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2020.08

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09/27のツイートまとめ 

boukenkyuu

そうした泳いで潜入する兵も弓や銃は恐らく携行出来ないだろうが 手裏剣は装備していたのかどうかだが 大型船には鈎縄で潜入する例も有るのかだが
09-27 10:08

艦砲の死角の前部から通常の兵は乗り込むと言う事だっただろうが 泳いで潜入する兵は後部や側面から奇襲的に潜入していたのかだが
09-27 10:14

https://t.co/xd2m5nBbF7 欧州的なデザインの 角付き馬面も有るが 日本製と言う事なのかだが 戦国期にこうした物は有るのかだが 17世紀以降欧はこうした馬面は無いと言う事だっただろうか
09-27 11:45

https://t.co/fzNP5NB8JW >一角付馬面 銘 宗家(明珍)  と有るから 日本製と言う事だろうか
09-27 11:48

https://t.co/CHm57lnLq6 盾で剣の出所を隠すと言うのも 15世紀後期の騎士では廃れハーフソード戦主体と成ったと言う事なのかだが
09-27 11:54

レア珍品!江戸時代★鳶口 鉤付手燭 手持蝋燭立 武器手燭【夜咄・暁】茶事茶道【侘・寂】華道 手持燭台 鉄製ろうそく立て 古民藝 手持行灯 https://t.co/TPOX9MJHuw 蝋燭台で迄戦う事を考えていたのかだが 戦国期の戦場では大阪冬の陣図に有る様な 松明が利用されていたと言う事なのかだが
09-27 13:07

地上戦ではロッテラが廃れた後は マウリッツのバックラーを持つ護衛兵のみで盾は残ったのかだが 海上戦では17世紀迄ロッテラは残ったと言う事なのかだが
09-27 14:36

https://t.co/BmDprc2Hpe 1595年にはオランダ軍のバックラーも 消えていたと言う事だろうか
09-27 14:45

https://t.co/jPwB8BfoVJ 山鹿素行の陣羽織の様に インド製の生地を使う陣羽織は戦国期にも有るのかだが 秀吉の陣羽織はペルシャ絨毯利用の物も有るが モザンビークや米大陸から輸入された生地は利用されたのかだが
09-27 15:14

https://t.co/34ueZOw03C 田中勝介が持ち帰った羅紗と言うのは メキシコ製では無いと言う事なのかだが
09-27 15:32

ジャワ羅紗やシャム羅紗利用の陣羽織と言うのは 今の所未発見と言う事なのかだが
09-27 15:44

パイク切断用の両手用ブロードソードも1595年迄 オランダは利用していたのかだが 海上ではどうなのかだが
09-27 15:49

1595年頃では槍歩兵1000程度の内 最大5名程度しか両手用ブロードソード装備の兵は居ないし 斬り込みと言うより撹乱を狙っての物だったのかだが
09-27 15:54

RT @tozenkagurazaka: 刀の片手打ちが使えるか使えないかという件ですが、新陰流の看板カタのひとつである燕飛は片手打ちを用いてくる相手に頑張って勝つ戦法が込められています。このカタが編まれた時代にいかに片手打ちが厄介な技であったかが察せられるのではないかと思い…
09-27 16:08

https://t.co/oX9AWPcqdh 塚原卜伝も片手斬りが得意な相手と対しているが 片手斬りしか無い者と言うのは余り居なかったと言う事なのかだが
09-27 16:13

https://t.co/vecjkmXwJz 塚原卜伝の対した左右片手斬りが得意な兵法者と言うのは 両手持ちから左右何れかの斬りに変化するのが得意だったと言う事なのかだが 卜伝は左片手斬りを苦手と言って此れを多くさせて カウンターを掛けたのかだが
09-27 16:15

卜伝が左の片手斬りを特に卑怯と言ったのは リーチが長いからなのかだが とは言え読んでいればカウンターを出すのは可能だったと言う事なのかだが
09-27 16:16

https://t.co/DKgnJ7r4c1 >戦国時代は刀を片手で持ったそうです。両手で持つと槍や飛んでくる矢をうまくさばけないそうです。実際にやってみるとよくわかりました!   槍は片手で受けた後別の手で掴むと言うのが 基本なのかだが ツヴァイハンダーは槍を両手打ちしている訳だろうか
09-27 16:25

>刀を片手に持ち、横一文字に構えると体の側面しか相手に向けずに済みます。合戦場で多用される槍の突きから身を守りやすく、弓矢・鉄砲など飛び武器のリスクも大幅減らします。   ツヴァイハンダーや大太刀なら柄が長いから 体の側面を向けても斬り易いと言う事なのかだが
09-27 16:29

勝つのは織田軍か?忍者か? 映画「忍びの国」で描かれた「天正伊賀の乱」を実戦体験(まいどなニュース) - Yahoo!ニュース https://t.co/DYsX9gU2il
09-27 16:33

第二次天正伊賀の乱では織田軍側も 忍者に可也援護されていたと言う事なのかだが
09-27 16:35

https://t.co/YYVBIOdFSH 銃兵の比率も1595年頃で 2割も無いと言う事だろうか
09-27 18:28

同時期の日本軍だと 戦闘員に限定すれば銃歩兵の比率は 20-30%は有る例が多いだろうが 西欧の騎兵にはピストルが有るが 歩兵には役に立たない代物と言う事だろうか
09-27 18:33

日本泳法の泳ぎながらの火縄銃射撃と言うのは 下の様な物なのかだが 倭寇の泳いで潜入する兵は 胴乱を胸に付けて移動し続ければ発見され易く成るので こうした事は行わないと言う事なのかだが https://t.co/hAP3yKH8yZ
09-27 22:37

https://t.co/WivXXv9Vb6 左では胸が余り上に出ていないが 胴乱は装備出来るのかどうかだが
09-27 22:46

https://t.co/MaKKKHVu6X 弓の弦は漆塗で防水されるだろうから 倭寇が携行して潜水していた可能性も有るのかだが より短時間で連発出来る手裏剣が水上からの援護射撃には使われた可能性も有るのかだが
09-27 22:49

手裏剣で銃眼を狙撃する様な精度は 可也の達人で無いと出し難い可能性も有るなら 弓が多用された可能性も有るのかだが 船上での戦闘では手裏剣が利用された可能性も有るのかだが
09-27 22:57

RT @ninja_yakata: (再掲)【書籍情報】9/22発売『完本 忍秘伝』(中島篤巳、国書刊行会)昨日発売開始!定価4500円。どうせ買うなら増税前の今月内が良いかと…!ちなみに書店店頭には今週中には並ぶと思います。https://t.co/rlCJ6jp
09-27 23:15

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