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2020.08

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08/31のツイートまとめ 

boukenkyuu

戦国期の母衣籠だと 上半分だけの軽量な物が多いと言う可能性も有るのかだが
08-31 11:26

https://t.co/BT4gkD2QCJ 左の下方に迄有る母衣籠が描かれた絵は https://t.co/gt2V0jFTir 左の16-17世紀の職人尽絵だろうが 狩野元信の作とすると1640年迄の物と言う事だろうが 戦国期に利用された形式の母衣籠が描かれるのかだが
08-31 11:47

https://t.co/SwUSQW2JYQ 矢籠を兼ねた母衣串等と言うのも有るが 戦国期には有るのかだが 矢は迅速に取れる様な位置に有るのかだが
08-31 12:52

https://t.co/NRlIdy0Olk 左に有る様な巨大な母衣は1615年頃成立の洛中洛外図・舟木本にも有るだろうが 戦場利用迄はされたのかだが
08-31 12:59

https://t.co/gzOhssdQAy >古くは十幅(約3メートル)で、1丈(約3メートル)などという大きなものがあったが、ほぼ1.5メートル四方程度となった。  https://t.co/hPzMVolpbB 3m等と言う物は平治物語絵巻では無い様に見えるが この時点で小型化されたのかだが
08-31 13:21

https://t.co/vlSuk996bL 朝鮮軍陣図屏風に 妙に下方に月型の指物が装備される例が有るが 此れは絵の誤りか共思ったが https://t.co/NRlIdy0Olk 左の1650年頃の津八幡宮の祭礼絵巻に母衣装備では有るが同様の物が描かれるが 1590年代に同様の物は有ると言う事なのかだが
08-31 13:31

https://t.co/V78DEvHsBU 備後東城 お通りに有る様な 花が付いた母衣と言うのも 戦国期に有った可能性も有るのかだが
08-31 13:49

https://t.co/hgYENSsYJB 少く共270年前には 母衣には花が付いていたと言う事なのかだが
08-31 13:51

https://t.co/YbFRbUHVjH 洛中洛外図・舟木本の上の母衣には 花的な飾りが有るのかだが こうしたサイズの母衣も籠は上部だけと言う事かも知れぬが 此れを装備して騎乗迄はしたのかだが 2/3程度のサイズの物なら 戦場利用も有ったのかだが
08-31 14:04

https://t.co/PKBrs6lIJl 寛永期の祇園祭礼図屏風にも 鋸の様な物が下部に付く母衣が描かれるが
08-31 14:20

https://t.co/3iWxNrJSYc 解像度は低いが朝鮮軍陣図屏風の左の指物には 洛中洛外図・舟木本の母衣に有る様な花的な物が付いている可能性も有るのかだが
08-31 14:29

RT @kamaeatte: 「続撰清正記」に鎧の着こなしについて面白い話が載っていた。朝鮮役の長陣で加藤清正の兵は痩せ細り、具足が体に合わなくなった。そのような時は特に丈の長い具足が着づらくなる。そのため加藤家では少しきつめで丈短め、脇板(胴の引合だろう)が一寸から一寸五分ほ…
08-31 14:43

鎧 部品 一対 甲冑 https://t.co/zeGYdsAcud 越中的構造の脇引等も有るが 槍等の突きは考慮していないと言う事なのかだが
08-31 15:35

【宗】旧家所蔵 長寸 248センチ 剣片喰紋 唐草蒔絵 金梨地 長巻 槍 拵 薙刀 太刀 縁頭 大刀 短刀 玉眼 江戸 蒔絵 螺鈿 鎧 仏像   https://t.co/ycqHKWOUrv  この石突には 刃が有るのかどうかだが
08-31 15:53

本鍛造 笹穂型棒手裏剣試作良品 カシュー漆手仕上 朱槍風造(鉄扇手裏剣忍者剣術柔術短刀日本刀槍薙刀武術刀装具鉄扇棒手裏剣空手柔術笄 https://t.co/Slgo3fKSg9 こうした柄が付いた手裏剣の 本歌と言うのが有ると言う事なのかだが
08-31 16:05

https://t.co/rb7IvaAfy0 日本軍同様に実際は槍が多いと言う倭寇も 長物は日本製も多いのかだが 合武三島流船戦要法の船槍は3.6mだが 倭寇の海戦用の日本製槍も同様なのかだが 戚継光が装備させた中国製槍は 3.6mより長いのかだが
08-31 17:20

https://t.co/Q831Mnqva8 明の竹製柄の長槍は 長さtwo zhang four chi等と有るが zhangは丈・chiは尺の様だが https://t.co/qkDeA5G7wf 2.4 丈[明:裁衣] = 8.16 m 2.4 丈[明:量地] = 7.85 m 2.4 丈[明:営造] = 7.68 m と有るから 最大8.16m有るが
08-31 17:38

明初期の柄が竹製では無い長槍は 1.3 丈[明:裁衣] = 4.42 m 1.3 丈[明:量地] = 4.25 m 1.3 丈[明:営造] = 4.16 m と 日本の平均的持槍の3.6mよりは長いと言う事なのかだが 明中後期には1.5-1.8丈の物も出ていると言う事だろうか
08-31 17:49

そうした戚継光も利用したかも知れぬ長槍に対抗して 倭寇も同様の長さの明製槍や日本の長柄槍は装備していたのかだが 騎馬武者同様に枝の付いた3.6m前後の槍で長柄槍に踏み込んでいた例も多いのかだが
08-31 17:53

https://t.co/VkH6AzNAtn 戚継光の陣形の絵の長柄槍はパイク並みの5.5m迄は無い様にも見えるが 実際はどうなのかだが
08-31 18:01

一方で倭寇の大太刀が少数なら 此れを阻止する為の狼筅が多数必要なのかと言う事は有るだろうが 槍の防御を考えた物なのかどうかだが 大太刀を持つ者は少数でも厄介と見たから 装備されていたのかだが
08-31 20:09

戚継光が以前は装備されていなかった長槍を配備した後に 倭寇側に此れに斬り込む為の大太刀が増えたと言う可能性も有るのかだが
08-31 20:10

狼筅配備後は倭寇の大太刀の比率が 減少した可能性も有るのかどうかだが
08-31 20:16

倭寇の明人に 正規軍が恐らく利用しない三節棍・鉄尺等を利用する者等は果たして居たのかだが
08-31 22:21

明時代には実戦使用されていない様だが 指物の様な物としては出て来る方天戟を利用する者等は 倭寇の明人には果たして居たのかだが 操作法は失伝している可能性も有るのかだが 鐺鈀や十文字槍等の操法を参考に独自利用する者等は居るのかだが
08-31 22:26

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