FC2ブログ

Category

2020.08

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

05/26のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/Cafi7obhKR 戦国期にも倒したく無い敵を峰打で 生け捕りとした例は有るだろうし そうした者を鈎縄や投網等で捕らえていた例も有るのかだが https://t.co/ZLGxyaGQj9 フン族やタタールの投げ縄は捕縛用では無く 攻撃用と言う事だろうが 鈎縄が攻撃用に利用された例は有るのかだが
05-26 09:45

https://t.co/ZYN98vtNy6 >また中世ポーランドの騎兵ユサールの羽根飾りはタタールの投げ縄を防ぐためとの説がある[3]。  此れは鉤縄は 防げないと言う事だろうか
05-26 09:47

https://t.co/44q29a5uPe >どこからか出てきた仁惣太が事の次第を平家方へ注進しようと駆け出すところへ実盛は鉤縄を投げ、仁惣太の首をかき落とした。  と言うのは 実話では無いと言う事なのかだが
05-26 10:03

太平記の笠置城潜入時にも鉤縄らしき物が出て来るが 戦闘用に携行された鉤縄は無く 崖等に登るのに使う物を戦闘用に転用している例も有ると言う事なのかだが
05-26 10:06

https://t.co/8ADq0pdIWV 合武三島流の鉤縄は 船を掛ける為の物なのかだが 鎖が先端付近に有るのは切断を防ぐ為なのかだが 戦闘用の鉤縄でこうした物は有るのかだが
05-26 10:39

https://t.co/RiqVxhrXH0 左は水滸伝の阮小二が 鉤縄でやられる場面と言う事なのかだが 流星錘迄利用されている様に見えるが 原作では有るのかどうかだが
05-26 11:13

鉄錆地十二枚張椎の実形兜 突杯形兜 室町時代 桃山時代 台はつきません。 https://t.co/qIKQTVNcSG 上部が通常の突杯とは違う様に見えるが 戦国期の物なのかだが
05-26 11:29

☆委託処分刀 無銘 筑紫大薙刀 室町時代九州筑紫地方作刀 特大長柄武器鉈長刀 昭和連番登録★ https://t.co/1iowdLnTEE  刃長58cmの筑紫大薙刀と有るが 室町期の物なのかだが
05-26 13:14

短刀の場合鋭い切っ先が多いのは 軽量で片手で突く例が多い故に 力が余り掛からず 折れる可能性が低いと見た故なのかだが 装甲の隙間に命中する率も高いと言う事だろうか
05-26 13:25

https://t.co/Yoz9Gq5orS 伊のモンフェラート侯・コンラート1世が 1192年にニザール派のアサシンにやられたと言うが 対立していたギー等の仕業の可能性も有るのかだが
05-26 14:15

https://t.co/lUCKVEPWiD >これに関してイブン・アル=アスィールなどサラーフッディンに敵対的な史家は、サラーフッディーンがスィナーンを使嗾して実行させたものであるとしている。   サラディンもリチャード等に医師を派遣しているなら そうした可能性は低いのかだが
05-26 14:22

https://t.co/lUCKVEPWiD >この攻防戦ではスィナーンが単独で警戒厳重なサラーフッディーンの寝所に侵入し、その枕元に毒ケーキ・毒塗りの短剣・警告文を置いて去ったエピソードがあり、サラーフッディーンはこれに恐れを成して兵を引いたという。
05-26 14:24

ニザール派指導者のスィナーン自らが サラディンの陣地に潜入していたのかどうかだが アサシン全般にこうした能力は有るのかどうかだが
05-26 14:26

サラディンはスィナーンに十字軍指導者の暗殺を止めさせていたが ギーがアサシンの仕業と見せ掛け コンラート1世を暗殺した可能性も有るのかどうかだが
05-26 14:35

17世紀のムガルの騎兵の 鎖頭巾的な兜は熱対策を考慮しての物なのかだが 騎馬武者が熱対策でこうした物を装備したり 兜を被らずに戦うと言う様な例は有るのかだが 鉢金的な物を装備する例も有るのかだが https://t.co/5h6xn2SeFY
05-26 15:47

https://t.co/Sbwn8Ua8eh 明銃兵のカルタ金的な物の有る兜は 熱対策或いは軽量化の為の物なのかだが
05-26 16:05

https://t.co/XIOSymHp6H 絵本太閤記の木村重茲が https://t.co/cNF4xiuuA7 左の様な形で大阪城に潜入している場面なのかだが 鉤縄が2つ有る様にも見えるが 片方は帰還用なのかだが
05-26 16:41

https://t.co/DGWgMAXnAh 薙刀と刀の二刀流が 実際に利用されている場面も絵本太閤記に書かれるが 乱戦と言う状況でも無いだろうか
05-26 21:34

https://t.co/gh65ZDee2H 明の重装備の籠手も長物を持つ場合は裏籠手が上に成るなら 大太刀や薙刀で上からの斬撃を受けた場合は 両断されぬ迄もダメージを可也受ける危険は有るのかだが 籠手の縅糸が衝撃で切れれば 両断と言う事も有り得るのかだが
05-26 21:47

https://t.co/UlvEQQFBDI 明・朝鮮軍の二刀流が こうした形で実戦で利用された例は有るのかどうかだが
05-26 22:14

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/10807-62c8715b