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2020.08

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04/26のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/7KTf6nKV13 左の手裏剣の装備位置だと 後方に有る物は下の打飼袋に干渉するのかどうかだが https://t.co/YUW0EDl1mk
04-26 10:12

https://t.co/o8uy6O87KQ >(竜造寺)隆信陛下の戦列は、あたかも彼が奉仕している悪魔が彼を援けているように見えた。その隊列は見事に配分されていて、まるで彼はヨーロッパの戦術図、ないし戦術計画を入手しているかのようであった。
04-26 11:13

沖田畷の龍造寺軍は テルシオ的陣形等は有るのかだが 備的陣形も西国では使われているのかどうかだが 銃・弓兵が抽出されて前衛に配置される程度なら有る訳だろうか
04-26 11:14

銃・弓兵は前に抽出されるが 備とは異なり分散した騎馬武者の周囲に配下の足軽・徒武者が配置されていると言う可能性も有るのかだが
04-26 11:18

>前衛、すなわち軍勢の正面に、隆信は千艇近い鉄砲隊を伴ったが、それらの鉄砲は火縄銃、あるいはマラバルの小型銃ではなく、大筒に似た大型の銃砲であり、一人の男が肩に担いで運搬するには苦労するほどであった。  1000の大筒等が果たして有るのかだが 30匁程度の筒の可能性も有るのかだが
04-26 11:23

>最初の隊列のように他の鉄砲隊が進んだ。れらは全部で三千ないし四千に達するであろうと言われた。  此れも全て 30匁筒等の可能性も有るのかだが
04-26 11:26

>すぐその後に、千五百の塗金の槍が続き、その後を長刀と、大筒の火縄銃の別の隊列、および弓矢を携えた列が進んだ。さらに小型ではあったが二門の大砲を携えていた。  龍造寺軍も少数のフランキを 野戦使用していたと言う事なのかだが 備的な隊列も この時点で有る様に見えるが
04-26 11:31

https://t.co/v0otpU8OfO 最大4000等と言う大型銃も 左の10匁の肥前筒程度の物が大半の可能性も有るのかだが 最大30匁程度迄は有るのかだが
04-26 11:33

>まず千拠の鉄砲のいっせい射撃が加えられた。我らの味方は、できうる限り身を屈め、ほとんど地面に腹這うようにしてその射撃を受けた。  龍造寺軍の主力の10-30匁筒等は 伏せて回避する以外無いのかだが 伏せても矢が上から降って来る危険は無いのかだが
04-26 11:40

>ところで日本人は、我らヨーロッパ人のように円楯も手楯も楯も使用しないので、ドン・プロタジオとその弟ドン・エステワンは、鉄砲隊の正面にあって、この上もない危険に曝されていた。   ヨーロッパも10匁相当のマスケット銃を防げる盾等は 野戦用では無いと言う事だろうか
04-26 11:41

>そこで備前守殿というキリシタンの貴人は、幅が二パルモで丈が人の腰あたりまである鉄の衝立てを二基、彼らの前に置いた。かくて彼らはそれぞれの中にどうにか身を匿しておれば敵弾から免れることができた。 鉄盾も遠距離の10匁なら止まると言う程度の物なのかだが 此れ以上の物はどうなのかだが
04-26 11:43

>突如一発の大きい弾丸が飛来して、ドン・エステワンの額の鉄兜に当った。その勢いはいとも激しく、彼を地面に倒してしまった。   ヨーロッパ的な装甲の物なら20m程度でも10匁程度のマスケット銃は止まるだろうが 龍造寺軍では此れ以上の物も使われていたのかだが
04-26 11:46

>すなわち隆信勢は、多数の鉄砲を有していたが弓の数は少なく、長槍と短い太刀を持っていたのに反し、  龍造寺軍も伏せる相手に大量の矢を降らせて 上からダメージを与えると言う事は余り出来なかったのかだが
04-26 11:50

龍造寺軍の銃も 足軽は10匁だが 士鉄砲組・騎馬武者は20匁以上も多いと言う事なのかだが
04-26 12:07

鍋島軍も 龍造寺家滅亡後も同様の大型銃を利用していたと言う事なのかだが
04-26 12:17

九州には平地が少ないから射程が無い大型銃が多いと言う意見も有るが https://t.co/rsN9axm6pJ 肥前でさえ中国地方よりは平地は有ると言う事だろうが 場所的にヨーロッパの大型銃の影響が強い可能性も有るのかだが
04-26 12:30

▲▽伊予札二枚胴 江戸初期 鉄、革、錆塗、黒漆 6.69kg  鎧/甲冑/武具▲▽ https://t.co/iwY9ykbCIM 6.69kgと重いが 裏面を見る限り分割式の伊予札では無いと言う事なのかだが
04-26 12:42

肥前筒は木部が赤いと有るが 足軽用の物迄赤いのかどうかだが 赤備えの貸具足程 赤漆は必要は無い訳だろうか
04-26 13:05

https://t.co/VdOWvKt058 >宝暦6年(1756年)には主力装備の4匁玉火縄銃6435挺とともに,390丁の十匁火縄銃が保管されていたという。  仙台藩では10匁筒は390有るが 龍造寺は此れが4000等も有ったのかだが
04-26 13:34

https://t.co/Tj6GT14vcE 沖田畷も割に平坦だが 10匁筒は1町(109m)以上では放っていないと言う事なのかだが 弓は400m等では放っていたのかだが フロイスの記述を見る限り銃の前に弓の射撃は無い様に見えるが https://t.co/YUmNpfmWsD
04-26 13:46

時代 両鎬槍【備後三次住水田国重】在銘 珍品棘付き拵一式 頑強樫柄 黒革槍帽子 石突 槍/外装/武具 https://t.co/ND3Yi19Vmu スパイクは袖搦の物程程尖っていないが 柄を掴み難くする効果は有るのかだが 鋲だけで無く鉄板が有ると言うのは 金砕棒的な打撃力強化も狙っているのかだが
04-26 14:08

https://t.co/GWXTsk3XoW >槍の柄は3間半あり、鉄を延ばして付けたので、あたかも羊侃の折樹槊とも言えよう。この槍で敵を突き貫いては投げ、突き貫いては投げなさったが、ある戦場では槍が折れて柄のみで振るい、薙ぎ回りなさって数十人が打ち倒されたという。さると、側に近付く者はいなかった
04-26 14:16

>常に樫の棒の1尺周りを八角に作り、筋金を伏せて拵えた。これで薙ぎ倒しなさると、側に近付く者はいなかった。  江上家種のこの種の槍にも似るが 江上家種の物は全体に鉄板が有るのかだが
04-26 14:18

高所から10-30匁弾を大量に放てば 伏せても此れを回避出来ず 有馬・島津軍は壊滅していた可能性も有るのかだが
04-26 15:07

非専業の忍者は 雑魚的な者は昼は弓兵として戦っているのかだが 騎馬武者クラスの者も畑時能の様に 昼戦う例も有ると言う事なのかだが
04-26 15:22

https://t.co/zB3rc8f4rY 火打袋と言うのも 火打ち石が必ずしも入る訳では無いだろうが 忍者は此れも携行していたのかだが
04-26 17:53

左右逆では有るが この位置に手裏剣が有るなら打飼袋との干渉は無いと言う事なのかだが https://t.co/JY15KsQVAS
04-26 18:02

https://t.co/8h9Ut0TI06 >腰刀には栗型(下げ緒を通す穴)に火打袋が取り付けられている事が多い。  忍者の場合は背部に刀を回す必要も有るだろうが この際は火打袋は後方に回るのかだが
04-26 18:17

https://t.co/Uz2Iwl7BwL 腰に直接火打袋が装備される例も 有ると言う事だろうか
04-26 18:18

https://t.co/Oq3u78dDbP 胴乱は弾薬以外も入れられたと有るが 戦国期にそうした例は有るのかだが 打飼袋と異なり 物の出し入れは容易と言う事だろうか
04-26 18:38

沖田畷の西には高台が有るが この部分に籠もって馬防柵を築き 上から大型銃を放てば 龍造寺軍は勝利出来たのかどうかだが
04-26 19:07

十二類合戦絵巻に有る 太平記に有る様な両端に石突の有る様に見える金砕棒の片側に 槍先が装備される様な例も有るのかどうかだが https://t.co/4lPEg5g8t3
04-26 20:44

https://t.co/tOK6AkeoEW 盾を持つ弓兵等も古くから有るが 射撃時に左腕を完全に伸ばすと盾での防護は困難と成ると言う事なのかだが
04-26 23:13

https://t.co/hXpehgABu9 こう言う形で白兵戦をすれば 弓が破損する危険が高いのかだが
04-26 23:13

https://t.co/o8Jkoe8dMc 左の様な短弓的な弓を持つ板金鎧装備の騎兵は 東欧以外には居るのかだが グラナダのイスラム兵も一部板金鎧を装備した者も居るから 彼等の中に弓も使える者も居ると言う事なのかだが 何れの兵も完全鎧の装備は何処迄有るのかだが
04-26 23:21

https://t.co/uaT4ztgxuE 左のグラナダ騎兵は完全鎧や弓は書かれないが https://t.co/t2F2A8JzXN 14世紀の重騎兵にも弓は無いが 果たして此れは正しいのかだが
04-26 23:33

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