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2020.02

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10/07のツイートまとめ 

boukenkyuu

@ryokuchasencho @kamaeatte https://t.co/g1EPrOxan2 日置流のこうした伏せて矢を抜いてる様な状態を 想定していると言う事なのかどうかだが 顔も横を向いているなら 兜が有る場合弓での狙い所は何処迄有るのかだが
10-07 08:32

@ryokuchasencho @kamaeatte https://t.co/5O4nhoPXSH 正面方向から映した動画も有るが 兜・袖装備でも正面に脇の隙間や 草摺の隙間が出ていると言う事なのかだが
10-07 08:49

@ryokuchasencho @kamaeatte https://t.co/5b9ouo0X8p 左の米沢藩稲富流の様に伏せた銃歩兵と言うのは 何処迄居たのかだが https://t.co/quOzOWUczo フロイス日本史の沖田畷の有馬軍は腹這うようにして龍造寺軍の千等の大鉄砲を回避したと有るが 伏せての銃撃はしていたのかどうかだが
10-07 09:08

https://t.co/xA4R04cCqR こう言うシコロが開いた ロブスターテイル兜も有るが 原型のトルコの兜にはこうした物は無いだろうし 日本の兜の影響が有る可能性も有るのかだが
10-07 11:03

https://t.co/Gu8VnR5oLU 日置流のこの的の至近距離で弓で突く様な動きは 弭槍での攻撃を模しているのかだが 騎馬武者用の弓に弭槍は有るのかだろうし 通常の槍に持ち替えていた可能性も有るのかだが
10-07 12:30

全身まひの男性が歩いた、脳信号で制御するパワードスーツを利用(ロイター) - Yahoo!ニュース https://t.co/U1fJhXjaIY
10-07 13:43

雑兵物語だと弓足軽が槍歩兵に襲われた際は 至近距離で矢を放った後弭槍で突くと言う事の様だが そうした攻撃が成功した例は果たして有るのかだが https://t.co/10liuldxn6
10-07 13:52

雑兵物語だと180cmからの射撃が口に命中した様な例も有るが 足軽の弓だろうし 果たして事実なのかどうかだが https://t.co/weihZp42QO
10-07 13:58

こんな風に弭槍で弓足軽が騎馬武者を倒した例は現実に有るのかだが 雑兵物語の様に至近距離からの射撃が命中し騎馬武者が居付く等すれば 急所等に弭槍が早期に命中する可能性も有るのかだが https://t.co/9TBC2bDy9P
10-07 14:07

足軽の弓では至近距離でも騎馬武者の胴は貫通するのかだが 草摺等の革部分なら騎馬武者が居付く程度に 貫通する可能性も有るのかだが
10-07 14:15

https://t.co/JPd0118m2J 雑兵物語に有る様な槍の寸法より接近して放つ等と言うのは 騎馬武者でも無いと困難かも知れぬし 槍の間合いよりやや遠い位置で放ってから弭槍で突撃していた可能性も有るのかだが
10-07 14:20

甲冑装備の兵に対しては 草摺や腿部分に矢を放ってから突撃と言う指示が成されていた可能性も 有るのかどうかだが
10-07 14:30

雑兵物語の銃を利用する騎馬武者は 接近戦では槍を利用しているが 弓を持つ騎馬武者も同様なのかだが 士弓組は槍は利用せず 弭槍や刀を利用と言う可能性も有るのかだが 士弓組なら至近距離で顔を狙撃出来る技量は有るのかどうかだが 強弓利用共限らぬのかだが https://t.co/pi3MXxSutV
10-07 14:48

至近距離なら面頬に命中しても 士弓組の強弓なら騎馬武者が居付く程度には貫通し得るのかどうかだが https://t.co/fbHvfYGQQc 前田利家が稲生の戦いで目の下を矢で貫通されても敵を倒しているから 誰でも居付く訳では無いと言う事なのかだが
10-07 15:08

前田利家でさえ矢が顔に命中した直後なら居付いたかも知れぬし 至近距離で矢を放ち顔に命中させた直後に弭槍で突けば 騎馬武者でもやられ得ると言う事なのかだが
10-07 15:10

打根を槍歩兵の顔に投げ付けて居付かせた後 弭槍等で急所を突くと言うのを連発した例等は有るのかだが 打根を回収する前に二列目の兵にやられる危険も有るのかだが
10-07 15:19

弓を使う騎馬武者が近接戦で槍に持ち替えた後 打根を居合的に放って居付いた相手を突くと言う様な事はしていたのかだが
10-07 17:09

@ryokuchasencho @kamaeatte 合戦図や文書では鎧の無い弓・鉄砲足軽が多いし そうした者は伏せてもかなりやられていたのかだが 銃は騎馬武者の鎧でも余り防げないだろうか
10-07 17:12

@ryokuchasencho @kamaeatte https://t.co/9U4beZjw8K 日置流だと中袖・大袖は装備される様だが https://t.co/Cn6kNXmD3r これでも伏せた際に脇が塞がらない様にも見えるが
10-07 17:16

https://t.co/0fPrgVJR7n 打根も紐は3間(5.45m)程度なのかだが 長柄槍をアウトレンジする事は考慮しているのかだが
10-07 17:54

>打根を打たれる側になって考えれば、打ちつけられた打根をかわした後、相手がノコノコ紐を手繰って引き戻しているなら、その間に一気に踏み込んで斬り伏せる。あるいは紐を踏んづけてやってもいいし、その場で紐を切ってしまうこともできる。
10-07 18:10

戦場では打根を引きながら後退するスペースは無いかも知れぬし そうした状態では一発放った直後に斬り込み 相手を倒した後打根を回収すると言う事なのかだが 紐を踏まれたりして拘束された場合は 即座にカットすると言う事なのかだが
10-07 18:25

乙女戦争のヴラスタが左の場面で利用した技は 右のフィオーレの物とほぼ同様なのかだが https://t.co/6dhOXSeDda これは左の1409年の伝書には有る様だから 1421年には使われていたと言う事かも知れぬが クマン人も伊等に居た傭兵なら この技を知る可能性も有るのかだが https://t.co/j00n8RbKIX
10-07 19:40

バイザーを下ろした板金鎧の頭部に柄頭を入れても 威力はどうなのかと言う事は有るだろうが 首は固定式では無いなら 馬の速度を生かした打撃なら昏倒する可能性も有るのかだが 1420年頃の板金鎧の首後部は 板金化されている物が多いなら 斬撃は有効なのかどうかだが
10-07 19:45

アールボツが背部への斬撃を回避したのと同様の技は 19世紀の騎乗サーベル術には有るが 15世紀では何処迄有ったのかだが https://t.co/c3bOOK171g
10-07 20:14

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