FC2ブログ

Category

2020.08

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

10/24のツイートまとめ 

boukenkyuu

腰を中心に敵の体全体を見ても これでも識別出来る相手の視線に撹乱されたり 威嚇的な殺気の有る視線が見えてやられると言う様な例は有るのかだが https://t.co/6ttC2KtUSM
10-24 08:32

RT @orthoinoue: 「意思決定能力」があればラグビーでは重宝されます^_^身体能力が高い選手だけでチームが構成されるのであればトンガが世界一強いはずです。今回のジャパンやNZが強いのは、間違いなくアイランダーと日本人、アイランダーと英国系の人種が融合しているからで…
10-24 08:50

RT @orthoinoue: ラグビーで防御を崩すために「攻撃を積み重ねる」というのは、一回一回の攻撃で必ずしもゲインを取らなければならないということではない。
10-24 08:50

『ジャパン対南ア』⇒ https://t.co/0CS3pnOzMm #アメブロ @ameba_officialさんから
10-24 08:52

Check out The Kabuto and Armor Full Set Japanese Traditional Used SAMURAI, For Children https://t.co/NYQnCISfdI 古い鍬形で こうした形状の物は有るのかどうかだが
10-24 11:00

日本が越えられなかった「壁」 ラガーマン記者が読み解くW杯(西日本新聞) - Yahoo!ニュース https://t.co/o3gPX77Cqo
10-24 12:21

クロークを用いる剣術はレイピアやサイドソードと組み合わせる 非実戦用の物と言う事かも知れぬが バイキングのサガのマントを掛ける技や https://t.co/Pq3zm3wm7N 堤宝山流の羽織を用いる野中の幕は 実戦用と言う事なのかだが
10-24 13:03

野中の幕は対棒術でも利用されると有るから 長物全般に対し利用される可能性も有るのかだが 1刀に対しては利用されないが 1刀を持つ2名以上の者に対する場合は利用される可能性も有るのかだが
10-24 13:13

鎖鎌に対しても野中の幕は利用されると有るが 鎖利用の他の武器に対しても利用され得るのかだが 柳生新陰流だと矢を防ぐ為に利用されると言うが 打根や手裏剣を止める為に利用される例も有るのかだが 14世紀の堤宝山流の成立時に野中の幕は有ったのかどうかだが
10-24 13:29

14世紀の戦場だと母衣を外して 野中の幕としていた例も有るのかどうかだが 予備の直垂等が利用される例も有ったのかだが 16世紀では陣羽織や母衣が利用されていた例も有るのかだが 矢母衣迄は利用されたのかだが
10-24 13:31

【NBA】八村塁、衝撃ダブルダブルデビュー NBAは前半から活躍速報「ルイがもう6得点だ!」(THE ANSWER) - Yahoo!ニュース https://t.co/zsudjRZFgW
10-24 14:43

https://t.co/g9mnnKacro ロッドマンは味方のシュートの回転癖迄を把握して リバウンドを得ていたと言うが 現代のNBAでは皆こうした事をしているのかだが
10-24 14:49

>ロッドマンは、普段の練習中から、味方のシュートのボール拾いをしていて、シュートフォームを見て落下地点がだいたいわかるくらいまでになっていたという話を聞いたことがあります。   現代の練習では 皆ボール拾いをしていると言う訳でも無いのかだが
10-24 14:55

https://t.co/M0nUB0XF9C ナイフ相手にジャケット等の服が使われる例も有るが 顔を叩いて牽制し視界を奪いつつ 腕を掴むと言う様な物が基本なのかだが 下方から叩いて下方向の視界を奪い この間に腕を掴んだり手刀でナイフを落とすと言う例も有るのかだが
10-24 15:17

https://t.co/1FQhOkrTnf ジャケットの袖でナイフを持つ手を巻いて ナイフを落とす様な技も有るが 現実での利用例は有るのかだが
10-24 15:38

https://t.co/AZeJ7zSLcQ 此れも素人が行える技では 無いと言う事なのかだが
10-24 15:44

https://t.co/oXuYbBhscu 左の様にナイフを包んで抑えると言うのが 割に良く見る物だろうが 素人の場合ナイフを掴んで時間を稼ぐ以上の事は何処迄出来るのかだが
10-24 15:58

https://t.co/qKvaUFEGNC ジャケットを巻いて防御力を高めた腕で ナイフを叩き落とすか 掴むと言う例も有るのかどうかだが
10-24 16:24

ナイフを掴むと掴んだ儘もみ合いと成り 刺される危険が有るから掴まず叩き落とせと言う意見も有っただろうが 布が巻き付いていればどうなのかだが
10-24 16:43

布が巻き付いていてももみ合っている間に此れが外れて刺される危険も有るかも知れぬし 掴むとしても短時間として出来るだけ早期に首等を打つと言う方向が良いのかだが
10-24 16:54

服を2枚用意して 片方で視界を塞ぎつつ もう片方は手に巻き付けてこれでナイフを落とし 服で締めるか首を打つ等して倒すと言う方向も有るのかだが
10-24 17:20

池田屋事件では新選組の刀が多数折れたと言う意見も有っただろうが https://t.co/yoLNVaIzHb 此れは左の会津守護職様御預新選組御一等様御刀改控に有る故と言う事だっただろうが 現在の研究では信憑性に欠けると有るから 実際には余り折れていない可能性も有るのかだが
10-24 17:41

荒木又右衛門・山南敬助の刀の様に 新刀の大太刀が折れていた可能性は可也有ると言う事なのかだが
10-24 17:43

https://t.co/bCjWgC8GQ9 >太刀や袴を失い(普段から新撰組は本物の太刀を持ち、敵の刀を切断したり、刀に裂傷を与える鍛錬をしていた)、同僚の石川潤次郎が現場で闘死していたことにも気づいていなかったことから戦闘の激しさが偲ばれる。
10-24 17:54

https://t.co/bDw2KI6WbM 野老山吾吉郎の刀は打ち落されたと有るから 新選組に果たして破壊されていたのかどうかだが
10-24 18:01

https://t.co/9EeBnlPIP8 鍵屋の辻の決闘で 渡辺数馬と河合又五郎は5時間斬り合ったが 打ち込みが弱いからか刀は折れなかったと言う事なのかだが
10-24 18:08

https://t.co/GL0zzgRDWW >柳生三厳 >翌寛永15年(1638年)、家光に重用されていた次弟友矩が病により役目を辞すのに前後して、再び家光に出仕することを許され[注釈 11]、江戸城御書院番に任じられた。
10-24 18:34

柳生三厳(十兵衛)が江戸城御書院番に任じられたのと同時期に 荒木又右衛門が死亡しているとされるが 漫画だと柳生十兵衛が家光の命令で暗殺後 江戸城御書院番に任じられたと言うのも有ったかも知れぬが 此れは現実的では無いと言う事なのかだが
10-24 18:36

柳生十兵衛が荒木又右衛門と正々堂々勝負し 勝利したら家光が実力を認め 将軍直属の親衛隊である江戸城御書院番に任ずると言う様な物だったかも知れぬが そうした古い記録は無いと言う事なのかだが
10-24 18:54

柳生十兵衛も酒に酔って乱暴を働き蟄居を命じられたとされたが 実は公儀隠密として活動していたと言う話も漫画・小説等で多いだろうが 旗本と対立した荒木又右衛門が正々堂々の勝負では無いが 隠密として活動していた柳生十兵衛に暗殺されていた可能性も有るのかだが
10-24 18:57

https://t.co/CW7sdih9fJ https://t.co/WgZMzLJy2Z https://t.co/LzIm3DumkB https://t.co/fdLI4l7iOr 明に輸出された日本刀は 明兵の武器として利用されていたと有るが 騎兵迄は利用していたのかどうかだが
10-24 19:24

馬の速度を利用した片手打ちを重視する様な騎兵には無いとしても 静粛隊の様な親衛歩兵及び 戚継光の兵の様に銃兵が日本刀を装備していた可能性も有るのかだが 手銃兵は銃を打撃武器としていた可能性も有るのかだが 弓兵はどうなのかだが
10-24 19:26

https://t.co/AnL83lVK2i 二十万もの日本刀が明に輸出されたと言う説も有るが 明の親衛歩兵・銃・弓兵全てを合わせれば 同等以上の数共成るのかだが
10-24 19:29

https://t.co/AosPFYqXLH 倭寇図巻だと 中国人が多いとされる倭寇が皆日本的な服を着て月代迄剃っているが 此れは絵の形式上の物なのかだが
10-24 19:39

https://t.co/5sA8o0xdSr https://t.co/JlvftXscCh https://t.co/hvdV6wsE5n 倭寇の中国人や前期倭寇の朝鮮人迄もが 日本の服を着て日本人に偽装していたと有るが 全ての者がそうなのかだが
10-24 19:40

https://t.co/mgTGPArLeh >奸民は「人びとが倭を虎のように恐れる」ことを利用して、あえて「頭を剃って鳥語をしゃべり、短い衣に裸足」の倭人の装束で人びとを脅すのである、と当時のいくつかの記録は述べているという
10-24 19:55

倭寇の明・朝鮮系人も 敵を恐れさせる為に 日本人に偽装していたと言う事なのかだが 倭寇のポルトガル人やマレー人等は日本的な格好にはしているのかどうかだが
10-24 19:57

そうした倭寇の非日本系人も 密貿易拠点等での非戦闘時では日本的な格好はしていない可能性も有るのかだが
10-24 20:09

https://t.co/mgTGPArLeh >倭船の底は平らで浪をきることができない。その布帆は帆柱のまんなかにかけて、中国のようにかた寄せでなく、また帆柱はつねに取りはずすことができ、中国のが固定してあるのとはちがい、順風のときだけ使用し、無風・逆風にあえば、みな帆柱を倒して櫓をこぎ、
10-24 20:46

>帆の方向ほ変えることができない。  https://t.co/GkKokeLmXs 安宅船の断面は平底では無い様に見えるが 西欧船やジャンク船程は尖らないと言う事なのかだが 関船等も類似の断面だったかも知れぬが
10-24 20:50

https://t.co/F6rPrDbe86 弁財船は逆風帆走も可能と有るが 他の形式の船は困難と言う事なのかだが 朝鮮半島迄の物資輸送には 此れは余り影響しなかったと言う事なのかだが
10-24 20:53

https://t.co/mgTGPArLeh >だからこれまで倭国が千百隻の船を造ったなどと伝えられているのはみな嘘である。  https://t.co/lcvcgoz2qs 漆川梁海戦の日本船は500と有るが 文禄・慶長の役の船の総数は千は有ると言う事なのかだが 関船迄の物が大半では有る訳だろうか
10-24 21:03

RT @noitarepootra: 1605年ドブリニチの戦い:ポーランド騎兵の突撃が野戦築城と銃列に敗北した戦闘幼くして死んだ皇子の名を騙りロシア帝位を狙う偽ドミトリー1世はポーランドの支援を受けロシア軍へ攻勢に出た。飼葉収集分遣隊を襲撃し成功するが、これでロシア軍本…
10-24 21:06

https://t.co/pSkZrFyVvs >欧州人がアジア圏内でフスタ船を積極的に使っていたとなると、やはり純帆走船でなおかつ喫水が深いガレオンは、純粋に軍船と見た場合沿岸地域ではやや難があったのかもしれない。
10-24 21:11

>100年後のハンゲ(ガングート)の海戦でも、狭い海域でロシアのガレー船がスウェーデンの戦列艦を殲滅していたし。    浅い場所や風が弱い状況では 純帆船は不利と成る例も有ると言う事だろうか
10-24 21:13

https://t.co/aEJ7XEI3ll >スウェーデン海軍もその創成期においては大規模な喫水の浅い小型のガレー船からなる艦隊を保有して、フィンランド沿岸の複雑な多島海で水陸両用の戦争を指向した。スウェーデン~フィンランド沿岸の海域では大型艦の喫水は深すぎたし、大きすぎた。
10-24 21:38

https://t.co/pSkZrFyVvs >フスタ船はガレー船に近い櫂走も帆走もできる船で、喫水が浅く櫂走で小回りが効くため近距離航路で重宝された。1578年には、長崎領主である大村純忠が南蛮人に建造させた大砲つきの「ふすたと申す船」を合戦で使用した記録がある。
10-24 21:43

>有名な、イエズス会のコエリョが秀吉に自慢した軍船もこれ。   秀吉は恐らく逆風でも帆走出来 砲も相当数有るであろうフスタ船のコピーは 考えなかったのかどうかだが
10-24 21:45

明人が多い倭寇が 中国製の逆風帆走も可能で高速な小型船を手に入れる事は そう困難な事なのかどうかだが
10-24 21:56

弱風だと明の櫂装備の軍船から離脱するのは困難と成るだろうから 櫂が装備され逆風帆走も可能な 明製の高速な小型船が倭寇には好まれたと言う事なのかどうかだが
10-24 21:59

https://t.co/gI6oPo2Uon >八槳船。「槳」とは「オール」のことで、8本のオールで漕ぐ小回りの利く船であったらしいが戦闘より哨戒に向いていた。  こうした明製の小型船を 倭寇は利用したのかどうかだが
10-24 22:29

https://t.co/Ns3VXK3IS0 倭寇図巻の左の船は 小早では無く中国製の小型船の可能性は有るのかだが
10-24 22:39

https://t.co/KKeAII8HEQ 帆の位置は左の八槳船に類似しているだろうし https://t.co/m4at8tEbgQ 小早の帆は1つしか無いだろうか
10-24 22:44

https://t.co/Ygp9tRb3cN >横風帆走を意味する「開(ひら)き走り」や逆風帆走を指す「間切(まぎ)り走り」といった語は、すでに17世紀初頭「日葡辞書」に収録されています。
10-24 22:49

1604年の日葡辞書に逆風帆走を指す日本語は有るが 関船等では無く 中国的な構造の外洋商船で利用された物と言う事なのかだが
10-24 22:49

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/10955-48ecf816