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2019.12

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08/10のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @emonok1: 峨嵋刺(がびし):中国。清の頃に発明された暗器。30cm程の鉄の棒の両端を尖らせ、真ん中に指を通す輪を取り付けたもの。輪に中指を通し、手の中で回転させて使う。心臓や経穴を突けば、充分相手を死に至らしめることができた。 https://t.co/RHja
08-10 10:37

清代頃発明された峨嵋刺も 長さ30cmでは暗殺用の暗器としては不適当な可能性も有るだろうが 実際は類似の手の内(寸鉄)程度のサイズの可能性も有るのかだが
08-10 10:39

https://t.co/dbYBaJnUma 日本の手の内の場合は尖った物が無いと言う記述も有るが 暗殺用の物では有る可能性も有るのかだが
08-10 10:44

寸鉄にも下の写真には無いが 両端が尖る物も有る様だが リング部分が尖る物も有る様だが https://t.co/Of4HrYalpo
08-10 11:10

両端が尖る場合は 下の様な形で縦に持つ事が困難に成る例も有るのかどうかだが https://t.co/KrwQAU1OtD
08-10 11:17

https://t.co/5iG9IOvrVz 角指付きの寸鉄等も有るのかだが 突起が指輪から出ていると 奇襲効果は低く成る可能性も有るのかだが 少し尖った程度の物はどうなのかだが
08-10 11:56

https://t.co/4P61LtALQf 指輪が無いタイプの寸鉄兼手裏剣等も有るのかだが 持った状態では指が自由に成らず 組討では不利に成ると言う事なのかだが
08-10 12:11

https://t.co/P8k7GaQ85h 指輪部分が紐に成るタイプも有るのかだが 古い例は有るのかどうかだが
08-10 12:19

漫画・柳生連也武芸帳に 寸鉄が捻られて中指をやられる場面も有るが 尖った物ではこうした形で掌で受けての減速は 困難と言う事だろうか https://t.co/UhvvDcROYE
08-10 12:27

左下の尖った寸鉄は暗殺用なのかだが 秘匿性はどうなのかだが 上中央の物の指輪は指が2本入るが 操作性はどうなのかだが https://t.co/9XVBHejGjS
08-10 12:39

https://t.co/J0otPPn2lo 琉球武術の鉄柱は寸鉄と同程度のサイズだが 両端及び指輪が尖る物が標準なのかだが 別形状の物も有るのかどうかだが
08-10 12:51

https://t.co/mY1M4DGP5p 鉄柱の場合は指輪が無いタイプも有るのかだが これは旋回も可能なのかどうかだが 持った儘の組討は何処迄出来るのかだが
08-10 12:54

https://t.co/0G91PGilaP 尖った部分を短刀的に持て 両端が尖る場合でも同様の持ち方は可能と言う事なのかだが
08-10 13:05

峨嵋刺が清代に登場したと言うなら 此れが原型の寸鉄も戦国期には無いと言う事なのかだが
08-10 13:25

寸鉄登場前にも 両端が尖った大型棒手裏剣を寸鉄に似た形で利用した例は有るのかどうかだが
08-10 13:26

https://t.co/rgSplKoKm7 文人がこうした大型の峨嵋刺を2本持って 護身を果たしてしていたのかだが 文人用と言う訳では無い可能性も有るのかだが
08-10 13:33

左片手打ち・突きも 途中迄両手持ちで速度を加速させてから 左だけで持つと言う様な例も有るのかだが 漫画・薩南示現流に有る様なこうした構えでは無く 通常の構えから変化する例も有るのかだが https://t.co/S8kszjRZTw
08-10 15:29

https://t.co/Mwm53GD7sO 片手面も三番目の画像では 右手は離れているのかだが https://t.co/4dAU4Ou4a5
08-10 16:08

https://t.co/Vxk1dBZu2g 片手小手も 下の様な位置で 右手が離れているのかどうかだが https://t.co/Z7PFOsJe0f
08-10 16:29

手の内は兎も角 リングの有る寸鉄は峨嵋刺が原型と言う事かも知れぬが 手の内も独鈷杵の影響では無く 峨嵋刺の影響で出た物の可能性も有るのかだが https://t.co/cajQTHWRIR
08-10 17:11

下の丸山八郎左衛門の具足は 大阪夏の陣で使われた板袖が有る可能性も有るのかだが https://t.co/eh9upaGU75
08-10 17:34

金具等の装飾の無い板袖は 実戦を想定していると言う可能性も有るのかだが 防弾仕様らしき分厚い物も同様だろうか
08-10 19:59

漫画・柳生兵庫助に柄の長い刀が出て来るが 戦国期でも毛利輝元等の刀等で有るだろうが 此れは下の様に柄部分で受ける事も多いのかだが 紐が漆等で補強される例も有るのかだが 左肩手打ちや両手で長く持っての攻撃も多用されたのかだが https://t.co/jlnvpDhZMi
08-10 23:26

https://t.co/riXxNoA4rW 毛利輝元のこうした刀以外は何処迄有るのかだが 乱戦では不利と成る例も有るのかだが 柄で掛ける攻撃も有ったのかどうかだが
08-10 23:28

島津軍の大太刀と言うのも 柄が長目の大太刀や中巻野太刀・長巻的な物も含まれていた可能性は有るのかだが 薙刀や大薙刀で槍に斬り込む者は居たのかどうかだが
08-10 23:36

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