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2019.12

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08/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

抜きやすりあげは 出鼻よりは早くは出来ぬだろうが 返しよりは高速に出得ると言う事だろうか
08-14 09:00

https://t.co/Zj6CYMEaG3 左では応じ技の打ち落としの統計は無いが https://t.co/J9eSdRuYIo 最速レベルの出鼻よりは遅いが https://t.co/VmAU6m43GI 返しよりは高速に出来ると言う事なのかだが
08-14 09:39

https://t.co/v1CNe2jDgx 抜きも出鼻的に高速に 出し得ると言う事だろうが 相手の太刀筋を出鼻よりは見ているのかだが
08-14 10:11

https://t.co/tCDIlVVNuP すりあげも相手の剣がかなり動いてから出ているなら 敵が打たないかも知れぬ様な状況でさえ出る出鼻よりは遅いと言う事だろうか
08-14 10:30

軽装の場合は出鼻技はフェイントで外さないと  剣道ルールでも23%命中しているなら やられる危険は可也有ると言う事なののかだが 板金鎧装備なら出鼻が命中しない例も可也有るのかだが
08-14 10:34

@cakram_bow https://t.co/Fkb4H1yg3Z 黒田家家臣・野口一成だろうが 長物迄を籠手で受けていたのかだが
08-14 11:17

野口一成の籠手には筋金が入ると有るが https://t.co/3TIiN2bbzK 籠手に入る筋金は細長い金属板と有るが そうした物が入る籠手と言うのは https://t.co/bws7QxPskJ 当世的な物では左の様な物なのかだが 筒籠手で筋が入る例は有るのかだが
08-14 11:42

https://t.co/bE2aVDIqVn 左の榊原康政の籠手は 筋金では無く切金が入るが 丁番は固定的なのかだが 強度はどうなのかだが 此れは戦国期の物では無いと言う事なのかだが
08-14 11:45

https://t.co/ngVWdgd9rs 前田慶次等が利用するこうした籠手でも マクシミリアン的に溝の入る瓢部分の強度は榊原康政の南蛮胴の 筋金の入る籠手と大差無い可能性は有るのかだが
08-14 11:54

榊原康政の南蛮胴の筋金が入るかも知れぬ籠手も こうした湾曲では受けられる部分は何処迄有るのかだが 紋の切金は無い可能性も有るのかだが 膨らんだ筒籠手に筋金が入る様な物を野口一成が利用していた可能性は有るのかだが https://t.co/BMTVT993sV
08-14 12:16

https://t.co/D5E4Ts1PMK こうした膨らんだ筒籠手は戦国期に有るのかだが 筋金が入る物は江戸期でも今の所見ないが
08-14 12:36

https://t.co/dkpZZGE5EE ペルシャ・印等のバズバンドなら一体的であるから 軽いシミターなら受けられるのかだが ロングソード的な物はどうなのかだが
08-14 13:14

https://t.co/O10n17f5oR シミター・小型盾のペルシャ的装備が 騎士のハーフソードのパワーで押し込まれている場面が目立つが ペルシャ的盾なら持った儘組討も出来ると言う事だろうし 此れが利用されればどうなのかだが
08-14 13:30

https://t.co/33Vl00bG59 ペルシャ的な槍の打撃技は この後は余り使われないが 慣れていない西欧兵がやられた例は有るのかだが ハルバードやグレイブ等より高速の連打が有るのかだが
08-14 13:45

仕込杖 仕込み十手 全長121cm 重量641g 根付 竹仕込み 江戸時代[A27w] https://t.co/bumTOcczsQ 刃部が妙に細いのは 鎖を貫くのを狙った可能性も有るのかだが
08-14 13:55

https://t.co/AXLvVBXa01 こう言う筒籠手も 中央部は腕に密着していない様に見えるが 筋金入りの物は有るのかだが
08-14 14:05

https://t.co/ShPYamtK4a こうした大面積の切金は 籠手の補強も考慮しているのかだが
08-14 14:06

https://t.co/kInyGzQCF2  松平忠吉の筋の入る筒籠手は 腕とのスペースは何処迄有るのかだが
08-14 14:18

瓢籠手の瓢部分同様に筋が入る筒籠手が有るなら 瓢籠手同様の筋金が入る筒籠手も 有る可能性も有るのかだが
08-14 14:22

下の家康の筒籠手の様な籠手の 赤い位置に筋金が入る例も有るのかだが 紋が有る切金や 竹を模したと言う横筋は無い例も有るのかだが https://t.co/50UzJtQa7D
08-14 14:46

更に膨らんだ籠手に筋金が同様の位置に入り 丁番は固定的と成り 継ぎ目部分に折り返しの縁が入る様な例も有るのかどうかだが
08-14 14:48

盾を持った儘ハーフソードは硬質のグリップのバックラーでも出来るだろうし ベルト式のペルシャ的盾なら容易と言う事なのかだが 此れでロングソードのハーフソードに対抗すればどうだったのかだが 盾で視界を奪う様な事もしていないだろうか
08-14 15:42

バックラーでもこうしたハーフソードは有る訳だろうが シミターでは利用されたのかだが 片手等で持って鍔で掛ける様な事は行われたのかだが https://t.co/xVo372y3Sm
08-14 16:13

https://t.co/RqYxbi1aRk マムルークの技だと盾と同時にシミター中央部を持つ例も有るし 盾を持った儘のハーフソードも行われたかは不明だが 可能では有ると言う事だろうか
08-14 16:20

非ミトン籠手の指なら バックラーやペルシャ的盾で強打すれば ダメージを可也受ける可能性は有るのかだが
08-14 17:17

ミトン籠手でもマクシミリアン鎧等での親指が脆い物は そうした盾の打撃でもダメージを受け得るだろうが 当てるのは容易なのかだが
08-14 17:23

https://t.co/ZPdiCROSVE ベルトで持つペルシャ的盾なら持った儘 手を掴む程度の事は可能と言う事なのかだが
08-14 17:29

ペルシャの盾セパルは水牛或いは犀皮製が基本と言うし 打撃力は何処迄有るのかだが 鉄製の物も有ると言うが 比率はどうなのかだが
08-14 17:54

https://t.co/zu9eTdzI2f https://t.co/ATkC0SiIwM バックラーには慣れている西欧兵相手では こうした形で盾が奪われたり落とされる例も有ったのかだが ペルシャにも同様の技は有ったのかだが
08-14 17:57

https://t.co/vt7uxIQL5G https://t.co/WNFdshBpfx 野口一成の肖像画・具足共に 筒籠手では無く 刀を受けるには適さぬ様な小篠の入る籠手が有るが この具足とは別の物を利用したか 籠手が別に有ったと言う可能性も有るのかだが 余り古い具足にも見えないが
08-14 18:33

バックラー装備のハーフソードで 突いて来るロングソードを手で掴む技が有るが ハーフソードで突きを受けても何処迄減速出来るのかだろうし ガッツの様に突いて来る剣をほぼ最高速度で 掴んでいる可能性も有るのかだが https://t.co/YJIjmTv9dA
08-14 18:55

ハーフソードで突きを反らせた後 突きが終わり引いた直後に余り加速していない状態で 掴むと言う技の可能性も有るのかだが
08-14 18:59

西欧剣術は手袋装備前提等と有るが 手袋はテルシオ以前は 歩兵に装備されている例を絵では見ないが 歩兵の籠手の装備率は余り高く無いと言う事なのかだが
08-14 19:01

野口一成は突きに適した直線的な刀を利用していたと言う事なのかだが https://t.co/8VzLtdP6ho 左の慶長19年の越前康継の刀は直線的であるが 更に直線的な物も有るのかだが
08-14 19:54

https://t.co/Fkb4H1yg3Z >次に見せた戦場太刀は、直刀に近いような錆だらけの太刀だった。刃の反りは曲がっており、見かけは粗末だ。しかし尖端には磨き上げられた様な切っ先があり、頑丈さに掛けては"とても折れそうにない"ような出来だったらしい。
08-14 19:57

野口一成の刀も直線的で 同田貫的に厚みが9mm程度或いはこれ以上に有った可能性も有るのかだが
08-14 19:58

村上海賊の娘では 長柄武器は船上では役に立たぬと有るが 西欧にはボーディングパイクと言うのも有るが ハルバード的に2m前後の物だっただろうが 17世紀初期のレパント海戦の絵には 槍類は殆ど無いだろうか https://t.co/pjUgKdORui
08-14 20:25

https://t.co/JGIoglJUNK 19世紀の米のボーディングパイクも短いが 日本ではこうした短い長柄武器は船上で多用されたのかだが
08-14 20:27

https://t.co/RZuIrK8qaV 中世西欧の絵では 船上での長物使用が描かれる例も有るが 船上の乱戦用では無く 敵の乗り込みを阻止するのが主体の可能性も有るのかだが 乱戦では剣の後列から長物が援護した可能性は有るのかだが
08-14 20:48

https://t.co/lzxn2tHsWC 蒙古襲来絵詞のモンゴル軍の船上の槍は 2m前後等の海戦用の可能性も有るのかだが 日本側の薙刀も短くしていた可能性も有るだろうが 短槍では一方的に薙刀や刀がアウトレンジはされていないと言う事なのかだが
08-14 20:54

モンゴル軍もボーディングパイク的な密集陣を組んでいた可能性も有るだろうが ソケット式槍を徐々に切断され斬り込まれ やられていたと言う事なのかだが
08-14 20:57

https://t.co/WNimJemIKq 関ヶ原時の津城籠城戦や島原で 佐分利重隆の佐分利流の槍が振るわれていたのかだが
08-14 23:10

https://t.co/mDzjus5Y8q 津城(安濃津城)では 佐分利重隆が仕えていた富田信高の妻が片鎌槍で戦っていただろうが 佐分利流的な影響は無いと言う事なのかだが
08-14 23:17

富田信高の妻の獲物は大身の鍵槍では無く片鎌槍だろうが 佐分利重隆が指導したから強く成っていたと言う可能性も有るのかだが
08-14 23:20

平均的女が使うには刃長63cmの大身槍は重過ぎるので 軽量な片鎌槍を佐分利重隆が選択させたと言う可能性も有るのかだが
08-14 23:35

片鎌槍は佐分利流同様に 斬る攻撃が多く成っていた可能性も有るのかだが
08-14 23:36

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