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2020.08

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10/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/DHJaDo8Aor >タボールの弱点は砲撃に弱いことであり、歩兵と砲兵の協同がタボールを破るのには最良の手段であったが、ポーランド軍は機動力を重視して騎兵のみで行動することが多かった。
10-11 11:01

>そういう場合には、フサリアはタボールを遠巻きに囲んで兵糧攻めをするのが常だった。コサックは開けた場所でフサリアに立ち向かうことはなかったからである。   馬が多いと草が早期に無くなって 此れが利用出来なく成ると言う意見も有ったかも知れぬが フス派も騎士は何処迄増えていたのかだが
10-11 11:02

フス派も騎士は戦車陣の外部に出来る限り配置して 外の草を利用する事としていたのかだが
10-11 11:06

https://t.co/vO0WQRK3hK >・コサックは馬車を遮蔽物として組んだ円陣に、射撃武器を組み合わせて即席で籠城を行った ・フサリアは兵糧攻めで対応  →コサックの馬は大量の飼葉を必要とする(人間の9倍の重量の餌が必要)のため、効率的だった
10-11 11:14

コサックもこうした兵糧攻めに対抗する為に 騎兵だけでも戦車陣の外部に出して 外部の草を利用した例は有るのかだが 戦車牽引用の馬も騎兵で護衛しつつ外の草を利用と言うのは フス派等でも有るのかだが
10-11 11:16

https://t.co/DHJaDo8Aor >そこでフサリアは、タタールとの戦いの際には、軽騎兵相手には使い道のない重い槍を置いて軽装で挑んだ。 主な武器は火器であった。フサリアは各々ピストルを持ち、マスケット銃兵を乗せた馬車を連れてタタールと戦った。
10-11 11:37

フサリアもタタール相手には 戦車陣を利用していたのかだが 兵糧攻め迄は受けなかったと言う事なのかだが 騎兵はピストルでタタール騎兵に対抗と有るが パンセルニ等の弓騎兵の攻撃後に 重騎兵(コムラーデ)が接近しピストルを放った後 剣で斬り込んでいたのかだが
10-11 11:40

>トルコ兵に対しては、フサリアは常に突撃を行った。イェニチェリの銃といえども、フサリアの突撃の前には全く意味を持たなかった。   https://t.co/Zu0hK8NvPi とは言えホティンでは12-16万のトルコ軍に 5万人で籠城していると言う事だろうか
10-11 11:52

フサリアもトルコ・タタール騎兵に対しては 散開したパンセルニ等の弓騎兵が弓で先ず射撃し 同様に散開した重騎兵がピストルを放った後密集して 剣で斬り込んでいたと言う事なのかだが 超長剣コンツェシュが先に使われていたのかだが
10-11 11:58

https://t.co/0uD8pyTwyU 16世紀の馬鎧の有るトルコ重騎兵には パンセルニ等の弓は通用するのかだが 17世紀には馬鎧は廃れていたのかどうかだが
10-11 12:06

https://t.co/Wpat47B1Nr >しかし1424年6月にマレショフの地で丘の上から石を満載した戦車を落とす戦術で同盟軍を打ち破り、プラハは降参して再度ターボルとの同盟を維持することになりました。  戦車陣相手では杭や溝が周囲に有るかも知れぬし 戦車を落とす戦術は通用したのかどうかだが
10-11 13:28

対話AI搭載の自動運転EVコンセプト「LQ」発表 トヨタ、新時代の「愛車」目指す  https://t.co/atJ4xzbmGk この対話AIは屋内や携帯端末内等でも 同一の物が利用される可能性も有るのかだが
10-11 13:41

https://t.co/nUiEf7I4Nk リパニの戦いも兵力差は1.5倍も無いが 重騎兵の奇襲攻撃で過激派がやられたと言う事なのかだが 戦死者は半数も無い様だが
10-11 14:11

https://t.co/Wpat47B1Nr >ジシュカは議会が終わると再度遠征を開始し、プルゼニュ地方のラビー城を攻めますが、この時に敵の矢が見える目に刺さり、とうとう全盲となってしまいました。   矢は脳からは 外れていたと言う事なのかだが 城からの矢と言う事は目の下方に逸れたのかだが
10-11 14:24

ヴェラーシュタイン写本の 一番上の殺撃に対するカウンターは 腕では無く頭を狙う物に対しての物なのかだが 脚を狙う殺撃に対してもカウンターは有ると言う事だろうか https://t.co/CN1yLg9g8M
10-11 17:26

殺撃的な構えではいきなり手足や首を掛けるのでは無く 強打してから掛けると言う例も有るのかどうかだが
10-11 17:53

https://t.co/Uq5h6DWvAk こうした明の鎖鎧は 軽騎兵用と言う訳でも無いのかだが 清等の強力な矢もニードルボドキン的な鏃が無いなら 貫通しないと言う事なのかだが
10-11 18:13

https://t.co/Sbwn8Ua8eh 更に鎖が多い騎兵も居るが 軽騎兵なのかどうかだが
10-11 18:25

https://t.co/YvMiXhEo5B 左を見る限り明では 鎖は利用されていないと言う可能性も有るのかだが
10-11 18:40

https://t.co/A8uTLcCUbD 明軽騎兵は左の様に綿襖甲装備で 腕の装甲は弓を多用するからか 軽く成っていると言う事なのかだが
10-11 18:43

https://t.co/yWU0591tqL 歩兵的な兜を被る軽騎兵も居るが 槍騎兵と言う事なのかだが
10-11 18:47

https://t.co/LzETdT811s >明軍の先鋒、擺寨指揮の軽騎兵1000に急襲され、毛利家家臣、冷泉元満、阿曽沼元秀、都野家頼が討ち死にし、仮営が焼き払われた。   蔚山城を奇襲攻撃した明軽騎兵1000と言うのは そうした装備だったのかどうかだが
10-11 18:57

https://t.co/2algCeFPVz 清騎兵は左の様な脚の後ろにも鉄札が有る様な綿襖甲を装備して 下馬戦闘していたのかどうかだが 脚後部の装甲もパルティアンショット時には役に立つだろうが 下馬戦闘時にはどうなのかだが
10-11 19:17

女真騎兵と戦った加藤清正なら 明軽騎兵の偽装退却には掛からなかった可能性も有るのかだが
10-11 19:51

https://t.co/AGwvkQeSFE こうした片手打剣だと 左側から裏籠手を狙われる危険も有るのかだが 両手打剣だと左腕の表籠手に斬撃が当たる例も多いのかだが
10-11 20:00

打刀でも一時的にも片手打攻撃をする者は割に居るだろうし そうした左側の裏籠手への斬撃を 考慮していた者は相当数居ると言う事なのかだが
10-11 20:10

https://t.co/g7xoIKacll 左のサーベルのスパーリングでは 裏籠手部分は隠れて狙い難い様に見えるが 左片手打で自らの裏籠手を晒す事無く 狙える可能性も有るのかだが
10-11 21:10

https://t.co/8CZXZg6dbG 左では裏籠手を斬っているが 甲冑無しの剣術では余り当たらないと言う事なのかだが
10-11 21:27

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