであり、元就は感状を出せる立場では無かったと唱えており、江戸時代になって村上水軍の功績が毛利家の手柄にすり替えられたと推測している[18][注 7]。   1-3万の陶軍が 村上水軍の火炎攻撃で壊滅した可能性も有るのかだが
11-13 20:53

https://t.co/Awb9WP6849 >160余隻を捕獲、津々浦々15~16里にわたって海賊船を悉く焼却した(『島津家文書』)。   漆川梁海戦でも炎上した朝鮮船は有るが 鹵獲が優先されていたと言う事なのかだが
11-13 21:01

信長の鉄甲船では無く 西欧のフスタ船6隻と毛利・村上水軍600隻が戦えば フスタ船も砲で幾らか打撃は与えられるだろうが 焙烙火矢・火矢で炎上して壊滅していたと言う事なのかだが
11-13 21:09

村上水軍の火矢で砲・マスケット銃の射程外からフスタ船を炎上させ 視界を遮り機動性を低下させた後 砲の死角から接近して焙烙玉を投げ込めばフスタ船も容易に爆発炎上したのかだが 松浦党なら棒火矢も有る訳だろうか
11-13 21:14

https://t.co/KSSKYWdmEW インドネシア・ドゥマク王国の巨大な 西欧船の大砲も通用しないと言うジャンク船等も有る様だが ポルトガル軍に舵を破壊されてやられているが 防火対策は何処迄有るのかだが
11-13 21:48

https://t.co/V7kPoSkiYq >スルタン・トゥルンゴノは、支配地域拡大の努力を続けた。1522年、ポルトガルとパジャジャラン王国の関係を断ち切らせるために、ファタヒラー(インドネシア語版)指揮下の部隊を西部ジャワに派遣した。ポルトガル艦隊はファタヒラーの艦隊に破れた。
11-13 21:56

>この勝利により、ファタヒラーは、スンダ・クラパ(英語版)の名前を勝利を意味するジャヤカルタに改名した。  この際の戦いでは 超大型艦は投入されたのかどうかだが
11-13 21:57

https://t.co/KSSKYWdmEW >豊臣秀吉が本気になっていたら、当時のサンチャゴ要塞の攻略は容易であったはず、などという歴史のIFを申しましたが、それは「城攻め」に限ったことで、ご覧の絵のごとく、当然ありえたスペイン船との「海戦」を含んだ話ではなかったのでは??…
11-13 22:07

島津が3000の兵力を琉球に投入出来るなら 秀吉なら10倍程度の兵力をフィリピンに投入出来る可能性は有ると言う事なのかだが
11-13 22:08

スペインも3000人の倭寇の首都攻撃を阻止出来ないのなら 3万の日本軍の上陸を果たして何処迄阻止出来るのかだが
11-13 22:09

日本軍も長期的にフィリピンを確保するには 琉球・台湾は少なく共事実上は支配下に置くと言う事に成ると言う事なのかだが
11-13 22:18

立花宗茂の軍の場合 碧蹄館で兵一人が旗3本を装備した例も有るが 許儀後が言う様に10本の旗を装備した者等は居たのかだが 放射状に旗が付いている清正の9本馬簾等の事を指している可能性も有るのかだが 宗茂の兵の場合は下の様な大旗を3本背中に装備していたと言う事なのかだが https://t.co/9GmFy1VXs5
11-13 22:46

日本軍は急なる攻撃は得意で無いと有るが 騎兵が単独行動しない故なのかだが 奇襲攻撃は朝鮮軍に対しては 歩兵利用だろうが可也行われている様に見えるが 騎兵のみでの奇襲攻撃は https://t.co/XVF8jxrkEU 武田信繁が塩尻峠の戦いで例外的に行っては居る訳だろうか
11-13 23:05

明・朝鮮軍もモンゴルや女真とは異なり 騎兵主体の軍では無いだろうし 歩兵・戦車で敵を撃退後 騎兵で追撃と言う戦法が多いのかだが 騎兵利用の先制攻撃も碧蹄館や蔚山城ではしている訳だろうが 騎兵の強いモンゴルや女真相手では無いと言う事なのかだが
11-13 23:24

https://t.co/41MVTVNZo9 碧蹄館では女真兵でさえ夜間攻撃をした明の火軍が昼間撃退されているが 狭隘地の周囲の戦車の盾で射撃を防護出来ない山上から 銃でアウトレンジされた可能性も有るのかだが
11-13 23:41

https://t.co/YZzJ2tujPz シャンギャンハダの戦いでは女真兵が明の戦車部隊を 高地から射撃したと言う事なのかだが
11-13 23:45

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