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2019.12

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08/08のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/OaMbQVW036 >八極拳は、敵と極めて接近した間合いで戦うことを得意とする拳である。八極拳の風格は中国において「陸の船」とも形容され、歩法の運用も細密なため、他派と比べて比較的遠い間合いでの戦闘に不利であることが知られている。
08-08 10:21

八極拳も近接戦用とすると 実戦用の物は組技が多く含まれていた可能性も有るのかだが https://t.co/yvyqoQ1jBH イスラム系の回族では清時代以前から 利用されていたと言う事なのかだが 他のイスラムではどうなのかだが
08-08 10:39

https://t.co/li6IH7yBLV 中国拳法の影響が有ると言う関口流は元和頃成立とすると 18世紀の八極拳の影響は無いと言う事なのかだが 虎林出身の陳元贇が伝えたと言うのが事実なら 北部の拳法なのかだが
08-08 10:48

https://t.co/SCWdJc6j6y >古くは単に少林拳の一種であった蟷螂拳が、技法上の選択から蟷螂手という手形を採用したことにより、蟷螂の名が後から付けられたのではないかという意見も存在するが、この説にも明確な裏付けは無い。  此れが事実なら 螳螂拳は元和頃にも存在していたのかだが
08-08 10:58

漫画・柳生連也武芸帳では 侍が素手で戦闘する事は基本的に無いと有るが 捕虜に成った際は其の限りでは無いと言う事なのかだが 太田道灌が風呂に入っていた所をやられたと言う例も有るが 脇差や隠し武器は有ったのかどうかだが https://t.co/qD7mKrouz5
08-08 11:16

https://t.co/N854C8cIyv こうした溝の入る筒籠手は 刀の強打に耐えるのかだが https://t.co/N2WhkqqdiE 瓢籠手の瓢部分は盛り上がるが 小さいのでこの部分で刀を受けていたのかだが
08-08 11:38

https://t.co/0U1z2Dqv9q 津軽屏風の袴に有る紋は こうした位置に有る可能性も有るのかだが
08-08 12:27

https://t.co/RHSkx2iHV0 こう言う袴の沢瀉等の紋は 側面に有るのかだが
08-08 13:08

https://t.co/OAbXysF3pF ペルシャ剣術だと 籠手で受ける技が有るが バズバンド的な籠手は一体的構造だから シミターは角度が有れば受け流せると言う事なのかだが
08-08 14:55

https://t.co/zICHMY8PZS バズバンドも表部分は一体構造が基本だろうが 手甲迄一体化された物も有るが 動作性はどうなのかだが
08-08 15:02

https://t.co/vZGBoyQef9 手甲が一体化された籠手に見えたのは 左の脛当だろうか 板金製の手甲も多いだろうか
08-08 15:06

https://t.co/yxJTJ4ciR2 明形式の清の鎧の籠手は 何処迄鉄板は細分されているのかだが 此れはレプリカと言う意見も有っただろうから 実物とは分割が違う可能性も有るのかだが
08-08 15:39

https://t.co/NoDw1bpMXq 左の絵でも分割の程度は 不明だろうか https://t.co/RomJGsM4Wg 左のパルティア騎兵の類似の籠手と 同程度の分割の可能性も有るだろうが 此れも現物は無いだろうか
08-08 15:52

漫画・剣術抄~五輪書・独行道~に シコロの札の間に刀を食い込ませている例も有るが 半身の相手にはこうした形で刃が何処迄入るのかだが https://t.co/I4i2tpq0xY
08-08 16:42

https://t.co/TzN5pwICOp こう言う半身で刀や長物を構える相手に そうした正面からシコロの隙間に刀を入れる事は出来るのかどうかだが
08-08 16:43

https://t.co/QNaccCzOLZ 鞘を掴んでも こうした攻撃でやられる危険も有るのかだが 高価な太刀や半太刀の鞘は 捨てられない可能性も有るのかだが
08-08 17:01

剣の戦いで右前の半身に成っている状況では 鞘は可也掴み難いのかだが 敵の脇差を抜いて奇襲と言う様な例の方が多い可能性も有るのかだが
08-08 17:17

槍戦では大太刀以外は左前半身だろうし 鞘は手前側に有るが 槍戦でいきなり組討ちはガチ甲冑合戦に有る様に 後列等の敵にやられ得るから基本的に無いと言う事だろうか
08-08 17:36

鞘を掴んだとしても 太刀や筒腰当装備の刀の鞘は固定的では無いから 相手を余り拘束は出来ぬ可能性も有るのかだが
08-08 17:48

鍵槍や鎌槍で 固定的な鞘を掛けて相手の体制を崩すと言うのも 騎馬武者は太刀或いは筒腰当装備が基本かも知れぬし 騎馬武者相手には困難な可能性も有るだろうが 槍足軽相手には有効なのかだが
08-08 18:09

持槍足軽は黒田屏風の様に固定的では無い筒腰当装備かも知れぬし 長柄足軽は手木や脇差のみが装備される可能性も有るのかだが 前者は掛けられなくも無いだろうか
08-08 18:10

鉄砲足軽に皆具足が無いと言う記述も良く有るが 小頭や士鉄砲組は装備している可能性も有るのかだが 弓部隊も同様なのかだが 持槍足軽は精鋭部隊であるから皆有る可能性も有るだろうが 長柄足軽は雑魚的に扱われているから 陣笠しか無い可能性も有るのかだが
08-08 18:23

銃登場前も弓足軽には小頭以外装甲は無い例も多いのかだが 額当や脇引・陣笠が有る可能性も有るのかだが 長柄槍登場前の槍足軽は 装甲は多かったのかどうかだが 装甲が無い薙刀や刀で戦う兵は 秋夜長物語絵巻等に描かれるだろうか
08-08 18:27

https://t.co/ypWW4M3Vs1 刀を抜いていない状態で鞘を掴む技が小川流に有るが 抜いた状態でも有るのかだが
08-08 18:49

https://t.co/xaaws966Ze  小川流は創作武術と言う意見も多いが 全ての部分が創作では無く 他武術からの導入が多いだろうが 鞘を掴む部分は他の流派に有るのかどうかだが 西欧的な技も多い様に見えるが
08-08 19:14

https://t.co/fgLpy4cYeN こうした動画も有るが 甲冑細部は良く分からぬだろうか
08-08 22:08

https://t.co/OExz612Esu こちらも同様だが 4K的画質でも細部の判別は 困難と言う事なのかだが
08-08 22:13

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