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2019.09

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07/28のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/Jqx1KWz6Ly ハーフソードから突然こうした斬撃と言うのは使われたのかだが この位置を斬ってもダメージは無いと言う事なのかだが
07-28 09:48

ハーフソードから露出する掌を 突然片手突きと言う様な例なら有るのかだが
07-28 09:50

https://t.co/57xSes9VW9 斬撃を受けさせてからハーフソード突きと言うのは 日本でも割に使われると言う事だっただろうか
07-28 09:59

https://t.co/uYQ0vJNJmb ハーフソードから突然の片手突きは此処で使われていたが 15世紀中期以降の鎧では首部への突きは大概は無効と言う事だろうか
07-28 10:08

https://t.co/3pPGGX9ZH7 15世紀のバイザーは固定されていないなら こうした事も起こり得るのかだが 中途半端に開いて視界が奪われる例も有るのかだが
07-28 10:11

https://t.co/NF1z4DxayS ハーフソードがアウトレンジ的に 通常の構えからの攻撃にやられる例も有るのかだが ハーフソード相手に近距離で片手持ち剣+組討で長時間戦う例は有るのかどうかだが
07-28 10:30

https://t.co/hktdenkkT5 逆に通常の構えが ハーフソードにやられる例も有るが
07-28 10:32

https://t.co/6fn8zHoguT トルフィン的に両方の短剣が逆手持ちだと 何処迄斬り込めるのかだが 盾の有るバイキングでは接近戦には脆い部分も有るのかだが
07-28 12:51

https://t.co/72zrpK6R45 https://t.co/E2iCj8x2OP https://t.co/WCDNwhOEgg 矢筈の刃文と言うのも見ないが 左以外では何処迄有るのかだが
07-28 16:09

https://t.co/tSMMarnVfq 左も 矢筈の刃文と言う事なのかだが
07-28 16:24

https://t.co/0u4Bhy9r7C 片落ちの刃文というのも見ないが 左以外には有るのかだが
07-28 16:52

https://t.co/uvRvozr2WW 左の福島兼光には片落ち互の目の刃文が有ると言うが 接近しないと判別出来ないと言う事なのかだが
07-28 17:03

https://t.co/MRyFB0Fbq9 謙信景光の様に 梵字の入る脛巾も 戦国期に有ると言う事なのかだが 僧兵等の薙刀の脛巾にも梵字が入る例は有るのかだが
07-28 17:16

https://t.co/uq59nSaWIO こうした梵字が大量に入る拵は 江戸期でも有るのかだが
07-28 17:27

ポールアックスは基本的に騎士用で1.2-2m 鍔が装備される物・柄の大部分が補強される物も有り 石突が有るが ハルバードは歩兵用で1.5-3.5m 鍔は無く 柄の補強は有るとしても左手元部分迄 石突は無い物が多いと言う事なのかだが
07-28 21:28

重いイタリア式肩当てより 軽いドイツ式肩当てを使え等と言う16世紀初期の記述も有るが ゴシック鎧の肩当は軽くない物が多い様に見えるし 右肩等はイタリア式より重装の物も有る様に見えるが マクシミリアン式では両肩共かなり軽い物も出ているだろうか
07-28 21:49

https://t.co/RN8co4BRWc 左のドイツ的な鎧の肩甲は右も重装備だが ドイツ式では無いと言う事なのかだが
07-28 21:50

https://t.co/RVAxvKTQKv 右の様な物は左右共軽いと言う事なのかだが 15世紀のこうした物の現物は見ないが
07-28 21:51

https://t.co/hIdHJJDJfp こう言う肩当ては前後共 大きな隙間が有るのかだが 此れが15世紀後期の独の主流共思えないが
07-28 21:53

https://t.co/kepciKNlXX 此れも妙に イタリア的な肩甲だろうか
07-28 21:57

https://t.co/YlNL6HpLJI  前は空いていても後ろが埋まっているゴシック鎧の肩甲も多いが  >1470 Leeds, UK, Royal Armouries, composite armour, Milano Images courtesy of Lonnie Colson, Doug Strong, AAF ID   此れの肩甲は後部は空いているが メイルの重量は有ると言う事だろうか
07-28 22:03

他にも後部に隙間が有る肩甲も有るが 独でさえこちらが果たして多かったのかだが
07-28 22:06

https://t.co/ynAZZrdlyE >Other suits of armour   この下の3つは後部が空き前面のペサギュも無いが こうした物は極少数だった可能性も有るのかだが
07-28 22:10

https://t.co/Am6nfARLsc こうした角張ったペサギュの現物は 何故か見ないが
07-28 22:13

溝の有るハイゴシック鎧の肩当ては イタリア的に肩後部が埋まる例が多い様に見えるが 高位の者が使うから防御力が重視されているのかだが
07-28 22:17

https://t.co/cJKZTB7xHs 左のゴシック鎧の非固定式の頬当は 胴の下に装備されるが こうした例は多いのかだが
07-28 22:43

https://t.co/bcXtpIT7LF 大概は左の様に胴の上に非固定式の物が装備されると言う事なのかだが
07-28 22:44

https://t.co/VXQDTumBS9 板金鎧ならポールアックスの柄を籠手で受けるのも 重さは違うだろうが可能と言う事なのかだが
07-28 23:01

RT @mukyuuwoou: 「大坂冬の陣図屏風」公開記念シンポジウム 千田嘉博氏 大坂城千畳敷御殿の配置、御広間、唐門なども中井家の絵図と基本配置は一致している。鴫野今福、真田丸、塙団右エ門の戦いなど豊臣勢の勝ち戦が描かれており、徳川勢の首を取る様子など細部まである。真田丸…
07-28 23:13

RT @mukyuuwoou: 現在の地形と合う。守りも木や土で造った急拵えの塀など色ちがいでリアル、内折れ塀や、柵の工夫や防御や提灯もあって、ここで戦をやった人間しかわからないこと。兎の伊達政宗もリアルだと! 徳川方も竹束、築山、まがった塹壕など徳川方しかわからないことも!…
07-28 23:13

RT @mukyuuwoou: 秀忠の陣 馬標 馬小屋や飼い葉おけも一つづつ違いがある。城内で たばこでくつろぐ姿なども。まとめとして 大坂城のことを大きく詳しく描いているが、それ以上に徳川軍の情報は 戦にいったものしかわからない細かい描写が描かれている! https:/…
07-28 23:13

RT @NAKAICHI33: 大坂冬の陣図屏風。復元で全体的にめちゃくちゃ綺麗なんですけど、真田丸が一番鮮やかだな✨歴史秘話ヒストリアで「ツツジが咲いたような赤」って言ってたように真紅というより、ツツジの色! https://t.co/Z5wm3ghIYF
07-28 23:14

デジタルで甦る芸術「大阪冬の陣図屏風」の美 #newswitch https://t.co/ejmL8C8cKn
07-28 23:17

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