FC2ブログ

Category

2020.08

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

11/05のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/dj0KHIV2cX 分銅鎖も分銅に近い部分を刀に当てると巻き付かないが https://t.co/oVbqiQGSW5 分銅から40cm程度の部分なら巻き付くと言う事なのかだが 更に短ければどうなのかだが
11-05 12:25

右の様に分銅から20cm程度の部分を当てても 巻き付かないと言う事なのかだが https://t.co/1Ch8E2s0pN
11-05 12:30

https://t.co/PYbxatVp2q 左の分銅鎖も先端から20cm程度の部分を当てても巻き付かないが 右のスルジンは同程度の部分でもロックされると言う事だろうか https://t.co/AB1dUkedfS
11-05 12:49

https://t.co/O1dGekkF0I 左の木刀に巻き付いた契木の鎖も 先端から40cm程度の部分を当てていると言う事なのかだが https://t.co/G3c51OfHyK
11-05 13:40

鉄扇 武具 鉄製 重量 約442g 長さ 約26cm 検索 日本刀 刀装具 兜割り 十手 時代 護身用 武器 新選組 芹沢鴨 https://t.co/REhkxwURDA 鉄製の骨部分がこの部分での突きを意識してか 可也尖った鉄扇も有るが 古い物なのかどうかだが
11-05 14:28

https://t.co/vOVyITzMKY こうした物と類似の古い物が 存在していたと言う事なのかだが 戦国期には果たして有るのかどうかだが
11-05 14:30

https://t.co/Rndrc1nGSh 尖った骨が扇面の外に出ている様な物迄は 果たして有るのかだが
11-05 14:33

カムイ伝で利用されているこうした鳥の子(煙幕弾)も 遠距離からの銃撃に対しては自身の付近で爆発させると言う事なのかだが https://t.co/GR7EiSdSZ7
11-05 14:52

撒菱も散布している所を隠蔽する為に 先に鳥の子が使われる例も有るのかだが 迂回困難な狭い場所に散布される例が多いのかだが 馬には大型の物で無いと通用し難いのかだが https://t.co/QdQ0e7orEs
11-05 14:57

こうした形で壁を登るのでは無く包囲を脱出する為に 鍵縄が使われた例は有るのかどうかだが https://t.co/GQ8K2Rxoed
11-05 15:01

加藤嘉明が自分一人を朝鮮船に投げ込ませたと有るが 飛び道具を大量に持つ相手に対してそうした事は 漫画・柳生兵庫助に有る様に煙幕弾を放り込んでから行われていた可能性も有るのかだが 幾らか煙幕としての効果も有る通常の焙烙玉を放って混乱させていた可能性も有るのかだが https://t.co/bQoamnChr5
11-05 15:19

https://t.co/MG156vmDOT  突きに対する返し技は無いが 自分で打った反動を利用する打ち落としは有ると言う事なのかだが 甲冑剣術で突いて来る相手の剣を打撃してこの反動で剣の向きを高速に変え 相手の装甲の隙間を狙うと言う様な物は有るのかどうかだが
11-05 17:08

板金鎧利用での甲冑剣術でも相手の防御や体勢を崩す為の斬撃は有るだろうが 此れの返し技で剣の方向を高速に変え 隙間を突く様な例も有るのかだが
11-05 17:12

https://t.co/y1a2OgsYSF >佃 十成 >慶長二年(一五九七)、朝鮮再征のとき唐島の戦いで、十成は諸舟に先立ち敵の番船に乗り移る時、敵兵が槍を口中に突き入れたのにもひるまず乗り移ったのを、また敵兵が、筋鉄の入った棒で甲の真向を強く打ち、十成は海中に落ちた。
11-05 19:47

>泳ぎ上る所へ従者の熊谷覚兵衛の差出した長刀に取りつき共に番船に乗り移り、船中の兵を悉く討ち取ったと(佃十成覚書)。  こうした鉄棒では 毛利高政も兜を打たれていただろうが https://t.co/ooLal4eC9k 少林棍の鉄製版に似ている物なのかだが
11-05 19:51

こうした形で手裏剣より投げるのが難しいと言う 小柄を投げられる者が大量に集まる例等は有るのかだが こうした者は手裏剣も基本的に装備するのかだが 居合抜きし難い小柄(或いは同位置に装備される貫級刀型手裏剣)から 先に投げると言う事なのかだが https://t.co/wjDGzdV1C0
11-05 20:37

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/10967-f8ff349b