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2020.08

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10/23のツイートまとめ 

boukenkyuu

フス派の戦車を馬で飛び越えて戦車陣内部に侵入と言うのは 果たして可能なのかだが https://t.co/Bdq8meJ4a5 2.47m或いは2.39m以上飛ぶのは困難と言う事なのかだが https://t.co/WBnFsC4WBx 左を見る限り杭や溝が無ければ 軽馬では飛び越えられ得るのかどうかだが
10-23 09:03

https://t.co/cjNXSW3k17 左の2.40mの跳躍を見る限り 杭が有ればフス派の戦車を飛び越えるのは困難と言う事なのかだが
10-23 09:11

https://t.co/Bdq8meJ4a5 乗馬騎士が崖を飛び越える等と言う描写も漫画等では良く有るが 軽馬でさえ8.4m程度を跳ぶのが限界と言う事なのかだが
10-23 09:21

松皮塗胴 *兜鎧甲冑武士戦陣弓刀鞍鐙鍔目貫縁頭大名侍 https://t.co/pAURyuVQel 松皮塗の入る具足と言うのは 戦国期には有るのかだが
10-23 09:47

シグルイだと直打される棒手裏剣は撃ち落とせないと有るが https://t.co/q2auptgoL4 棒手裏剣と似た様なサイズの飛翔物は 左では割に撃ち落とせているのかだが 棒手裏剣の場合は色が黒く夜間では見難いと言う事だろうか https://t.co/ev6rCoIqdF
10-23 10:34

https://t.co/JnJOm5i2tM 可也距離が詰まっても撃ち落とせている様に見えるが 棒手裏剣とは色・速度が異なると言う事なのかだが
10-23 10:36

https://t.co/YzqDcGMMCV >色は真っ黒という共通点があります。この黒は焼き入れの前に、熱した手裏剣に綿布をかけて炭をこびりつかせることでつくられています。こうすることで目立ちにくく、錆びにくく、そして表面が適度にざらつくため、持ちやすく、毒をつけやすくしたのです。
10-23 10:46

手裏剣も意図的に黒くし反射も抑え 見難くしていると言う事なのかだが 小型の針形手裏剣は可也視認し難いのかだが
10-23 10:47

https://t.co/5zLLXilaB1 左は回転打法の木製手裏剣を 落としていると言う事なのかだが
10-23 10:51

https://t.co/HQvO4OaxrF 星型手裏剣を素手で落としていると言う事なのかだが タイミングが外れる例も有るのかどうかだが
10-23 10:53

https://t.co/MsSUyxcQS3 手裏剣や矢も回避出来る物は回避して 撃ち落すしか無い物を落とすと言う方向が良く有るだろうが 甲冑で受けている例も有るのかだが
10-23 10:57

https://t.co/5mkBcWCs0h バドミントンのシャトルの速度は手裏剣程度なのかだが 2間半(4.54m)では落とせない例も多いのかだが
10-23 11:07

https://t.co/aYddt7XZ4Z この手裏剣は白い様に見えるが 投げるモーションを見て 投げるとほぼ同時に移動して回避と言うのも有り得るのかだが
10-23 11:17

https://t.co/lsOlYIbYgn これはボールでは有るだろうが 同時多数に放られているが 撃ち落としている例は少数だろうか
10-23 11:25

シグルイの下の場面の様に背後から投げられる様な状況では ランダム移動しつつ敵を背後にしない位置に移動する他無いのかだが 遮蔽物を利用して背後から奇襲的に投げられれば 回避する術は無いと言う事なのかだが https://t.co/5OTneQXHGH
10-23 11:55

シグルイの蝉丸は含み針を利用しているが 此れは落とすのは困難と言う事なのかだが 呼吸を見て回避と言うのは 息を吸った儘待っている様な状況では困難なのかどうかだが
10-23 12:05

https://t.co/Kt0jE1iMdQ 含み針も蝉丸の様に直接針を口に含むのでは無く 小型の吹き矢筒の様な物を利用していると言う事なのかだが
10-23 12:12

https://t.co/WncJrtPLuN 江戸期の姉崎流含み針術と言うのも有る様だが 此れも筒を利用したのかだが 目等を狙うのでは無く 毒を利用するタイプも有ったのかだが
10-23 12:21

忍びの国の様に忍者が笛型の吹き矢を皆持っていると言う事は有り得るのかだが 吹き矢より即座に放てる毒入り手裏剣等を少数持つ可能性は有るのかだが 含み針も手裏剣程即応性は無いだろうか https://t.co/7ZuemP9rwb
10-23 12:32

忍びの国のこの場面の状況では 茶器の破損を考慮して吹き矢等使わず 一旦お国等を逃した後安全に奪う事を考慮すると言う可能性が高いのかどうかだが
10-23 12:39

両目を同時に潰せる様に 同時に2本等針を放てる吹き針筒等は有るのかどうかだが
10-23 12:48

https://t.co/nFuYrOGHDf 精度重視だと130g程度の手裏剣は 60km/hも出ない例が多いが 15gの打針等ではどうなのかだが
10-23 13:23

手裏剣術が使えない忍者が 自衛用として毒入りの小型の吹き矢や吹き針を携行している可能性は有るのかどうかだが 笛サイズよりは小さい物が多い可能性も有るのかだが
10-23 13:34

https://t.co/7NsZEERYUf こうした居合抜きで手裏剣を落とすと言うのも漫画等では良く有るだろうが 針形手裏剣等は視認出来るのかだろうし モーションを見て投げた瞬間に横移動と言うのが基本なのかだが
10-23 13:58

トルフィンの攻撃はアシェラッド相手では逆上しているからか 視線で狙う位置が読まれると有るが 視線は剣道では https://t.co/S1SI98jg1m 出鼻面としかけ面を打つ際では 差が出ている様だが 余りこうした研究は無い様に見えるが 視線を見て攻撃位置は何処迄予測しているのかだが https://t.co/lypMQq1kqf
10-23 15:36

>1632 年に筆録された新陰流の基本的伝書である「兵法家伝書」(柳生,1985)には次の三つの目付けが記されている.一 二星(にしょう:敵の柄を握った両手の拳の動きを見る)一 嶺谷(みねたに:うでのかがみめ,両腕の伸び縮みを見る)一 遠山(とおやま:両の肩先,胸の間を見る)
10-23 15:46

>1645 年に筆録された二天一流の基本的伝書である「五輪書」(宮本,1985)に記されている.水之巻 一 兵法の目付といふ事目の付けやうは,大きに広く付くる目也.観見二つの事,観の目つよく,見の目よはく,遠き所を近く見,ちかき所を遠く見る事,兵法の専也
10-23 15:47

>五輪書の目付けの教えとしては,観見の目付け(相手の心理を読む事と物理的に相手を見る事)があり,目を動かさず両脇を見る事や,常に変わらない目付けをする事が重要であると記されている.
10-23 15:48

>水の巻 一 兵法の身なりの事目をみださず,ひたいにしわをよせず,まゆあいにしわをよせて,目の玉うごかざるやうにして,またたきをせぬやうにおもひて,目をすこしすくめるやうにして,うらやかに見ゆるかを…
10-23 15:49

>ここには,眉間にしわをよせて目を少し細める事が重要だとも記されている.このことについて森田(2002)は,近いものを遠くに見ることができるばかりでなく,遠近の区別が明瞭になるとしている.
10-23 15:51

新陰流や五輪書では基本的に目は動かさないが 相手の攻撃を予測する為に 目を動かさず相手の手や肩等の動きは見ていると言う事なのかだが
10-23 15:52

見ている場所を態と攻撃しない或いは 見ている場所を攻撃しないと考えた相手に対して 見ている場所を攻撃すると言う様な事は行われているのかどうかだが
10-23 15:59

https://t.co/LZ83z6kM7N >高野(2013)は目の付け方について,だいたい敵の顔面に着目するのであるが,敵の眼・拳など一定の部位に固着するのはよくない.あたかも遠山を望むように,接近した敵もなるべく遠く見,敵の頭上から爪先までを一目に見て,
10-23 16:05

>注意が及ばないところがないように勉める必要があると述べている.つまり,剣道では相手と対峙した時,有効視野を広く持ち,相手全体を見ることが重要であり,有効視野を獲得しやすくするための比喩として「遠い山を見る」と表現されていることが理解できる.
10-23 16:06

脚を狙わぬ剣道でも爪先迄見ると言うのは 相手の踏み込みを把握する為と言う事なのかだが
10-23 16:08

ヴィンランドサガでウルフが クヌートが戦闘で疲れると退がる事を批判しているが 集団戦では個人が後退するスペース等は 敗走時以外基本的に無いと言う事なのかだが 疲労或いは負傷した場合は前後の列が入れ替わる例は有ると言う事なのかだが https://t.co/hKk6fQ3msa
10-23 17:20

ロアルドがトルフィンの足払いで倒れた際に 斬撃でダメージを与えているが ハルバード等の鈎で倒された際に 武器等で即座に反撃した例は有るのかどうかだが 地功拳の使い手に脚払いは余り効果が無く 払われても地表で高速機動をされて逆に反撃される危険も有るのかだが https://t.co/5cG68JcThB
10-23 17:31

剣へのケープ投げも振りほどけない様な投げ方迄有ると言うが サガ時代には有ったのかどうかだが https://t.co/o9ORGlm5ba こうした投げもトールギルの様に掛かる前に斬撃して回避した例等は有るのかどうかだが https://t.co/O4rQlhVOBc
10-23 17:44

https://t.co/hxBvXrgASH 左のスパーリングでは振りほどけない様な投げ方と言うのは無い様に見えるし 投げて剣の動きも殆ど封じられていないが 左の様に顔に投げて視界を奪い攻撃と言うのが良いかも知れぬが 投げなく共持って連続で頭に被せる方向も有るのかだが
10-23 19:43

クロークを長く持って下から顔に被せて 見えなくした下方を突くと言様な方向も有るのかだが
10-23 19:49

https://t.co/11Qob1s5o8 此れは腕が一瞬 拘束されているのかどうかだが
10-23 20:00

https://t.co/z9ui4xvuz5 こう言うケープでの剣の叩き・拘束が 試合では回避され余り無いだろうか
10-23 20:12

https://t.co/9Dvtxyik1K こうした剣を利用したケープ投げも試合で利用している例は 今の所見ない訳だが
10-23 20:14

https://t.co/ayFB730Apz こうした形でケープを利用して 剣が掴まれた例も有ると言う事なのかだが
10-23 20:22

@SagamiNoriaki 新紀元社 続・中世ヨーロッパの武術のケープに関する記述は下の物だろうが サガには脚をなぎ払う技迄有るのかだが ダガーと同時に左手で持つ事も有ると言う事だろうか https://t.co/o6q3dC5KMV
10-23 22:57

@SagamiNoriaki 1570年のディグラッシの教本ではケープを巻くのでは無く ぶらさげて防御する技法が登場していると言う事なのかだが 全ての剣士はダガーの方が優れていると見なしていたと有るが ダガーが弾かれる等して利用出来ない状況でのみケープは使われたのかどうかだが https://t.co/zmf8QXTBLX
10-23 23:04

@SagamiNoriaki https://t.co/oju6w8eFMk アグリッパの場合はクロークとダガーを併用しているし 彼はダガー単体よりは利用出来ると見ていたのかどうかだが
10-23 23:07

@SagamiNoriaki https://t.co/NawiZpU28L >【 脇目付け 】自分より上手と対するときに、相手の顔(特に目)を中心につけると、自分の心の動きが察知される恐れがあり得るので、相手と視線を合わさず相手の帯(腰)あたりに目をつけることである。
10-23 23:13

@SagamiNoriaki 相手が視線で撹乱して来ると見た場合でも 腰を見る例も有るのかだが 撹乱をせず共強力な殺気を放つ視線で威嚇して来る様な例も有るかも知れぬし そうした視線を回避する為に腰を見る例も有るのかだが
10-23 23:15

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