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2020.08

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11/08のツイートまとめ 

boukenkyuu

>人間は脳に強い衝撃を受けると、次に同じ程度の衝撃を受けた時、自分の命を守るために早めに意識をなくすようにインプットしてしまうつまり打たれ弱くなるということ。
11-08 00:01

>それだけではなく、今回のような死闘を経験するとボクサーはさらなるスリルを味わいたくなるという性がある。いままでよりも大振りな攻撃が増え、撃ち合いを好むようなボクシングになる可能性がある。
11-08 00:02

https://t.co/Sm5E6Wfyfj >ドネアもさすがだった。尚弥のスピードと若さを十分警戒していたのだろう。最初からパンチも大振りを避けていた。尚弥の速いジャブも距離をつぶしてショートの連打で応戦。打たれたら打ち返して尚弥のバランスを崩していた。
11-08 00:20

パッキャオ166cm 井上165cmだが 果たしてパッキャオと同様にスーパーウェルター等迄行けるのかだが
11-08 00:22

https://t.co/sDPZXIgdQ5 >しかも相手は左が必殺の武器で右目の視界が塞がったら戦いにくいに決まっている。  >ドネアのウエイトの戻し方がエグかったのでは。フェザーでやってただけあって、大きく戻して耐久性を高めたのだろう。
11-08 00:43

https://t.co/0KxWMWF4kU >あのパンチを受けた後、私には選択肢があり、立ち続けることもできました。ただ、その上でまたボディを打たれたら、そこで終わってしまうかもしれない。だから膝をついてカウントを聴いたんです。
11-08 11:15

カウントが数え始まるのが早かったとしても 再度果たしてボディーを受けたのかだが
11-08 11:15

https://t.co/aeHtUbpx94 >どうは58.5〜59kあたりはあったと思う。それだけ差があるとパンチに対する耐久性も違うでしょう。  >あれはローブローっぽくレフリーを欺いて尚也選手の追撃をかわし、時間をかけて膝をついて、立ち上がってもファイティングポーズまで更に巧妙に時間を稼いだ。
11-08 13:29

https://t.co/2QLIKEMDvM >11R実際には10カウント超えてたけど、井上の瞼カットについても一度もドクターチェックを入れず、止める気配もなかったので、これでお互い様。  >(ドネア寄りの審判だったら、2度目のカットで井上が負けてる可能性もあったし)
11-08 13:44

https://t.co/xPtqtq7h72 >「(相手のパンチは)ブロッキングで何とかなるかなと思った。出だしの手応えが良すぎた。速く踏み込めばわりと対応できるかと思った」  >「フェイントからのあの左フックはうまかった。完全にボディーにくると思っていた。あれをもらって全てが狂った。
11-08 13:59

>「自分やセコンドの中では7、8ラウンドに入るまで、ポイントは取っていた。だから捨てるラウンドも作って、残りを取っていこうと思った。右目が全然見えなくて、その状態で不用意に打てば左フックを合わせられるから右ストレートも打てない状態。だったらポイントアウトしようという作戦に切り替えた
11-08 14:03

カムイ伝の下の場面に有る 服と地面に刀を刺して拘束する技と言うのは 具足の脚絆の有る袴相手では使い難いと言う事だろうか 低く構えた際に羽織等と同時に地面を刺した例は有るのかどうかだが https://t.co/vPiXhNU8jX
11-08 15:33

松林蝙也斎の太刀を足で蹴り落とす技と言うのは 刀では無く腕を蹴っていた可能性も有るのかだが https://t.co/gMk6ggujoz
11-08 15:40

https://t.co/l67rSQGVeX >家光に夢想願流の剣技を披露する機会が設けられた。この時、永吉は門人・阿部道是を相手に組太刀20番を立合ったほか、相手の太刀の棟に飛び乗り宙を舞うなどの奥義を披露し(夢想願流の極意には、「足譚」(そくたん)という相手の太刀を足で踏み落とす術があるとされる)
11-08 15:41

カムイ伝に有る松林蝙也斎の太刀を蹴り落とす技と言うのは 足で踏んで落としていると言う事なのかだが
11-08 15:46

https://t.co/dXapGcbauv フィオーレの教本には相手の腕を掴んでから 剣を踏んで拘束する技が有るが 松林蝙也斎の太刀を踏んで落とす技は 腕は掴んでいるのかどうかだが
11-08 15:52

https://t.co/sWjChxE1xi >松林蝙也まつばやしへんやは一部に有名ですが、老齢になってから将軍家光の前で兵法を演武し、その際弟子の太刀を踏んで飛び上がる足譚という技で、袴が屋根のひさしに届いたと言われるほどの身の軽さで有名な剣豪です。  これは実戦用の技では 無いと言う事なのかだが
11-08 15:55

松林蝙也斎も 左の様な高さの刀に乗っていたのかだが 右程度の高さに構えた物に乗っていた可能性も有るのかだが 刀を踏み落とす際は片足で行うと言う事なのかだが https://t.co/5ZdKx8gw1D
11-08 16:03

https://t.co/eeyhHF9KvV 井上の瞼がやられたのは残り53秒付近のパンチなのかだが 此れを打つ直前にドネアの腕が一瞬やや下に動いたのが ボディーに打つと見せるフェイントと言う事なのかだが ドネアが低くしていたのも顔には打ち難いと見えたのかだが
11-08 16:46

https://t.co/ZrZ9ks0DNG 17世紀中期では フリントロックリボルバーも有るが ホイールロックの方が多いと言う事なのかだが https://t.co/J3i5m1z1Rc
11-08 18:53

魚遁の術で 鮫のイケスの中に追い込むと言う様な物は有るのかどうかだが https://t.co/1mk7rl5Umt
11-08 19:29

RT @kerpanen: 三人張りの弓(男衾三郎絵巻)。戸山流で普段30キロの弓を引いている方は50キロなら一人で張れるとか。同流では89キロの弓を三人で張っている。松尾牧則先生の「弓具の雑学事典」を見ても五人張りは互いに邪魔し合ってしまい無理そう。弓は三人張りが限界…
11-08 21:12

RT @kerpanen: 身をもって母衣の効果を実験した英国のMike LoadesさんはWAR BOWSという自著で14から15世紀の英国の平均的な射手は弓力40キロから54キロ程度のロングボウを引いていたと推定。日本の武士もそのくらいの弓を引き、弦は一人で張っていたと思…
11-08 21:13

RT @kerpanen: ちなみに英国WARBOW協会では2018年に、引き尺75cmで弓力96.3kgの弓を引いたという記録があるそうです。WARBOW を引く人なら、45kg以上の弓を引く人は珍しくないそうです。ちなみに現在、英国でも趣味で引く弓は13.5kgから18…
11-08 21:13

弓の5人張りと言うのは困難と言う意見も有るが 通常の者の5人分の力を持つ3人が 張ると言う事なら出来ると言う事なのかだが
11-08 21:15

張力50kgの弓を一人で張る例も有るなら 3人で150kgと言うのも或いは可能なのかどうかだが
11-08 21:16

https://t.co/QCYciQ8m88 ロングボウの張力も大半は150-160ポンド(68ー74kg)と有るが 40-54kgと言う意見も有るのかだが
11-08 21:33

https://t.co/Pmd8vLzJ41 >関東の武者の弓は三人張り・五人張り(注一)、矢の長さは十四束・十五束(注二)です。矢継ぎ早に射出す一矢で、二,三人射落し、鎧の二,三領を射通します。大名は部下五百騎以下の者はおらず、その中にこうした強弓の者二,三十人はおりまする。
11-08 22:47

関東武者の弓も張力90-150kg等と言う者は 何処迄居るのかだが
11-08 22:48

RT @kerpanen: 紅葉台木曽馬牧場での和鞍の爪を使った旋回練習。映像は常歩ですが、これから練習を進めれば速歩、駈歩に。両手で弓や打ち物を使っていても、ある程度は馬を制御できるようになります。日本は、馬の品種改良は苦手でしたが、鞍や鐙など馬具の構造、馬術は巧緻でした。長…
11-08 23:32

RT @kerpanen: 馬が人を噛む話は予想外の反響でした。次は人が馬を噛むって話。モンゴルではとにかく馬が多い。調教にいちいち手間をかけてられない。そこで新馬の耳にいきなり噛みついて、馬がびっくりしてる隙に乗って調教するとか。誰でもやってるのか、モンゴルでもそんなことする…
11-08 23:34

RT @kerpanen: 馬が蹴り上げるのは後ろ、と、言うイメージだが、本当に攻撃するときは前肢から蹴りかかる。そして噛む。指くらいは簡単に食いちぎる。腕も骨折するくらいの勢いで噛み、100キロ近くもあるその首を振ったら、ちぎれるかもしれない。左は春日権現記絵、右は前賢故実か…
11-08 23:37

RT @kerpanen: 体高約140センチの木曽馬に体重70キロの人がおよそ30キロの大鎧を着用して騎射。この木曽馬「八兵衛」の駈歩は普段時速23キロ程度なのですが、甲冑を着用して乗ったら異常な重さに興奮したのか、なんと時速33キロ。普段「いかにさぼってるか」ってことですね…
11-08 23:49

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