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2019.12

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08/06のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/le1VF9l9FN 信長に手傷を負わせ 森蘭丸を討ち取ったと言う 安田国継の管槍が現存すると言うが 鍔が有るかは左の写真では良く分からないだろうか
08-06 09:18

https://t.co/ukuxTA1k7q 管槍の鍔は左の様な物だろうが 上からの打撃を完全に止める様な物は無いと言う事だろうし 抜け留め及び柄を滑らせて斬る攻撃を止める為の物と言う事なのかだが
08-06 09:52

https://t.co/O1rN0d8opa 西欧でもアールシェピースや ポールアックスは手元に鍔が有るが 余り長い物では無いだろうか
08-06 10:13

https://t.co/3m56J5cfqW 短い大刀や薙刀なら 手元を鍔で保護出来ると言う事なのかだが 戦場用の物は槍と同程度に長い物が多いと言う事なのかだが
08-06 10:18

鍔は手元付近で無く共 漫画・鎧光赫赫に有る様な 柄を滑らせて突入して来る攻撃を幾らか止めると言う事は 可能なのかどうかだが https://t.co/yGIEwVdjRY
08-06 10:25

https://t.co/qhkp3Hx0vg こう言う太刀打部分に鍔的な物が有る槍も有るが 柄を滑らせて斬り込む攻撃を止める為の物なのかだが こうした物は戦国期に有るのかだが
08-06 10:36

https://t.co/0EAiYgfXGK 十二類合戦絵巻に 鍔の付いた大身槍が有る様に見えるが 短い大身槍の穂の根本に鍔が有っても 滑らせて斬り込む事は何処迄止められるのかだが 室町前期でも刃長70cm等の大身槍は有るだろうが そうした長さの物に鍔は果たして装備されたのかだが
08-06 10:43

https://t.co/xo8Y1ziDOx 太刀打後部に鍵の有る槍を横向きにすれば 柄を滑らせて斬り込むのは困難と言う事なのかだが
08-06 11:00

枝を横向きとした鎌槍の内側に回り込むのは容易なのかだが 漫画・柳生連也武芸帳では 鎌を引く攻撃を柄を掴んで回避しているが 後ろ向きに掴んで背後を晒すのは 居合や組討ちを受ける危険が有るから 基本的には無いと言う事なのかだが https://t.co/T0jbG9cCUS
08-06 11:11

後ろ向きに掴んでも居合や組討ちでやられる前に即座に斬撃すればだろうが 甲冑装備の相手を一撃で戦闘不能とは何処迄出来るのかだが https://t.co/BXbJEqfVKU
08-06 11:18

https://t.co/2TPL52T8vS 左の19世紀の鐺鈀の柄は1mと短いが 実戦用なのかだが 刃長は20cmと https://t.co/gL7mVZaJl7 宝蔵院流の十文字槍と同程度だろうか
08-06 11:38

https://t.co/x6UYe1RrIU 実戦用鐺鈀は 全長7.6尺と言う事なのかだが https://t.co/qkDeA5G7wf >7.6 尺[明:裁衣] = 258.4 cm  [明:量地] = 248.5 cm  [明:営造] = 243.2 cm  と有るから 最大でも258cmと言う事なのかだが
08-06 12:10

>7.6 尺[清:裁衣] = 269.8 cm  と言う可能性はどうなのかだが  日本の十文字槍だと 2.4-3.6m程度なのかだが 歩兵用鍵槍は二間(3.6m)が標準と言う事なのかだが 騎馬武者用は大身の物は https://t.co/LPp89heN50 佐分利流の9尺(2.72m)程度と言うのも有るのかだが
08-06 12:17

☆調略☆兜   検/武具・甲冑・鎧部品 https://t.co/SUrUmsgfSM こう言う兜の前半部分が付いた様な 額当は戦国期にも有るのかだが 受張が無いから防御力は 兜より前部も低い訳だろうか
08-06 14:43

【昊】二度と無い大薙刀!!鎌倉時代保証 信国銘 刃渡80.1㎝ 大身薙刀 外装 白鞘 旧家蔵出品[GT17bTs] https://t.co/VZF82YS3rO 鎌倉期としては 刃長80cmは長いのかだが 末期の南北朝期同様に白兵戦が多い時代の物なのかだが
08-06 14:52

https://t.co/18W8MLVAoG 鉄扇は良く見るのと 逆に持つのが正しいのかだが 逆に持つと手貫緒が前に出るが 此れで体や武器等を拘束していた可能性は有るのかだが
08-06 15:22

https://t.co/OwKBQr3mNH この位置に糸が巻いて有る鉄扇は 果たして逆に持つのが基本なのかだが 手貫緒はこの長さなら 体や武器の拘束に使えるのかだが
08-06 15:27

https://t.co/SL0WSCLEy5 開閉式鉄扇にも長い手貫緒が付く例が有るのかだが 江戸の紐では無い様にも見えるが 同様の長さの紐が有った可能性も有るのかだが
08-06 15:31

https://t.co/hinKedqsuP 割に長い紐の付く軍扇も有るが 短い物が多いだろうか
08-06 15:36

https://t.co/y4ep9RcG2q 古い物だと片倉重長(重綱)の軍扇の紐は割に長いが 同時期の鉄扇にこうした長さの物が有るとは限らぬと言う事なのかだが
08-06 15:40

https://t.co/veuKIgROp9 家康が関ヶ原で利用した軍扇の紐と同程度の長さの紐なら 敵を絡めるのに使えるのかだが
08-06 15:46

https://t.co/FLzSCvJ8ja >毛利家の家臣・玉木吉保は、その著書『身自鏡(みじかがみ)』(1617年)の中で「秀吉は『赤ひげ』で『猿まなこ』で、空うそ吹く顔をしている」と書き残している。  >「赤ひげ」とはひげが薄くて、赤っぽく見えたのであろう。
08-06 16:25

秀吉に赤い色の髭が実際有った可能性は有るのかだが 髭が薄く下の赤い皮膚が目立っていたと言う可能性も有るのかだが
08-06 16:27

RT @kamaeatte: 藤谷彰「近世大名家臣団と知行制の研究」を参考に、大坂夏の陣における藤堂高虎軍の陣立を模式図にしてみた。夏の陣の藤堂軍は五千人といわれているが、この陣立の人数に省略されている長柄や騎馬一騎につき数人付くと思われる従者のほか、人夫などの非戦闘員も加えれ…
08-06 17:21

具足の胴や草摺等の大型の家紋は 同一の物が入る例が多いが https://t.co/u0ddFZoEXk https://t.co/cVS2vzHAdS 左の黒田屏風や津軽屏風の物の様に 違う物が入る例も戦国期に有ると言う事なのかだが
08-06 18:40

草摺・袖・シコロは同じ紋だが 胴は別の紋が使われる例も有る可能性も有るのかだが 佩楯に紋が入る場合は草摺と同一の物の可能性も有るのかだが
08-06 18:42

https://t.co/asMyLu5Ktx シコロ・袖・草摺には紋が入るが 胴に入らない例等も有るのかだが
08-06 18:44

https://t.co/hBrGJ8sTsE 現存している物でも 左の様にシコロ・袖・胴・草摺に同一の紋が入る例が多いだろうか
08-06 18:46

https://t.co/UdQklnmMnL 左の様に胴に紋が無いが シコロ・袖・草摺・佩楯に同一の紋が入る例も有るのかだが
08-06 18:48

センゴクの山中城攻めでは 赤土の土塁で兵が滑ったと有るが 忍者が利用した様なスパイクが利用された可能性は有るのかだが 足半でも滑りは止められなかったのかどうかだが 梯子が足りない場所では 沖田畷の龍造寺軍の様に杭を打って登っていた可能性も有るのかだが https://t.co/Q3JtU3Nkz0
08-06 19:28

https://t.co/o8uy6O87KQ >敵はまた、短期間に勝敗を決しようとして、魔除の先が尖った短い棒を大量に持参しており、その杭を我らの味方の軍勢の矢来の壁に打ちこんで、それを足掛りにして登り、一挙に内部に入って壊滅しようと企てた。
08-06 19:38

沖田畷の龍造寺軍の場合は野戦で梯子を携行しないから 杭が使われたのかだが 通常の城攻めでも梯子の高さが足りない場所で 杭が打ち込まれた可能性も有るのかだが
08-06 19:39

https://t.co/G41pxdcslH 山中城も 起伏はそう有るのかだが
08-06 19:53

https://t.co/iK8dttbG0a >山中城の土塁は敵の攻撃が想定される方向を正面に曲輪の三方を囲むコの字状の配置を基本としている。本丸北側、厩にみられる大土塁は基底幅15メートル、高さ4.5メートルの大きなものであり、通常規模の土塁でも高さ1.8メートル程度、
08-06 19:54

山中城の土塁も最大4.5mでは 梯子だけで足りると言う事なのかだが
08-06 19:55

https://t.co/F02HPYhWqa ストリートビューでも 土塁の高さは解り難いだろうか
08-06 20:24

https://t.co/rtRB2mwjnG 新宮城には高さ10mの土塁が有ると言うが 此れは梯子だけで登れたのかどうかだが
08-06 20:32

https://t.co/SnQg9T8kK4 >古屋城(行方市(旧麻生町)行方字古屋)ほとんど知られていない城である。しかし、堀と土塁にド肝を抜かれた。土塁の高さ、堀底から最高で15mほどもあるのである。   こうした物も有るが 赤土で無いなら 素手で登り得るのかどうかだが
08-06 20:38

https://t.co/FqWCZVzVpO 飛鳥時代だと高さ13mの土塁が 1km作られた例も有るが 以後は元寇時も無いと言う事なのかだが
08-06 20:45

https://t.co/fWAiEBXzJn 山科本願寺の土塁も 高さ9m等有る訳だろうか
08-06 20:50

https://t.co/pueStp7f0H ヌルハチがやられた寧遠城の城壁の高さは10mであるがhttps://t.co/YoORbvOxml https://t.co/5FSRbLJKc9 堀は無いと言う事なのかだが
08-06 22:56

https://t.co/CmZJtb3mmT 紫禁城も城壁は高さ12mであるが 堀の幅は50m有るだろうか 城壁の厚さは底部は10m 頂部は6mだが 西欧の星型要塞的な防御力は 作られた時代も有り無いと言う事なのかだが
08-06 23:04

https://t.co/WCIh1JMpge 砲戦に対応した五稜郭だと城壁の高さ7m 厚さは下部が30mと言う事なのかだが 16世紀辺りの星型要塞も同様なのかだが
08-06 23:12

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