FC2ブログ

Category

2020.08

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

05/23のツイートまとめ 

boukenkyuu

短い刀でも後列の者が槍で援護すれば 槍を操作する人間に迄斬り込めた可能性は有るのかどうかだが 槍勝負では勝てないと見た側がそうした事をした例は有るのかだが
05-23 07:41

二足歩行ロボがお届け=自動運転車で無人配達実験-米フォード  https://t.co/NWSPLMIySG 山岳地形には未だ対応出来ないが 緩い段差なら十分動ける物と言う事なのかだが 4足なら山岳地形に可也対応可能な物も有るのかだが
05-23 07:46

鎧 兜 侍 槍 弓 武具 武道 歴史 歴史物 骨董品 骨董 アンティーク コレクション 蔵出し 蔵 戦国時代 よろい かぶと モンゴル 戦争 https://t.co/zq7VU6YSMX 此れは分胴鎖装備の 刺股的な武器なのかだが
05-23 08:30

島津軍の大太刀と言うのもツヴァイハンダー程の長さは無く 後列の槍の援護を受けて 人に迄斬り込んでいたと言う可能性も有るのかだが
05-23 11:53

https://t.co/AxIu0RQzhQ この後棒側が飛ぶ意図と言うのは 下からの打撃力を増す為と言う事なのかだが
05-23 14:16

https://t.co/vWSsmuUR4K >戚継光は『紀效新書』(十四巻本,李承勛刊本)の「長刀解」で倭寇の日本刀術について「彼ら(倭寇)は光り輝く長刀を持ち,舞うが如く跳躍しながら突進してくる。我が兵はただ気を奪われるのみである。
05-23 14:50

>倭は跳躍するように前進する技法を好んで用い,一度足を進めれば一丈余り(進む)。刀の長さが五尺であるから(その間合いは)一丈五尺余りである。   倭寇は跳躍して体重も利用しながら 大太刀で斬り込んでいたのかだが
05-23 14:52

>その刀の長さは五尺余で,双刀を用いる場合は一丈余に及ぶ。 >ここで「双刀」と記されているのがいわゆる二刀流であろうと考えられる。  倭寇には5尺の大太刀の二刀流等を使う者が居たと言う事なのかだが
05-23 14:57

>明の崇禎七年(1634),石敬厳が兵を率いて安徽の宿松県で敵軍と戦った際,敵に包囲されて乗馬が死に,手にしていた長槍も折れ,短刀を用いて徒歩で決死の戦いを続けていたが,ついに包囲網を突破することができなかった。
05-23 15:06

>その時,彼は天を仰いで「私に一振りの長刀(倭刀)があったならば,敵がいくら多くても足りないだろうに」と嘆きながら戦死したという。   石敬厳も長刀を評価していたが装備は無かったと言う事なのかだが 敵の長物を奪えば勝機は有ったのかだが
05-23 15:07

>その一つは両手で使用する長刀であり,全長は 5.45 英尺(166.1 cm)で,その長さは我が国の長兵器と短兵器の中間である。もう一つは長い柄と短い刃部を備えた刀で,その刃部はわずか 1.7 英尺(51.8 cm),木製の柄は 7.5 英尺(228.6 cm),薙刀と呼ばれ,
05-23 15:30

>日本の長柄の武器の中でも鋭利なものであった」37)という記述がある。つまり,明代初期には皇帝の近衛軍たる御林軍が日本の将軍から献上された太刀と薙刀を装備していたのである。   薙刀は大刀より軽量だから 御林軍が利用していたと言う事なのかだが
05-23 15:31

倭寇は横方向にも跳躍したと有るが https://t.co/ZL1l3l6X71 左の虎飛乱雲剣の様な 斜め横に跳躍する物とは異なると言う事なのかだが
05-23 17:20

明の密集陣相手ではこうした跳躍は難しいだろうが 陣形が崩れている状況では利用され得るのかだが
05-23 17:22

https://t.co/NPWrwym1Iz タイ捨流ではこうした高い位置を蹴る技も 有ると言う事なのかだが 甲冑装備でも行われたのかどうかだが
05-23 17:44

https://t.co/mj2kDhK8hx タイ捨流の敵の手を抑える技と言うのは 西欧剣術では良く有ると言う事だろうか
05-23 17:47

https://t.co/sGpFas6kiF こうしたハーフソード技も 刀身を握るタイプの物では実際は無いと言う事なのかだが
05-23 17:49

https://t.co/2O2MhNrT8Z こうした打撃も板金的な甲冑相手では 胴以外と成るのかだが
05-23 17:56

https://t.co/lF59z7Pdra こうした蹴りも 板金胴相手では体制を崩す為に使われるのかだが
05-23 17:58

https://t.co/V9L5T4yEwa こうした足払いも 太平記の様に両膝を狙う物とは異なると言う事だろうか
05-23 18:08

https://t.co/17hNbsUO4y 太平記の篠塚重広の蹴りは 自らの両膝を合わせての物と言う意見も有るが 果たしてどうなのかだが 馬から飛び降りながらこうした蹴りを入れた可能性も有る様だが 板金の脛当の防御力で足は保ったと言う事なのかだが
05-23 18:13

日本人奴隷の謎を追って=400年前に南米上陸か?!=連載(3)=ペルーに20人の記録も=実は南米で一般的だった? https://t.co/VjxZTTJqmP 南米は兎も角 イサックの様に欧に渡った戦闘員等は居たのかどうかだが
05-23 18:42

https://t.co/tXJZKARAMh 1587年にイギリスの海賊に襲われてロンドンに連行された後 この海賊船に乗りブラジルで戦っていた日本人の記録なら有る様だが 欧で戦っていた者も或いは居たのかだが
05-23 18:49

1588年のアルマダ海戦には https://t.co/KbXFz4DpkK 日本人を連行した海賊キャベンディシュは参戦していない訳だろうか
05-23 19:06

https://t.co/xxJPQn4BN3 >1591年、彼らが約3年ほどイングランドに住んでいたと言及された別の日記が出てきたことが分かっています。  欧で戦闘に迄は 加わっていないと言う事なのかだが
05-23 19:12

https://t.co/jxUqkLcP9o >結婚に関する記録からは、1604年にミンという名の日本人奴隷が、インドのゴア出身と思われるウルスラという名の奴隷との結婚を願い出てメキシコ大司教に許可願いを出しました。  ウルスラと言うのは ゴアの日本人の可能性も有るのかだが
05-23 19:22

https://t.co/M7tUUCd7sZ 薙刀でも膝を付いての攻撃と言うのは 有ると言う事だろうか
05-23 20:18

https://t.co/CakTmMz3kr こう言う状況でも薙刀側は 石突或いは組討での反撃は 出来ないのかどうかだが
05-23 20:27

https://t.co/T79AyS2AJh >過去の選手の剣道を見ると飛ぶ選手が確かにいた。その姿はまさに変幻自在の忍者のようでもあった。かつて勝負の天才と呼ばれ、玉竜旗で伝説の2連覇を果たした福岡商業の大将・白水清道である。
05-23 22:34

飛んだ場合は攻撃するのが読まれるだろうから 撃つ場所は面に限定されていないと言う事なのかだが 飛ぶ事で命中率は向上していたのかどうかだが
05-23 22:35

実戦の剣術だと ジャンプして上を狙うと見せて 下方から攻撃すると言う様な物も有るのかどうかだが
05-23 22:42

https://t.co/dbJWLEHsKQ >白水のロケット面は、なんと「走り打ち」だったのだ。  こうした攻撃も命中率は増すのかどうかだが 此れも実戦だと走る事で上に意識を行かせて 下から攻撃と言う方向も有るのかだが
05-23 22:50

甲冑相手なら走る事で上に意識を行かせて 脇の隙間を突くと見せ掛け 速度を利用して深く踏み込み 間合いの遠い脚内側を突くと言う様な方向も有るのかどうかだが 飛ぶよりは回避力は低下していない訳だろうか
05-23 23:01

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/10804-25e6d9e8