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2019.09

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07/30のツイートまとめ 

boukenkyuu

w41 獅子の大きな据物金具が魅力! 鉄錆地六十二間筋兜 鉢桃山時代● 鎧兜 甲冑 武具 https://t.co/yzCo8peTdv こうした吹返は 戦国期には有るのかだが
07-30 12:55

https://t.co/XHHUFNTPB9 https://t.co/PqxB8Pm8xE 逆手持ちのダガー1本で ロングソードに斬り込む技が有るが トルフィンの様にダガー2刀では剣は掴めないが 手等を攻撃する或いは短剣でロックすると言う様な方向なのかだが
07-30 16:06

https://t.co/ScQlB0AihF 両手剣をこうした形で短剣でロックは 左手で持たれるから困難と言う事なのかだが
07-30 16:17

バイキングや騎士は片手剣が多いから 此れは短剣でロックも出来ると言う事だろうか
07-30 16:37

敵が板金鎧装備でも無ければ ロックするより腕を攻撃した方が早いと言う事は無いのかだが
07-30 16:38

復元された大阪冬の陣図には 白い馬鎧が描かれるのかだが 白い写本の色指定は有るのかどうかだが https://t.co/A01Bka6N5b
07-30 17:53

下の馬鎧は 写本でも金が塗られると言う事なのかだが https://t.co/8958qHmq4v
07-30 17:56

こう言う板製の盾は 城壁からは遠距離に配置されるのかだが https://t.co/rNWVmJvaDr
07-30 18:02

https://t.co/LEDfeMsxN9 写本だと馬の額部分に金の装甲の様な物が有るが 此れは復元品の様に白いのかどうかだが 馬鎧・額部分共に原本では金の可能性も有るのかだが
07-30 19:59

RT @kamaeatte: 加藤清正所用という二領の具足はどちらも大鎧を彷彿とさせるようなクソデカ草摺が付いており、徒歩戦闘には不向きに見える。ところで荻生徂徠は「鈐録外書」の中で、徒歩戦闘を第一としていた上方で例外的に清正が騎馬戦を行っていたと述べており、「続撰清正記」にも…
07-30 21:51

加藤清正等の具足の幅広の草摺は 騎乗戦用と言う可能性も有るだろうが 基本的に騎乗戦用と言う雪下胴の草摺は一応下馬戦闘も考慮されているからか 細分されていると言う事だろうか
07-30 21:54

そうした幅広の草摺も皮伊予札製なら 槍をまともに受ければ可也ダメージを受けるだろうし 攻撃を完全に遮断する為の物では無く 隙間を抜かれて致命傷を負わない為の装備と言う事なのかだが
07-30 22:01

騎乗戦用では有るが東国の鉄板札利用の佩楯迄は 装備されていないと言う事なのかだが 雪下胴も佩楯は鉄では無いと言う事だっただろうか
07-30 23:00

https://t.co/GMDrc86h5X 清の鎧の佩楯部分も 鉄で埋まらない様に見える例が有るが サルフの様な下馬戦闘も考慮していると言う事なのかだが 明の鎧には同様の物は有るのかどうかだが
07-30 23:43

https://t.co/rAouu5vgok https://t.co/uwFnMQiSpC 清の鉄札で埋まるタイプの佩楯も 正面部にはやや隙間が有るのかだが 明の物は腿後部にも装甲が有る様に見えるが 果たしてどうなのかだが
07-30 23:49

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