FC2ブログ

Category

2019.09

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  

07/17のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/hWYuVWFVR7 >鎖頭巾は660㌘、鎖帷子は4.5㎏ある。  鎖頭巾は鉄製兜よりはかなり軽いのかだが 鎖帷子は4kgの足軽胴よりやや重いだろうか
07-17 09:44

w31 火縄銃 珍しい象嵌 那須与一図 在銘 半巻張 摂津住島谷喜八郎重堯作 ●源平合戦種子島火縄式銃砲 鉄砲 武具刀剣 https://t.co/p8Z6cH7kl1 那須与一の象嵌が有るが 高精度な筒なのかだが
07-17 10:27

筒は半巻張であり二重や三重の巻張では無いから 最高級品と言う訳でも無いのかだが
07-17 10:36

https://t.co/XuYMFwhAey >股の間に鎖を入れる。茶色の絹に包んで、膝甲のように使う。すねあても絹に包んで使う。   赤穂浪士・吉田忠左衛門の脛当や股の鎖は絹で包まれたタイプと言う事なのかだが 脛当は引っ掛かり防止を考えたのかだが
07-17 10:56

https://t.co/bapJBTqfsd >他の同志たちへの衣装について大石が書いた手紙にも、黒の小袖、股引、あるいは茶羽二重は裏付き、帯の上を「鎖手ぬぐい」で巻き、股の間に鎖を入れるよう指示している。  鎖手拭いと股の鎖は 全員装備されていたのかだが 胴の鎖も有ると言う事なのかだが
07-17 11:09

股が鎖で皆補強されていると言う事は 胴の鎖帷子は皆草摺が無いか 格子鎖と言う事なのかだが
07-17 11:11

https://t.co/kcer3T292M 絵に書かれる西南戦争時の薩摩軍女子隊と言うのは 存在しないと言う意見も有るが 戦闘参加が無いだけで武装した女が居た可能性は有るのかだが
07-17 16:04

https://t.co/wN0JEIRITU 女に拠る戦場外での打ち壊しは現実に行われていた様だし 此処で薙刀等の武具が利用された可能性も有るのかだが
07-17 16:46

https://t.co/pj1a3Alw9M 左の絵の薩摩軍抜刀隊に 満智羅や胴鎧装備の者も居るが 現実に此れは利用されたのかどうかだが
07-17 17:14

https://t.co/Opp0sv6F4S 薩摩軍に鉢金を装備する者も描かれるが 余り数は無いと言う事なのかだが
07-17 17:26

https://t.co/WDZj7l376y 抜刀隊が水に濡らした畳2-3枚を重ねて盾とし 斬り込んでいた例も有ると言う事なのかだが 砲でやられていたのかだが
07-17 17:33

https://t.co/LiZntekrUH ラスト・サムライ的に鎧を着込んだ者も 薩摩軍に少数は居たのかだが
07-17 17:33

https://t.co/bZ6gV90b0f 幕末的な鎖帷子を装備する者も 居ると言う事なのかだが
07-17 17:39

https://t.co/6yrRxCrBjK こうした形で薙刀を持って 女が打ち壊しをしていたのは事実と言う事なのかだが
07-17 17:43

https://t.co/aWCq3B2PtZ 甲冑を装備する者が目立つが 兜や佩楯は利用されていないと言う事なのかだが
07-17 18:03

https://t.co/qmcNvXTObX 熊本城攻撃にも畳利用の盾が使われたのかだが 砲を防ぐ為の土嚢等は利用されたのかだが
07-17 18:10

https://t.co/8AzglRRh11 大阪冬の陣図にも有る土の入った俵で 砲を防いでいたと言う事なのかだが
07-17 18:12

https://t.co/bXSMwEEi1H 官軍抜刀隊も鎖を装備している可能性も有るなら 女の腕力では薙刀で無いと打撃は与え難いのかだが
07-17 18:34

https://t.co/y7gR9fyu1N 現実にはサーベルでは薩摩軍抜刀隊には 太刀打ち出来なかったと言う事なのかだが
07-17 18:39

https://t.co/mGhWN6owvY 女子隊も鎖や鉢金らしき物を装備している例は 今の所見ないが
07-17 19:29

漫画・虹の天忍だと 西欧的な左右に回避しての踏み込みが基本と有るが 忍者以外ではどうなのかだが 甲冑や武器で受けて正面方向に踏み込む例も有るのかだが 忍者も武器ですりあげ或いは払う等して正面に踏み込む例も有るのかだが https://t.co/gL8zEvYP8G
07-17 20:45

脇引の有る騎馬武者でも脇上部や上腕部の裏篭手部分が保護されぬ例も 多いと言う事なのかだが 鎖が有れリベットの無い鎖では刀の突きには耐え得ないと言う事だろうか https://t.co/idM8VTVGWU
07-17 20:47

忍者も装甲が薄いから左右にかわし気味に成る事は多いと言う事かも知れぬが 強い敵相手にはかわすと見せて武器で受け正面に踏み込む・或いは下方向に潜り込むと言う様な例も有るのかだが
07-17 20:58

狼の口・ヴォルフスムントでこうしたフレイルが出て来るが 梢子棍的に棒状の分胴に鎖が付いた例は 西欧に有るのかだが こうした背後への攻撃は騎士は慣れているかも知れぬし 命中するのかどうかだが 命中しても受張の有る2.5mm厚等のバシネットでは致命傷とは 漫画でも成っていないだろうか https://t.co/lMKbR8RDJk
07-17 22:37

https://t.co/eVKAhNUdls 棒状の分胴が付いた物では 左の様に鎖が無い物しか今の所見ないが
07-17 22:41

板金鎧であれこうした分胴を装甲の薄い足に受ければ 可也動きが鈍る危険は有るのかだが 15世紀迄のコートオブプレートの首の鎖部分や鉄板の無い背中部分に当たれば 致命傷共成るのかだが
07-17 22:44

ヴォルフスムントの1315年のモルガルテンの戦いの前の時代では 板金は胴しか無いだろうし 鎖の手足に分胴を受ければ 容易に動作不能と成るのかだが
07-17 22:46

こうした形でフレイルの鎖が剣に絡まった後 騎士に吹き飛ばされると言う様な例は有るのかだが 両手持ちロングソードで腕力の有る物ならどうなのかだが 鎖の無い棒状分銅装備のフレイルならこうした事は起こらぬ訳だろうか https://t.co/RVNFTwGNYu
07-17 22:56

こうした状況ならフレイルを搦めた儘 盾の無い側に回り込んで 短剣で首や腿後部等を突くと言う様な方向なのかだが
07-17 23:04

とは言え騎士も剣を即座に捨てて 短剣で反撃する事は可能と言う事だろうから 出来れば腕を絡める必要は有ると言う事だろうか
07-17 23:05

短剣相手ならカバーし難い足等をフレイルで狙えば 勝機は有ると言う事なのかだが
07-17 23:06

現実には重い分銅の有るフレイルでは攻撃周期が遅く 鎖を絡めるのは容易では無いと言う事なのかだが 軽い分銅の付いた分銅鎖・鎖鎌なら出来ると言う事なのかだが
07-17 23:09

フレイルも攻撃周期が遅い故に 騎士の体に分銅を命中させるのも 慣れている者に対しては困難と言う事なのかだが
07-17 23:10

こう言う状況では盾の側から側面に回り込み 足後部を狙うと言うのがセオリーなのかだが シールドアタックを腕で抑え込む必要も有る訳だろうか https://t.co/hLe9LGn1PH
07-17 23:20

両手持ちロングソード相手の方が こうした形で後方に回り込むのは難しいと言う事なのかだが https://t.co/ee3RbMHEnR
07-17 23:41

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/10859-5d514600