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2020.02

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11/04のツイートまとめ 

boukenkyuu

刀は硬い刃部が 峰打ちをすると圧縮され折れると言うが 両鎬槍で斬撃したら 逆側の刃が圧縮され折れるのかだが 両刃薙刀や小烏丸はどうなのかだが 此れ等は刃が柔らかく作られている可能性も有るのかだが
11-04 10:33

https://t.co/Ese4Hg76qs >作家で居合道五段の資格を持つ牧秀彦は自著の中で「切りつける直前に刃を返して峰を撫で付ける事で、実際に斬った威力ではなく相手に『斬られた』と思わせて気絶させる斬り方」と記しており、本来は剣術を心得た者同士の技であるらしい。
11-04 11:46

柔らかい部分なら峰打ちをしても 刃は圧縮されて折れ難いかも知れぬし 敵の刀は刃部で受けて 相手の柔らかい部分を峰で打っていた可能性も有るのかだが
11-04 11:47

https://t.co/Cafi7nTGTj >『小田原北条記』巻四、天文23年(1554年)加島合戦3月3日のこととして、原美濃守平虎胤が近藤右馬丞を峰打ちで兜のしころを打ち、首の骨を二、三打ちしたため、  この場合も柔軟性の有るシコロを 峰打ちしていると言う事なのかだが
11-04 11:52

1554年時点の傘的なシコロを打っても 首は打撃できるのかだが 割シコロを打っていた可能性も有るのかだが
11-04 11:53

https://t.co/d36bmeoeKX 峰打ちもまともに打ては強力過ぎると言う意見も有るが 寸止め的に威力を落として使われるのが基本と言う事は無いのかだが 稽古での木刀の寸止めに慣れている者なら 峰打ちでの寸止めも容易なのかだが
11-04 12:04

刀は刃で受けて 柔らかい部分を寸止め的に峰で打撃するなら 刃は折れない可能性も有ると言う事なのかだが
11-04 12:09

上り龍下り龍彫見事!末関末期~慶長頃【濃州関住兼辻】小沸付き足入り湯走り砂流しに打除け入り小さな金筋交り刃明るく冴える生茎傑作刀 https://t.co/gbT0jUiSLq 慶長期の刀でも 刃の付近に彫り物の入る例が有るのかだが
11-04 13:01

《HH》無銘 短穂槍 新刀 懐剣 白鞘 刃長14.3cm(けら首含む) https://t.co/eBSh2obfTy この面に深い樋が入る 平三角槍も有ると言う事だろうか
11-04 14:01

RT @kokutenkyou: @ICHOYATARO 以前笹間氏の図解を見て絵巻を探したのですが、吹き流しの旗のような用例はわずかにあるので存在自体は確実と思います。ただ、同じ絵巻でも着用者が1人か2人程度なのと、実際の絵巻を見ると兜に装着しているように見えるので、背中に装…
11-04 14:42

短い刀の鞘に刃を仕込んでいる例は 確か現物でも有ったかも知れぬが 長柄一族の様に 長巻を大太刀に偽装すると言う様な例は有るのかどうかだが https://t.co/8SjVXzqCFh
11-04 15:07

https://t.co/yAlrmoD880 >変わったところでは、一見通常の日本刀でありながら、柄の側に短刀の刀身が仕込んである(“柄”は実は「鞘」であり、“鞘”の方が使用時の「柄」になる)「仕込み打刀(しこみ-うちがたな)」、   こうした物で 大太刀サイズの物は有るのかだが
11-04 15:12

https://t.co/BGxFtJNxeY 模造刀ではそうした仕込み打刀は有る様だが 現物は残るのかどうかだが
11-04 15:16

https://t.co/yAlrmoD880 >外見は通常の大刀と同じか多少長いものだが、刀身は二尺未満と脇差と同じ程度の長さしかなく、鞘の先端がもう一つの鞘となっていて短寸の短刀や三角槍が仕込んである「二重刀(ふたえがたな、にじゅうとう)」といったものも存在する。
11-04 15:21

此れは長い方が軽いと言うメリットは有るのかだが 鞘は藤等で補強されているのかだが 居合での脇差の高速の奇襲迄は狙っていないのかだが
11-04 15:22

居合と見せて長刀に偽装した脇差を放ってから 鞘を抜いて此れで攻撃と言う様な例は有るのかどうかだが
11-04 15:28

居合も遠距離では相手が抜く前に抜く事は達人でも困難だろうが 相手が抜いた後接近してから 鞘を回転させ 横や上方向に奇襲的に抜き打ちと言う様な例も有るのかだが 居合の知識の有る者には此れは通用しないと言う事なのかだが https://t.co/hmoWfEUE5k
11-04 15:43

https://t.co/e0Mhk28S2R そうした形式での試合も有るが 刃を下にして奇襲的に抜刀してさえ いきなり命中はしていないだろうが 刃を上として抜くと見せてフェイントを入れた後 他の方向で抜き打ちと言う様な例も有るのかだが
11-04 15:50

ニ刀での居合でも鞘を回して抜刀方向を変える事は 出来ると言う事なのかだが 脇差は抜いてからいきなり投げると言う方向も有るのかだが
11-04 15:57

一角のこの刀の持ち方は 現実に有るのかだが 両手持ちと片手持ちのスイッチは 果たして出来るのかだが https://t.co/r8wOyv9Auq
11-04 16:14

分銅鎖を鞘に巻き付かせる防御方法も 割に良く見るだろうが 読まれていても分銅を投げ難くは成ると言う事だろうか 鞘を刀から分離して受ける技も有るのかだが 分銅を直打的に放って巻き付かせない例も有っただろうから この攻撃に切り替えられる可能性も有るのかだが https://t.co/DKiSt6yqxS
11-04 16:25

直打的に投げられる分銅鎖も 鞘を叩きつければ巻き付く可能性も有るのかどうかだが
11-04 16:26

https://t.co/PYbxatVp2q スルジンだと分銅に返しが付いて 巻き付いた後外れ難く成っているが 鞘に巻き付かされて拘束される危険も有るのかだが
11-04 16:36

https://t.co/BTBvr5YxS5 契木の鎖が木刀に巻き付いている動画も有るだろうし スルジンの様な分銅のロックは 果たして必須なのかどうかだが
11-04 16:53

鞘・刀を分銅鎖・鎌に付いた鎖で巻き付かせられて 残った鎖で拘束される等してやられると言う様な例は果たして有るのかどうかだが 刀を離して脇差等で対抗出来ると言う事だろうが 此れに対し鎖を片手持ちとして脇差や刀で対抗する例も有るのかだが https://t.co/cczPLwOMqi
11-04 17:14

こうして分銅鎖の投げに目潰しを紛れ込ませる場合は 分銅は直打的に投げられると言う事だろうが 分銅が回避されれば目潰しもほぼ回避されると言う事だろうか https://t.co/H1MVl5WfFc
11-04 17:49

https://t.co/8ExTIaymWh >"ロシア軍の増援が川で砦へと向かって来ていたため、Marquis Linは水兵皆に服を脱ぎ川に飛び込むよう命じた。皆は頭にトウの盾をかぶり、大剣を握って敵に向かって泳いだ。ロシア人は慄き、口々に「ああ、大帽のタタール人どもよ!」と叫んだ。
11-04 18:11

>我らが水兵は水に潜っていたから、奴らは銃を使えなかったし、盾を被っていたから弾や矢も防げた。  1686年頃のロシア軍の銃は依然大型の物だったかも知れぬが 藤製の盾では浅い角度で入ったとしても 果たして防げるのかどうかだが
11-04 18:12

藤牌も銃は防げなかったが 藤牌内部の空気を利用して長時間潜り 奇襲を仕掛けたと言う可能性は有るのかだが
11-04 18:24

同程度の長さの薙刀と契木では 後者の方が有利なのかどうかだが アテナも分銅鎖を薙刀の下部で受けて 即座に鎖を抜きカウンターを掛けたと言う事なのかだが 動画では木刀に絡んだ契木の鎖は 容易に抜けていない様に見えるが https://t.co/O9e9NOaoPq
11-04 21:20

https://t.co/hjwWLRVJdF 左を見る限り 強く引けば鎖は取れなくは無いと言う事なのかだが
11-04 21:22

石突の金具に掛かって 鎖が抜けないと言う可能性は有るのかどうかだが 薙刀の刀身の先端付近に分銅鎖を絡められれば 容易に外れるかも知れぬが 此れを抜いて石突側等で奇襲をする事は 読まれていれば容易なのかどうかだが
11-04 21:49

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