FC2ブログ

Category

2020.08

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

05/02のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/qBqAMoy3Oa 尖っては居ないが 丸い突起物が有る石突金物も 有ると言う事だろうか
05-02 10:53

https://t.co/xG954qt9Bg 左の兜金は尖るが 石突金物は兜金と類似した物が使われる例が多いだろうから 石突金物も尖っている可能性が有るのかだが
05-02 11:07

https://t.co/8WeduAyalX 左の石突金物は尖るが 忍者刀の鐺程では無いと言う事だろうし 此れ以上に尖る物は無いと言う事なのかだが
05-02 11:21

https://t.co/zgL28TckEM 左には上と恐らく同じ刀が有るが 石突金物は尖っていない様に見えるが
05-02 12:23

忍者用刀に手抜緒を装備して 締めるのに利用と言う様な例は 騎馬武者クラスの者なら有るのかだが 騎兵戦をする風魔忍者の刀には 手抜緒が多いのかどうかだが
05-02 12:58

慶應◆秀逸!時代甲冑装飾品 塗金に蒔絵 「二匹の蛇」前立 絡み合うヘビの迫力ある前立て! 54cm https://t.co/2d5AOerUfr 此れは果たして 古い物なのかだが
05-02 13:21

https://t.co/1INJiSRhbg 半太刀にも笄が付く例は有ると言う事だろうが 忍者利用の半太刀に 笄型・貫級刀型手裏剣が装備される例は有るのかだが
05-02 13:41

https://t.co/Rcwb1TsPC9 通常の刀の下げ緒の長さは 江戸期の物は5尺と有るから 忍者刀的な利用は出来ると言う事なのかだが 室町期には鎌倉期の七尺五寸では無く 5尺なのかどうかだが
05-02 15:47

https://t.co/1lkccL1Mno >太刀緒は帯ではなく、鎧の胴に直接結びつけるために用いる。そのため、長さは刀用のものより長いものが普通であり、十尺(約303cm)以上のものが主である(標準で十二尺程)。   太刀の緒は更に長く 十尺も有るが 太平記時代の忍者が此れを攻撃に利用したのかだが
05-02 15:48

黒田屏風に有る 恐らく筒腰当の紐は 十尺等は有るのかどうかだが
05-02 15:52

https://t.co/DWBwY7y6Qj >また、敵からの攻撃を避ける防具になる鞘は丈夫に作られていた。   忍者刀も厚い樫製の柄の可能性は有るのかだが 蛭巻迄は無いのかどうかだが
05-02 15:59

https://t.co/pyjJ2HWfV1 >忍び刀の下げ緒七法  此れは万川集海に有った物かも知れぬが   >鑓止め 相手の手や刀に巻きつけ、封じる。  手・武器以外の場所に巻き付ける例も 有ると言う事なのかだが
05-02 16:04

https://t.co/5Fc7jU5vrE >忍者の秘術書「万川集海」の巻第十三に「下緒利法七術の事」の記述があ   り、忍者の下緒の扱い方が示されてい   る。上の万川集海に有る物と言う事なのかだが
05-02 16:08

https://t.co/hnEtDRomyD >6. 槍止め:戦闘時に忍者刀のリーチの短さを補うために柄と鞘を下緒で結び、短い槍のように使う術。   こうした用法は万川集海には有るのかどうかだが
05-02 16:12

下げ緒を持ち柄を投擲して 攻撃・牽制等は何処迄有るのかだが 分胴的な投げた後の敵の巻き付けは出来たのかどうかだが 下げ緒に2本飛苦無的な物が付けられるかも知れぬが 此れを2つ同時等投げて絡めた例は有るのかだが
05-02 16:20

南北朝以降に薙刀の柄の蛭巻が廃れた後は 刀の鞘の金属製蛭巻も消えた可能性も有るのかだが
05-02 16:45

https://t.co/X8bHgyMJHt こうした金具が多い鞘なら戦国期に有るのかだが 刃を防ぐ効果は余り無いのかどうかだが
05-02 17:29

https://t.co/jrfe66j1n7 祢々切丸の蛭巻の有る鞘は新しい物かと思ったが 南北朝期の物であるし こうした金属を利用する蛭巻は室町期には廃れていたと言う事なのかだが
05-02 17:37

https://t.co/umAE3MIXs0 藤巻がされた鞘なら 強度は高いのかも知れぬが 斬撃には何処迄保つのかだが
05-02 17:42

漆塗りの藤巻の鞘に 太刀的な石突金物が付く例等は 現実に有るのかどうかだが
05-02 17:55

https://t.co/lEa15Z3Ape 刀の鞘には刃を錆びさせない ホオノキが使われると言う事なのかだが https://t.co/UOk4EbqOXb 硬度は並程度だが 藤を巻けば切断し難くは成るのかだが
05-02 18:50

https://t.co/7sQOAvmhy3 海部刀的な鋸刃はハーフソードがし難いだろうし 忍者は鋸はシコロを利用した可能性が高いのかだが
05-02 18:59

https://t.co/loli88fiOS >水をはじくように柄と鞘を漆で塗る。刀身が光るのを嫌って墨を塗ることもある。流派により、角鍔や、小さな鍔をつける。3mほどの長下緒をつけるが、背負うのは間違い。腰に差す。  忍刀の下げ緒は3mなのかだが 柄巻は非光沢の漆塗りと言う事なのかだが
05-02 19:31

刀身には墨では無く 艶の無い黒漆が塗られていると言う事なのかだが 漆の塗られている槍先等も オークションでは見るが
05-02 19:32

百雷銃も直ぐ取り出せる位置に配置されるのかだが 焙烙玉は重いなら 潜入直後に利用される可能性も有るのかだが
05-02 20:14

https://t.co/loli88fiOS >苦無には大区無と小苦無の別があり、大は50cmほどに、小は35,6cmにつくる。左前の帯に差して携行する。https://t.co/rlBPGGtNyB 苦無も左の短刀程度の全長35cmなら 白兵戦には十分利用可能と言う事なのかだが 雑魚忍者は大苦無は無いと言う事なのかだが
05-02 21:00

https://t.co/loli88fiOS 撒菱は竹筒に入れて右腰に装備すると言うのは 伝書には有るのかだが
05-02 21:49

https://t.co/RYsd327IIg 右後部に袋が付けられる例も 旅装では有るのかだが 忍者がこの位置に 打飼袋に干渉せぬ様に長い紐を付けた 火打袋的な袋等を装備する例は有るのかだが
05-02 22:40

https://t.co/nEPQI059v2 守り袋なら左後部に付けられる例も有るが 忍者がこの位置に 打飼袋に干渉せぬ様に長い紐の付いた火打袋的な袋を装備する例は有るのかだが
05-02 22:53

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/10784-fd2b4259