FC2ブログ

Category

2019.09

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  

06/10のツイートまとめ 

boukenkyuu

1390年代成立の明徳記に金鎖の馬鎧と言うのも有るが トルコの馬鎧的にカルタ金が使われる様な物も 同時期に有る可能性も有るのかだが
06-10 10:56

https://t.co/hklZ2MzZej https://t.co/MWlPhiMGY0 鎖やカルタ金は左の様に 胸部等の極一部のみ有る可能性も有るのかだが 左の様に革と併用される例も有るのかだが
06-10 10:57

https://t.co/lsmKrVBj7T トルコ軍の馬鎧の場合は 鎖部分は少ないだろうし 弓はほぼ阻止出来る代物だろうが 重騎兵にフル装備はされていたのかどうかだが
06-10 10:58

日本の場合は室町期には 東国騎兵なら革製馬鎧はフル装備 西国も大将・馬廻迄ならフル装備と言う例も多い可能性は有るのかだが
06-10 11:00

https://t.co/AfXy25D1hq トルコ軍の馬鎧も鎖が多く 後部の装甲が少ない例も有るが 絵では馬鎧の無い重騎兵も書かれるだろうか
06-10 11:04

希少 極上 長州筒 藤本 源太治久作 https://t.co/kN3M1YbPvE こうした虎木目の銃床は 戦国期には有るのかどうかだが
06-10 11:22

https://t.co/KUGAA9Ilpr 管打式では有るが こうした紋も有るのかだが
06-10 11:27

https://t.co/7I522JeYWf 鎖製馬鎧も もう少し短く 前面にしか無い可能性も有るのかどうかだが
06-10 14:22

狼の口・ヴォルフスムントで14世紀のコートオブプレート装備の騎士が 軽装の剣を持つ相手には剣では追随出来ぬとして 素手で戦う場面も有るが 現実には剣でアウトレンジされる危険も有るのかだが 敵の剣が常に装甲の隙間を狙うなら 狙いを絞り掴み易くは成ると言う事なのかだが
06-10 17:00

コートオブプレートなら首や腿等の鎖部分は 斬撃でもやられ得ると言う事だろうか
06-10 17:02

足を掛けるルツェルンハンマーを足を上げて回避し 直後に踏み付けて拘束と言う技も有っただろうが 現実には鈎を掛けるのは膝裏部分だっただろうから こうした事は困難と言う事なのかだが
06-10 17:05

ヴォルフスムントでは酢と小便でギリシャ火を無効化していたが https://t.co/c2tuzhSSPG イスラムの場合は酢に浸したフェルトを利用している訳だろうか
06-10 18:19

https://t.co/NHm8D9cegn 酢が主成分の消化器と言うのも有る様だが ギリシャ火は石油が主成分と言う意見が多いが 酢で消火は出来ると言う事なのかだが
06-10 18:29

https://t.co/E7slK7yLM0 左の酢が主成分の物はストーブ火災対応と有るなら 石油も消火出来ると言う事なのかだが
06-10 18:34

ヴォルフスムントのヒルデの鎌術は メイヤーの物を参考としたのかだが 正規兵は果たして此れを利用したのかだが ランツクネヒト等が小剣の代用に鎌を装備した例は有るのかだが ヒルデの様な二丁鎌術は 日本等は兎も角西欧には無いと言う事なのかだが
06-10 20:19

マイアー鎌術も農民用の護身術と言う可能性が 高いのかどうかだが 元は農民であるランツクネヒト等の一部が戦場に鎌を持ち込んだ可能性は有るのかだが https://t.co/CuoN6wnYkQ
06-10 20:41

ルツェルンハンマーの鈎も 膝裏に掛けるのが基本なら ヴォルフスムントの様に此れを足を上げてかわし 踏んで拘束と言うのは何処迄出来るのかだが https://t.co/HJDxCaGa1N
06-10 20:44

足へ掛ける鈎を防ぐ場合は 石突側等で防ぐか 蹴って鈎を外すと言うのが基本なのかどうかだが https://t.co/dNR39tKj3Y
06-10 20:48

武器や篭手等でルツェルンハンマーを下方に下げてから踏むか 下方向に蹴ってから踏むと言う様な例は有るのかどうかだが 掴んだ物を足で拘束して 自由と成った手で反撃と言う様な例も有るのかだが
06-10 20:51

https://t.co/ArG4dIdp6L タールフォファー教本の絵では 膝裏部分にハンマーを掛けている訳だろうか
06-10 22:48

https://t.co/JKE8A5gon7 こちらのタールフォファー教本では 鈎が膝裏に掛かる訳だろうか
06-10 22:51

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/10822-a1272854