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2020.08

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05/08のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/U1lJanIqlV 明時代にも宋形式の馬鎧が残るなら 元寇時の漢人司令官・劉復亨の馬鎧は宋形式の可能性も有るだろうが 此れは日本では模倣されたのかどうかだが 模倣はされたが後で簡略・軽量化された可能性も有るのかだが
05-08 11:36

江戸時代 三角槍「守貞」美刃紋美肌 14.9cm 白鞘入 旧家蔵出[M102] https://t.co/13mNEukBiW 此れは平三角槍としては 可也尖る方なのかだが
05-08 12:00

金や宋の鉄製馬鎧も モンゴルの張力80kg等の大量の弓にはやられていたと言う事なのかだが 宋の場合は弩も有ると言う事だろうか
05-08 12:29

後鳥羽上皇御番鍛冶粟田口在銘『国綱』超傑作時代の龍図透かし彫 https://t.co/oJf4vyFsdO こうした透かし彫りは 鎌倉期にも有ると言う事なのかだが
05-08 13:16

透かし彫りの有る刀は 実戦使用出来る強度は有るのかどうかだが
05-08 13:17

https://t.co/ti7Iiy8ylZ 左の15世紀初期の馬鎧は https://t.co/RcL1WpNSwC https://t.co/cWiHq2DBC4 左の明皇帝の物に装甲の位置は似ているが 日明貿易等での影響は有るのかどうかだが 明の一般騎兵は左の絵では装甲は無いだろうし 15世紀以降では日本の方が装備率は高いのかだが
05-08 14:05

火器の無いモンゴルや女真騎兵に対しては 馬鎧は有効かも知れぬが 唐の様に重騎兵を戦車・歩兵で撃退してから 騎兵で高速の追撃・挟撃を行うなら 馬鎧は不要と言う事だろうか
05-08 14:21

https://t.co/nDZxBRL02l 16世紀初期の赤沢朝経の肖像画の馬鎧は首に装甲が有るし この時点では明の物より重装化された馬鎧が有ったのかだが 関東の騎兵以外ではこうした物は少数と言う事なのかだが
05-08 14:51

馬鎧の小札は大型だが 最上胴的な大型の鉄札では無いと言う事なのかだが
05-08 14:52

盗賊出身の武将と言うのも見ないが https://t.co/NhmopZegcx 羽川義稙は後で盗賊化したと言う事なのかだが 略奪目的の戦争をしてた武将は 他にも多いのでは無いのかだが
05-08 15:09

義賊或いは義賊的な盗賊が 盗賊騎士や略奪目的の戦争をする武将等から テリトリーを域内の市民を含め守る等と言うのは漫画等では有るだろうが 現実にはどうなのかだが
05-08 15:12

https://t.co/j85kmv6Mne 江戸期の裏宿七兵衛は 石川五右衛門や鼠小僧と異なり 本物の義賊と言う事なのかどうかだが
05-08 15:20

https://t.co/Xs11wE2Kpp >しかし、現存する史料から見ると、旧二俣尾村の名主である谷合家の見聞録の中に、元文4年(1739)10月、七兵衛がその一味とともに捕えられ、程なくして処刑されたとあるのみで、わずかにその実在が確認できるだけです。
05-08 15:23

https://t.co/w8AYljkO6x >青梅裏宿に義侠心に厚い七兵衛という精農がいたという。 そしてこの七兵衛さんは、うち続く飢饉に村人の窮するを見るに忍ばず、甲斐・相模・秩父方面まで出かけては盗みを働き、   等と言うのは 小説の記述なのかだが
05-08 15:25

1/3ずつの射撃と言うのも 日本の火縄銃は一斉射撃では無いだろうが 20秒以内には最初の1/3の者は全て撃ち終わり 次の1/3の者が射撃を始めていたのかどうかだが https://t.co/jJTBzugP1m
05-08 15:55

https://t.co/XfDVm5l0LY 左の様な兜なら 吹返が無ければ弓はほぼ引き切れるのかだが
05-08 16:16

出身地の村や自身の遊び場だった山等のみを守ることを考え 他所はどうなろうと知らない等と言う山賊の親玉等も漫画等では居るだろうが そうした場所が略奪目的の武将等に攻撃され壊滅した後 彼等を倒す為に敵対する権力者と手を組むと言う様なパターンも有っただろうか
05-08 17:14

https://t.co/NaTfwk3v0P 黒に茶色等で紋が入る服なら 現実の盗賊も装備していた可能性は有るのかだが 内部の派手な服も部分的に見える程度なら 問題視はされなかった可能性も有るのかだが
05-08 19:23

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