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2020.05

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10/27のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @has_k80: 皆具の甲冑(胴に兜に大袖、篭手、すね当てが一式そろってる状態)相手だと、平安〜鎌倉期の武士は甲冑の隙間(顔や胸の上部、脇周り)を弓矢で狙い射ってたみたいです。ということは、鎧の装甲部分は抜けないかかなり抜きにくい防御力があったんじゃないかと思われます…
10-27 08:33

鉄札は兎も角1mmや2mmの革伊予札が 矢を何処迄阻止出来るのかだが 古い歩兵用鎧の伊予札は 基本的に鉄製と言う事だろうが 厚は1mm程度の可能性も有るのかだが
10-27 08:52

銃が出る前は騎馬武者は伊予札の草摺の利用は無いかも知れぬが 佩楯は革伊予札も多いと言う事だろうか
10-27 08:57

最上胴の板札製草摺は銃が出る前は 基本的に鉄製と言う事なのかだが
10-27 08:59

銃が出た後も武田信玄の肖像画に有る様に 宝幢佩楯が利用される例も有るが 此れは革製本小札利用と言う事なのかだが
10-27 09:11

宝幢佩楯や筒脛当は騎乗主体の指揮官用と言う事なのかだが 筒脛当装備でも草摺や佩楯は革伊予札と言う例も多いだろうか
10-27 09:14

騎乗戦の多い関東では指揮官以外の騎馬武者も 鉄札利用の草摺・佩楯が利用されていると言う事なのかだが
10-27 09:15

時代本歌銅地木瓜形鍔変鍔鈎鉄造十手武器武具暗器兜割鉢割鉄刀打刀捕具甲冑火付盗賊改方同心實手古美術品 https://t.co/jj4da9RAhC こうした非対称な鈎は 戦国期の戦闘用十手には有るのかどうかだが
10-27 09:46

https://t.co/xGq9ymLUDH  張力38ポンド(17kg)のロングボウでも 矢の速度は172fps(188kph)出る例が有るのかだが 効率がモンゴル的弓より良いロングボウ等も有るが 古い例は有るのかだが
10-27 10:22

シグルイだと半身と成り肩の筋肉で心臓を保護して 頭を狙って来た短筒の銃弾を弾いているが 戦場でも日置流等が装備する袖が 銃弾を減速し心臓がやられなかった例も多いのかだが https://t.co/mYJPdYmnNQ
10-27 10:43

先ずは腿辺りを狙って移動を止め 再装填して銃を連発すると言う様な方向も有るだろうが 5間(9m)では半身でランダム機動されれば 命中率は可也低下する危険も有るのかだが https://t.co/hJdTl1Zksc
10-27 10:49

https://t.co/wUqHyeq1hB >このとき、実際やってみてわかったことは、頭部へのショットの方がかわしやすい、ということだ。上半身でも、ある程度は反応できる。しかし、下半身を狙われた場合は、ちょっとでもタイミングがずれると、余裕で当たってしまう。
10-27 12:23

>距離が5メートルの場合は、90%、かわすことができなかった。引き金を引くタイミング予測がドンピシャでも、人間の身体能力では弾道範囲から出ることができないのだ。  80kphのBB弾でさえも 5mでの回避は可也厳しいと言う事なのかだが
10-27 12:24

>相手から真っすぐ遠ざかるだけでは、動いていても照準は合わせやすい。背中から撃たれて終わりだ。斜めに遠ざかっても、狙いにくくはなるが、予測が立てられないこともない。しかしこれが、左右に動きながら遠のいていくとなると、射手にとってこれほど照準を合わせにくい動きはない。
10-27 12:32

とは言え近距離では狙いを外せる様な 不規則な機動をすると言うのは何処迄出来るのかだが
10-27 12:33

https://t.co/zNmwP1FTYV >射撃の訓練を受けた人間で無い限り、その距離でもすぐに動けば当たらない、と聞いたことがあります。素人は顔を狙う習性があるため、的が小さいので体を左右に振るだけでも当たらないそうです。プロは確実で的の大きい胸を狙うそうです。
10-27 12:42

素人なら3-5mでも特に上半身をランダム機動すれば 命中しない可能性も有るのかだが
10-27 12:42

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