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2020.08

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10/12のツイートまとめ 

boukenkyuu

上腕部なら動きが小さいから 裏籠手部分を突ける可能性も有るのかだが
10-12 08:46

https://t.co/RYt8chTM58 刀が裏籠手に斬り込んでいるが 深くは無いだろうか サーベルが後退しリーチを生かして戦い続けるのはスペースの無い戦場では困難だろうし 刀に踏み込まれてパワーでやられる例も有るのかだが ハーフソード等で対抗はしていたのかだが 明の腰刀は刀と同寸程度だろうか
10-12 09:25

練皮製甲冑のコストは質の悪い鉄鎧より高いと言う意見も有るだろうが 大阪陣では大阪方足軽が革鎧を装備していたと言う事だろうが 17世紀西欧の革のバフコートは銃弾を受けても鉄の破片が体に入らない故に利用されたと有るから 同様の理由で革鎧が使われた可能性も有るのかだが
10-12 09:36

一方で江戸期にも鉄製の足軽胴は有るが 射撃戦の前衛に立たない槍足軽が利用した可能性も有るのかだが
10-12 09:37

https://t.co/ggCHAfSmEk 銃兵も左の様に皆バフコート等は無い様にも見えるし 日本の鉄砲足軽も革鎧も無い例も多いだろうか
10-12 09:51

大阪陣の大阪方も鉄砲・弓足軽は革鎧を装備していたが 槍足軽は鉄製鎧を装備していた可能性も有るのかだが
10-12 09:59

一方で鉄砲足軽用とされる江戸期の鉄製前懸胴も有るが 低級品と言う事なのかだが 鉄砲足軽用では無い可能性も有るのかだが 大阪陣の大阪方の弓・鉄砲足軽は革製の前懸胴が多かったのかだが
10-12 10:02

刀は両手持ちのパワーでサーベルを払い打ちし これを抜き気味にかわされたらスピード・柔軟性の有る片手打に切り替えて対応と言う様な方向も有るのかだが
10-12 10:42

https://t.co/SwLIwIkexC 明では首装甲は余り使われないが 清は多用していたと言う事なのかだが 満州が低温故に多用されていたと言う可能性も有るのかだが 清正のオランカイ攻め時点でも装備されていたのかだが
10-12 10:52

https://t.co/BQvvr2hHwW オランダ人が描いた鄭成功の鉄人兵は 首装甲は有る様に見えるが 清の物を参考としたと言う事なのかだが
10-12 10:55

https://t.co/4GQaNkjjh2 こうした苗刀が明の正規軍に有ったとしても戚継光の兵の様に 鳥銃兵のみ装備と言う可能性も有るのかだが
10-12 11:27

RT @kamaeatte: 海外の立身流兵法の演武動画を見ていて驚いた短刀捕りの型。まるでブラジリアン柔術。立身流は古流柔術としては珍しく膝蹴りも使うそうで、多彩な技法を持つ流派だなあと思います https://t.co/olpYqOQMpJ
10-12 12:03

https://t.co/EnuYJpyhj4 こうした形で指に当たる事も ほぼ無いと言う事なのかだが 刀も両手持ちでサーベルと打ち合うのは速度や柔軟性の差を考えると危険かも知れぬし 両手打は遠距離からの一撃だけが良いのかだが
10-12 14:24

https://t.co/y929qYOdfD 3/4鎧や綿襖甲のブーツの装甲の無い部分にも 刀は両手打で斬り込めると言う事なのかだが
10-12 14:32

https://t.co/kURTrdYUf6 斬撃主体と見せて こうした突きも斬りのフェイント入り等で有り得るのかだが
10-12 14:37

https://t.co/cfNN8Peink この位置は3/4鎧では板金が有るだろうが 亀甲金や小札的な装甲だと 此れでは打撃を受ける危険も有るのかだが
10-12 14:48

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