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2020.08

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10/31のツイートまとめ 

boukenkyuu

新刀も戦闘より試斬重視と成り 硬く折れ易いと言う意見も有るが 慶長期の新刀は戦闘を考慮して 柔らかい可能性も有るのかどうかだが 荒木又右衛門の時代の新刀は試斬重視で硬い可能性も有るのかだが
10-31 08:50

鎌倉末の法然上人絵伝では 鍔元を左手で持って左前で刀を構える騎馬武者らしき兵も書かれるが(赤い部分は鍔と言う事だろうか) 屋内の乱戦ではこうした短い持ち方も多用されたのかだが 脇差をこうした持ち方で両手打はしたのかだが https://t.co/WQc7C9q5Fg
10-31 17:57

両手持ちすると茎が短い影響で柄が破損すると言う片手打の刀も 鍔元を持ち両手打ちがされた例も有るのかどうかだが
10-31 18:04

鍔元だけを持って緊急的に左片手打ちがされる例等は 果たして有るのかどうかだが
10-31 18:07

https://t.co/fo6D9P4n04 左の騎馬武者の太刀の鞘は 刃が上に成っているが 絵の間違いでは無く下馬戦闘を想定して逆に装備したと言う可能性も有るのかだが https://t.co/KxfJLjcVM0 周囲の他の兵で同様の例は何故か無いと言う事だろうか
10-31 18:23

屋内戦を意識して刀を左前で短く持ち 太刀の鞘も下馬戦闘に備えて上下逆とした者が実際居た可能性も有ると言う事なのかだが
10-31 18:27

https://t.co/p2yUzvzvav そうした持ち方を意識してか 鍔元12cmに刃が無い例も有るのかだが 脛巾は此れは含むのかどうかだが
10-31 18:41

https://t.co/dvZrmlCdeM 西欧剣の場合リカッソを持つのは 逆手持ちの際だけなのかだが
10-31 18:46

https://t.co/zUGjWcUDUI 左のドラムカンの側面部の厚さは https://t.co/ziuNayQWs7 0.9-1.5mm程度なのかだが 1mm厚程度の鉄小札や篠も多いと言う事だろうか
10-31 19:44

漫画・卜伝と義輝に有る様に 多数の敵に対する際は体力消耗を避ける為に 無駄に腕力を使わないとすると 脇や首・腿内側の血管を狙う事が多いのかだが 両腕を同時に深く切り抜くと言う様な例も有るのかだが https://t.co/VtTmnDmz6k
10-31 21:03

そう言う場所を狙おうとして手数が懸かり 却って消耗する様な例も強い敵相手には有ると言う事なのかだが
10-31 21:05

フルプレート相手では腿内側や首後部程度しか 一撃で致命傷に成る様な場所は無いと言う事なのかだが 雑魚的な者がフルプレートを装備する例は大概は無いなら そうした場所以外を狙う方が消耗は少なく成る可能性も高いのかだが
10-31 21:09

両手の指を戦闘困難な程に 同時に潰した様な例は果たして有るのかだが 脚等を狙い移動力を削いでも https://t.co/Srx4x5IANH 狼の口・ヴォルフスムント等に有る様に武器を投げ付けられる危険は有ると言う事だろうか
10-31 21:33

両腕を潰しても 脚等で攻撃して来る士気の高い敵も混じり得ると言う事だろうか
10-31 21:35

脇や首・腿内側の血管を斬ったとしても 短時間反撃は受ける可能性は有ると言う事なのかだが 首側面や延髄を強打すればその限りでは無いのかだが
10-31 21:37

こめかみを斬撃しても 可也深く無い限り即戦闘不能とは成るのかどうかだが 喉も即戦闘不能とは 浅ければ成るのかどうかだが https://t.co/DU6EILu0IF
10-31 21:44

戦闘力を瞬時に無力化出来るとしても 首を一撃で飛ばすのは容易では無く 心臓を貫くのも容易では無く抜く迄の動作も時間が掛かると言う事なのかだが 首を半分程度斬り抜けば大概は戦闘不能と成ると言う事なのかだが
10-31 21:51

イタリア式鎧だと足先には鎖も無い例が有るから こうした事は起こり得ると言う事なのかだが こうした事が起きる様な丸い鍔の有る剣が西欧で登場したのは1500年台初頭辺りなら 足先には装甲が有るだろうが 3/4鎧装備の者がこうした形で 護拳付きの剣を足に当ててやられた例も有るのかだが https://t.co/YUbucQv8zf
10-31 22:12

https://t.co/kxGIsioCFq >最期は寄せ手の兵たちが四方から畳を盾として同時に突きかかり殺害したとも、または槍で足を払われ、倒れたところを上から刺し殺されたともいう。  畳では無く垣盾を大量に利用されて 討ち取られた手練の騎馬武者等も居たのかどうかだが
10-31 23:06

https://t.co/pjoF7r7Hgw >より敵に接近するために、薙刀を投げ捨て、剣を抜いて戦った。その奮戦の様子は、さながら勝利を目前にしている者にも劣らない物だった。 >ついに敵は、公方様の胸に一槍、頭に一矢、顔には刀傷二つを加え、公方様が、地面に倒れ伏すや、皆で、公方様に襲い掛かり、
10-31 23:32

フロイスの記述だと足利義輝は最初薙刀を使い 次に刀に切り替えたと有るが 薙刀で戦っていたが飛び道具を使われたから刀で近接し 乱戦に持ち込んだ可能性も有るのかだが 矢は頭部に命中はしているが 此れは刀で接近戦をした後の物なのかだが
10-31 23:35

飛び道具は余り使われていないが 疲労したから刀に切り替えたと言う可能性も有るのかどうかだが
10-31 23:44

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