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2020.08

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05/06のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/6DyoxGMvo4 >雷お新 : 明治時代の盗賊の女頭領。土佐藩士の娘に生まれた。年少より美少女として有名で、抜きん出た美貌の持ち主であった。   武士の娘等の女盗賊の頭領等が 戦国期に居た可能性は有るのかだが
05-06 09:10

https://t.co/81f6vMLoY1 江戸期の鬼神のお松も盗賊の女頭領だが 実在しないと言う意見も多いが 石川五右衛門も実在しないと言う意見が多かった訳だろうか
05-06 09:27

https://t.co/O9bxkpo0at >『世鏡抄』で落ちぶれた武士が山賊になるのは「侍ノ習」と述べられるように、一般社会ではすべての山賊が重犯罪者とは必ずしも考えられてはいなかった[2]。  こうした武士出身の盗賊は 戦闘力は高いと言う事だろうが 親族の女も同時に盗賊と成っている例も有るのかだが
05-06 09:44

https://t.co/DXcYlGYd7t >鳶沢甚内は江戸時代初期の盗賊。 小田原北条氏の家臣であったが、小田原落城ののち、盗賊団の頭となる。  主家滅亡後に盗賊と成った家臣と言うのは 他地域でも多いと言う事なのかだが
05-06 09:53

そうした武家の出身の女盗賊なら 銃以外も使えると言う可能性は有るのかどうかだが
05-06 11:48

Check out Japan antique Edo Ninja secret tool Shuriken yoroi samurai katana tsuba lot 3 忍者 https://t.co/CHnAtZ66pl  此れは折り畳み式の 毒を塗る溝が入る手裏剣なのかだが 果たして忍者用なのかどうかだが
05-06 12:27

溝には赤漆が有る様に見えるが 毒が入るとするとこの裏面の細かい溝の方と言う事なのかだが
05-06 13:05

武士等の自衛用の手裏剣や手裏剣術師が利用する手裏剣は 毒等入るのかだろうし 此れは忍者用の攻撃及び暗殺用手裏剣の可能性も有るのかどうかだが
05-06 13:47

ペルシャ二刀流だと 篭手で受ける技も有るが 手甲の無い篭手では受け難い可能性は有るのかだが https://t.co/WRu2IoytIS 鎖製手甲の有る同種の篭手 割に有るが ミニアチュールでは見ない訳だろうか https://t.co/mQpp2HteZg
05-06 14:06

https://t.co/jJuuCMytTM 左の様なミニアチュールでは 手甲の有る篭手は今の所見ないが
05-06 14:11

ペルシャ的なベルトで持つ盾だと 盾を持った手で敵を掴めると言う事なのかだが バイキングシールドや手盾の様に太い棒の有るタイプでは出来るのかだが https://t.co/iSksXoDX8S
05-06 14:19

https://t.co/Brjtnor0wG バイキングの盾の場合は 盾を持つ手で斧は持てる様だが 敵を掴む迄は出来るのかだが
05-06 14:39

https://t.co/TNgcovoA1p 盾を蹴って飛ばす様なバイキングの技も有るが センターグリップ式では無い物では飛ばす迄は出来ないが 防御は崩せる可能性も有るのかだが
05-06 15:27

https://t.co/Qccmwpu6R5 盾を顔に蹴り上げてダメージを与える技も有る様だし 此れはベルト固定式の盾相手でも出来ると言う事なのかだが
05-06 15:32

板金鎧装備の相手の盾を蹴って頭部に当てた場合でも 胴に固定されているゴシック鎧の頬当部以外に命中した場合は 衝撃で動きが止まる程度は有り得ると言う事なのかだが
05-06 15:56

https://t.co/W3mtiTdJ6O こうした斧で盾を剥がす攻撃も有るのかだが エジプトのケペシュも同様の攻撃が有っただろうが ラムセス二世時代辺りでは何故か廃れている訳だろうか ベルト固定式の盾相手でも一時的に防御或いは体制を崩す事は 出来ると言う事なのかだが
05-06 16:00

日本の場合は戦闘用の鉞は少ないだろうが 熊手や薙鎌・鎌槍で垣盾や手盾が剥がされていた例も有るのかだが
05-06 16:02

https://t.co/KpaBpPpXMo 長物を飛び越してカウンターと言うのは 剣道対薙刀の試合でも有ったかも知れぬが 此れが命中した例は無かったかも知れぬが
05-06 16:16

https://t.co/bWBMxlDwsM 左の様な両手でのシールドアタックは ベルト固定式の盾では無いと言う事なのかだが
05-06 16:32

https://t.co/QB55nzS1Of こうした盾の足への投げ付けも 足場が悪い場所なら 相手が転倒する可能性は有るのかだが 視界を塞ぐ様に投げ直後に攻撃する例も有るのかどうかだが
05-06 17:04

https://t.co/nr4Hu8sLdT 極度に湾曲したシミターなら 逆に持って掛ける攻撃も出来るのかだが 裏側に鈎の有る剣も西欧に有っただろうが 歩兵以外の利用は無いのかだが
05-06 17:23

海賊同様に通行料を取る山賊等も居た様だが そうした者は自己のテリトリーを荒らす他の山賊との戦闘は 可也多かったのかどうかだが
05-06 20:14

主家を失い盗賊と成った家臣等も 装甲はメンテが困難と成り 数は減ったと言う事なのかだが 忍者としての潜入時は 太平記の畑時能等と同様 鎖主体の装備なのかどうかだが
05-06 21:56

そうした家臣が盗賊と成った場合 既存の盗賊のテリトリーが侵される可能性も高いのかだが 戦闘力が高い家臣及び配下の者を盗賊が恐れ 無闇には戦わない可能性も有るのかどうかだが
05-06 22:03

既存の盗賊もテリトリー縮小で 自らの取り分が減る可能性も高いだろうが 盗賊と成った家臣と同盟を組み 他の仲が悪い様な盗賊のテリトリーを奪い 自らの取り分も増やそうと考える可能性も有るのかだが
05-06 22:11

とは言え家臣の配下の者の数が少なければ 奇襲射撃での殲滅を考える可能性も有るのかどうかだが
05-06 22:15

忍者が撒菱やトラップ等を利用して 正規軍の退却を支援した例と言うのは果たして有るのかどうかだが
05-06 23:04

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