FC2ブログ

Category

2019.11

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  

07/06のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/3QshZIgR6c 先制攻撃が得意な選手は 同タイプには動きが読め対処出来ると言う事なのかだが カウンターが得意な者は同様にカウンターが得意な者の動きは読み易いのかどうかだが
07-06 08:32

>そんなネズミタイプの対戦相手に対しても、しっかり距離を開けてフェイントすれば突き返されず、波に乗って一気に得点できている場面もありました。   近距離で迂闊にフェイント等すれば 此れに対し高速のカウンターを受け得ると言う事なのかだが
07-06 08:40

https://t.co/3QshZIgR6c カウンター型の選手も 誘いを利用して来るタイプには 大田の場合は意図が読め強いと言う事なのかだが
07-06 08:56

https://t.co/W1mlfzWw7p Massialasの方が細かく剣を動かして 攻撃を誘引する様な動きをしていると言う事なのかだが
07-06 09:01

https://t.co/45TpUg5zRL 大田が苦手と言うヨピッヒは 攻守中間的と言う事なのかだが 誘い的な動きは少ないと言う事なのかだが
07-06 09:39

https://t.co/RUP7gNb168 ヨピッヒが最後やられた場面では 特段フェイントは無い様に見えるが
07-06 09:48

直前のポイントでは連打で決着が付いているが 残り6秒等で敗北と言う状況では連打しか無かったと言う事なのかだが
07-06 09:58

https://t.co/mjNHFO8lcu 左の妻木頼忠(家頼)の具足は 大阪陣では利用されたのかどうかだが
07-06 10:20

カウンター優位としても 達人は雑魚相手にカウンター等が多いのかだが 遅く共フェイントからの攻撃の一回で 雑魚を倒せる例も多いのかだが 包囲された場合はカウンターで1撃で倒せる例も多いのかだが
07-06 11:55

雑魚集団でも誰かが視界の範囲外から攻撃する様に動いて来れば 地形が無い場合厄介と言う事だろうか
07-06 11:56

https://t.co/HJ3AqMHwgb >突く直前に剣先速度が高くなる攻撃動作について分析すると、脚で得た前進速度に加 えて肩、肘、手首の順に動かしていくことにより、突く直前に剣先速度が速くなっている。   こうした突きが防御し難いと言うが 斬撃でも同様なのかだが
07-06 12:51

>事実、上級者程、速く相手を突くという課題に対して高い剣先速度で突くことが可能であり、さらに突く瞬間に剣先速度 が高くなる傾向にあった。   上級者の場合は突く瞬間以外も 他者より高速であると言う事なのかだが
07-06 12:53

https://t.co/zBBRUg5qxs フェンシングでは騙された振りをすると言う例も有ると言うが フェイントに乗った様な動きをして カウンターを掛けると言う様な例が多いのかだが
07-06 13:08

https://t.co/dDeZOpxvWs >頑丈さや生産性に関しては西洋剣に軍配があがる感じです。   刀より両刃の真っ直ぐな剣を作る方が実は難しいと言うし 戦国期迄の数打ち物刀なら輸入鉄鉱石利用で折り返しも余り無いなら 雑魚兵用の刀の生産性は日本の方が高い可能性も有るのかだが
07-06 13:26

刀もロングソードに対し遠距離で戦えばアウトレンジされ 接近戦をすればハーフソードの優位でやられると言う事なら 中距離で戦うか 接近しても敵がハーフソードの構えをしたら中距離に離脱しアウトレンジと言う様な戦い方しか無いのかだが
07-06 13:31

スペースの無い状況では中距離への離脱も困難な場合も有るだろうが 2刀ならハーフソードに対し優位に戦える可能性も有るのかだが
07-06 13:33

https://t.co/YRZ30pToSi >よく知られているように中国地方山間部は、踏鞴(たたら)製鉄の一大産地です。尼子氏はこの鉄利権を一手に握り、美保関を通じて朝鮮や明に輸出していたそうです。  生産性が低い筈のたたら鉄が輸出されていると言う事なのかだが 質が高いと見られていたのかどうかだが
07-06 14:07

https://t.co/CGIuLWhvOi >山陰山陽の「製鉄」が実は「精錬」が中心であったとしても「伝統」の価値を下げることにはなりません。  とは言え新刀の鉄は基本的に日本製だろうが 古い鉄も赤目砂鉄の比率はそれなりに有る可能性も有るのかだが
07-06 14:21

https://t.co/5F9ebuUZOg >当時、出雲から輸出されていた「銑鉄」と玉鋼は、東アジア全体の7割を占めていたとも言われています。これに天秤鞴の開発をはじめとした、たたら製鉄技術の向上が寄与していました。   此れは果たして 砂鉄利用であるのかだが
07-06 14:28

https://t.co/CGIuLWhvOi >とはいえ砂鉄を用いた当時の「たたら」製鉄はとても非効率なもので有ったはずです。その上遺跡などで「製鉄遺跡」とされていた物が近年の調査・研究で「精錬遺跡」とされる事が多くなってきました。銑鉄を砂鉄を用いて脱炭して鉄鋼にしていたようです。
07-06 14:33

日本で砂鉄を利用して脱炭された輸入鉄が 大量に輸出されていたと言う事なのかだが
07-06 14:34

15世紀前期迄の盾の時代なら 接近してもハーフソードは騎士相手ではほぼ無いだろうが シールドアタックに気を付ける必要は有る訳だろうか 同時期では十二類合戦絵巻に有る様な手盾利用の者が日本にも居るなら 対応は可能なのかどうかだが
07-06 15:51

15世紀後期のイタリア式鎧+片手剣では 甲冑相手ではハーフソード主体かも知れぬし 刀でアウトレンジと言うのも可能なのかどうかだが
07-06 16:09

ドイツでは15世紀後期以前も ロングソード利用が多いのかどうかだが
07-06 16:18

https://t.co/yil6XLA3t5 14世紀後期では板金鎧も無く リヒテナウアー的剣術が余り広まっていないからか 独でもロングソードの比率はそう多くは無い様に見えるが
07-06 16:37

https://t.co/QDUA93994e リヒテナウアーの活動期間は14世紀中ー後期なら この時期では未だロングソードの大量普及は無いと言う事なのかだが
07-06 16:40

https://t.co/xrhJ6ToUTe ロングソード側の技量が低いと言う意見が多いが ロングソード側は踏み込ませない様に 下方を狙うのを徹底する可能性も有るのかだが 踏み込むフェイント等に掛かればやられる危険も有るのかだが
07-06 17:06

刀の腕への片手打ち等で リーチの優位が無効化される例も有るのかだが
07-06 17:07

下方を狙うロングソードに対しては 刀のハーフソードのパワーで強引に下に叩き付けてから 足で踏み付けて封じる事等は可能なのかだが 板金鎧相手では即座に脚内側の隙間等を 突く例も有るのかだが
07-06 17:12

ロングソード側は刀をアウトレンジ出来る範囲で 攻撃する事が多く成るなら 此れを踏み込みのフェイントや後退で外したり カウンターを出す事は容易と言う事なのかだが
07-06 18:56

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/10848-dec286bc