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2019.12

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08/05のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/UmYZrnmDNm 芹沢鴨の鎖帷子も 反応性や長時間の戦闘を考慮してか裏籠手には鎖は無いと言う事なのかだが 長時間の戦闘を想定しない暗殺防止用の鎖は 防御力を重視して裏籠手にも鎖が有ると言う事なのかだが
08-05 09:30

https://t.co/kvZozJWwpN 西南戦争の絵の薩摩軍が装備している様な 満智羅も新選組は利用していたのかだが
08-05 09:40

起立型飛行装置で英仏海峡を横断 フランスの発明家、2度目の挑戦  https://t.co/azddPDh6I4 ジェットエンジン利用では効率はどうなのかだが 100年後等では 可能とされる反重力的な風が出ない様な推進装置を装備し 衛星等からの外部給電或いは小型核融合炉等での給電と成るのかだが
08-05 10:49

銃夢のダマスカスブレードは 鉄は恐らく一種類である本物のダマスカス刀と異なり 古刀的に数種類の鉄が混ざる構造なのかだが 刃部分にも柔らかい鉄が混じるなら 耐久性は兎も角切れ味はどうなのかだが https://t.co/gJWMxSnePn
08-05 11:09

古刀も甲冑への打撃主体なら 切れ味より耐久性を重視と言う事なのかだが
08-05 11:15

古刀も太平記では折れている例は有るだろうが 亀裂は一体構造では無いから直線的には入り難いのかだが 馬の足を斬って曲がっている例も多いだろうか https://t.co/B10iNflS0y 松代藩の荒試しでは古刀は曲がっているが 折れてはいないが 容易に曲がったのは劣化していた故の可能性は有るのかだが
08-05 11:34

https://t.co/NhBhHRIQYJ >では、日本刀の曲がりやすい順番はというと、刀身が全く同じ条件下の場合でも、古刀が最も曲がりやすく、次が新刀、新々刀、続いて、前に昭和刀の項でも申し上げたが昭和刀になるのではないかと個人的に思っている。   此れは経年劣化の影響が 有るのかどうかだが
08-05 11:40

>また、刀身の戦場での曲がりに関して、古刀中、最も細心の配慮をしているのが、末備前の注文打ちである。数物の備前長船の重ねが一般的な2分(6mm)位なの対して、所持銘のある注文打ちでは、重ねが3分(9mm)を越える、断面が三角形に近いように感じる重ね厚の刀身がまま存在するのである。
08-05 11:44

数打物の古刀は同田貫的な物で無い限り薄い物が多く 雑兵物語に有る様に兜を打つと曲がっていたと言う事なのかだが
08-05 11:46

>それに対して、古刀で比較的曲がりやすい刀が、北国物の諸工の刀である。裏日本を主とする刀工の刀は、寒冷地での折れ難さと斬れ味を第一に作刀している印象があり、極寒の中での破損防止を最優先している関係か、曲がりに関しては若干、他の表日本の刀鍛冶の刀よりも劣るのではないかと思う。
08-05 11:52

新刀でも北の刀は 寒さに対応して柔らか目に作られていると言う事なのかだが
08-05 11:53

https://t.co/4c0vnLJasE >3mmから4mm前後の刃切れが数センチ置きに5個散らばっている状況だったので、 >そのまま3年間、何度も試斬を重ねたが、全く斬れ味は変わらなかった。更に、刃切れの箇所が増えたり、刃切れが深くなることも無く驚異的な強靱性を示してくれた。
08-05 12:09

古刀の場合こうした4mm等の刃切れでは 破断は中々無いと言う事なのかだが 兜を打てばどうなのかだが
08-05 12:10

https://t.co/iZ1POKYRek この程度の深さの刃の割れでも 兜鉢を打たなければ折れる事は 古刀では無いと言う事なのかだが
08-05 12:19

>そうなると、これだけの強靱な刀で何故、刃切れがかくも多く生じたのか疑問が出てきたが、刃切れの部位の鎬地に複数の「しなえ」があることから考えて、多分、過去に戦闘か何かで、大きく「くの字」に刀を曲げた事があったと想像される。   曲げた際に刃切れが生じる例も有るのかだが
08-05 12:22

>古刀でも丁字乱れの華やかな刀はやはり折れ易いとの指摘があった。確かに、鎌倉期の代表評的な名刀作者である「長船長光」の太刀も前期作と後期作では、相当作風が変化している。
08-05 12:25

>この変化は、一説によると当時最大の国難であった「元寇」による実戦経験で、華やかな乱れ刃の太刀が折れ易かったのに対して、焼き幅の狭い温和しい直刃や小乱れの刃紋の太刀が丈夫だった結果によるらしい。 元寇では船上切り込みで刀を多用したから 耐久性が以前より重視されたと言う事なのかだが
08-05 12:27

https://t.co/B10iNflS0y 松代藩の荒試しでは 大慶直胤の匂出来の刀でさえ 刃切れが入った後鉄や兜鉢を打っても 折れては居ない訳だろうし 新刀でも刃切れは浅い物は 兜鉢を打っても即破断とは成らぬ例も多いのかだが
08-05 12:53

山浦真雄の荒沸出来の刀の場合は 厚さ1分(3mm)・長さ7分(21mm)の鉄を両断した際に刃切れが生じたが この後兜鉢を打っても折れては居ないだろうか
08-05 12:57

示現流の斬撃も兜鉢は 極力外していたと言う事なのかだが 鉢金も強度が高そうな物は 外していた可能性も有るのかだが
08-05 14:03

https://t.co/9xYGInAddX  >示現流で斬り殺された政府軍の兵について記述されているそうです。胴が真っ二つになった政府軍の死体が至るところにあり、   此れは斜めに胸部等を 上から切断されていたのかどうかだが
08-05 14:06

https://t.co/KfE88RUBJ8 グレートソードでも胸部は余り斬れないが 示現流や薬丸自顕流で 半身の敵の胸の下の骨の余り無い場所を 上から斜めに両断していた可能性も有るのかだが
08-05 15:16

https://t.co/PwpgLXiO42 これは前の切断で骨が少なく成った場所を 両断していると言う事だろうが 骨の少ない胸下部なら 一撃でこうした両断も出来ると言う事なのかだが
08-05 15:22

https://t.co/4Iz7xcPqVv バイキング斧も 胸部の骨を上から両断する威力は無いと言う事なのかだが
08-05 15:37

文禄の役では示現流は有るとしても 極少数と言う事なのかだが https://t.co/WF5dvZKHg2 こうした鎧の兜鉢は避けるが シコロ等の小札部分は打撃していたのかだが 胸の護心鏡は強打するのは避けていた可能性も有るのかだが
08-05 16:10

漫画・薩南示現流では 示現流でも兜鉢は矢張り打たないと言う解釈なのかだが シコロと首の隙間・籠手の手甲の基部等を 何処迄狙えたのかどうかだが 鎖部分は斬れないが 強打すれば大ダメージを受ける訳だろうか https://t.co/Qs5HVxN3Ym
08-05 17:19

https://t.co/B10iNflS0y >十一振り目は長さ2尺の胤長作の山刀。革包鉄胴に三太刀で刃切れが入った。  と有るから 示現流でも板金的な胴は強打を避けていたのかだが
08-05 17:28

山浦真雄の刀も鉄胴を強打したが 特段ダメージは拡大していないと言う事なのかだが こうした刀でも板金的な胴は実戦ではダメージが低いとして 相手の体制を崩したい時程度しか打たなかった可能性も有るのかだが
08-05 17:29

皮の佩楯・草摺や鎖部分は強打していたと言う事かも知れぬが 鉄板札のシコロ・袖・草摺・佩楯・籠手の篠等はどうなのかだが 細分されている物は強打しても問題無い可能性も有るのかだが シコロは広がる物を強打しても 頭部にダメージは行かない可能性も有るのかだが
08-05 17:32

前田慶次のこうした籠手の 膨らんだ部分を刀で強打しても 腕が弾かれて刀側の衝撃も軽減されると言う事なのかだが 示現流的斬撃でも膨らんだ中央付近に当たれば 腕はダメージを余り受けない可能性は有るのかどうかだが https://t.co/BJvPI454oe
08-05 17:50

https://t.co/Jx3IItHNWs 加藤清正の籠手もやや膨らむが 刀をまともに受ける事は考慮しているのかだが  敵の攻撃を受けていたと言う野口一成の籠手も同様の構造か 側面にも膨らんだ大型の篠が有る可能性も有るのかだが
08-05 17:55

https://t.co/Cw4MobrtgX 刀の耐久性は古い物より有ると言う事かも知れぬが 細分されるシコロや袖なら 強打しても騎馬武者用の刀なら問題は無い可能性も有るのかだが
08-05 18:09

https://t.co/SMtlNUNyV0 篠も通常の物では 刀をまともに受ければ骨折は免れないと言う事だろうか 示現流も通常の篠籠手相手なら強打していたと言う事なのかだが
08-05 18:17

https://t.co/X02QqkEHyH 明の甲冑にも有るかも知れぬ こう言う肩の護心鏡も 18世紀以前には有るのかだが 存在していたとすれば刀で強打する事は回避したのかだが
08-05 19:31

https://t.co/cSwQ5ipIeK 1576年には有ると言う前田利家の具足の袖は 鉄札が固定された板袖なのかだが 76年は兎も角戦国期には西欧甲冑の影響で こうした袖は有ったと言う事なのかだが 刀での強打は避けていたのかだが
08-05 19:53

https://t.co/Xivuycdcp8 左の板袖が有る鎧は関ヶ原時点では無いと言う意見も有るだろうが 果たしてどうなのかだが
08-05 19:59

https://t.co/tL3WAURrmj 明の籠手にも 肩部に大型の板金が有る例が有るが 此処は刀で強打していない可能性も有るだろうが 下部の細分された部分は通常の袖を強打していたなら 同様に強打していた可能性も有るのかだが
08-05 20:09

https://t.co/qHc76Rd9l2 左の絵の騎兵の肩部にも やや大型の板金が皆有る様に見えるが 此れが標準なのかどうかだが
08-05 20:15

https://t.co/r0LyjkUAAN 左の板金的鎧には筒籠手的な物が有るが 装備はされていたのかだが
08-05 20:18

https://t.co/rsX872cxDS 板袖も左の様な鋲留めの胴が出現すると同時に 作られていた可能性も有るのかだが 1580年代には有るのかだが 雪下胴が1574年には有ると言う意見も有るが 此れと同時期には板袖も有ったのかだが
08-05 20:56

漫画・剣術抄~五輪書・独行道~で 手元に鍔を装備した槍が出て来るが 管槍以外でこうした物は無いと言う事なのかだが https://t.co/vatJB6tZpo
08-05 22:30

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