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2020.08

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04/21のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/5LAjFh5rtu トーナメント兜が固定式なのは 左の様な直撃には通常の兜は耐え得ない故と言う事なのかだが 戦場ではこうした直撃でやられていたのかだが サレットの頬当部は固定式だから 耐久性は高いのかだが
04-21 08:49

鑢目半頬 *兜鎧甲冑武士戦陣弓刀鞍鐙鍔目貫縁頭大名侍 https://t.co/cXn8Wz04ED 顎下部に装甲が余り無い面頬も有るが こうした物は戦国期に有るのかだが
04-21 12:34

男衾三郎絵巻の下の場面は 歩兵に騎馬武者が組討を仕掛けているのかだが 弓は左手に掛かっていると言う事なのかだが https://t.co/r9LLHu3Mtl
04-21 13:29

馬上組討では 刀は失われる危険が高いだろうが https://t.co/amde6WBFFT 14世紀の騎士は剣を鎖で鎧に繋いでいるから 組討時でも剣は失われないと言う事なのかだが 15世紀には何故か廃れているだろうか 日本でも予備の刀を装備する例は有るだろうか
04-21 13:40

https://t.co/dv2aTij0k5 >大塔宮が赤地錦の鎧直垂に、緋縅の鎧を着け、その鎧の裾金物には、牡丹の陰で獅子の戯れる様子を、前後左右に配置し、草摺りを長く垂らし、着て居られました。  獅子牡丹の裾金物は https://t.co/XSyARVaD92 左の家紋の様な円形の物が多数入ると言う事なのかだが
04-21 14:29

https://t.co/ioSg96QBiy >其死骸を見るに、皆面の皮を剥で何れをそれとも見分ざれば、相摸次郎時行も、定て此内にぞ在らんと、聞人哀れを催しけり。  顔の皮を剥いで首の識別を困難とする例も有るのかだが 太平記の別の場面では 同様の理由で鼻・耳を削ぐ等と言う記述も確か有っただろうか
04-21 16:23

https://t.co/XKsSkPMNND >天下に名を得たる大力を真先に進ませ、八尺余の金棒に、畳楯の広厚きを突双べ、  https://t.co/uLqkh7BV2b 畳盾と言うのは 金具で連結可能な垣盾と言う事なのかだが
04-21 16:37

https://t.co/7TvKvvj3fE 左には畳盾は丁番を利用した折り畳める盾と有るが 果たしてどうなのかだが
04-21 16:39

>八尺余の金棒に、畳楯の広厚きを突双べ、「縦ひ敵懸るとも謾に不可懸、敵引とも、四度路に不可追。懸寄せては切て落せ。  金具で連結も可能かも知れぬ畳盾のシールドウオールを利用して 敵との戦闘を極力回避と言う様な戦術を考えているのかどうかだが 金棒等で盾が粉砕された例も有るのかだが
04-21 16:45

https://t.co/2iIboBlT6M >新田左兵衛督を見てよき敵と思ひけるにや、馳双で組んとしけるを、篠塚中に隔て、打ける太刀を弓手の袖に受留、大の武者をかい掴で弓杖二丈計ぞ投たりける。  袖での刀の防御も 太平記には書かれるが 板金では無いから大太刀は防ぎ難いのかだが
04-21 17:41

>一条が郎等共、目の前にて主を討せて心うき事に思ければ、篠塚を討んと、馬より飛下々々打て懸れば、篠塚かい違ては蹴倒、々々しては首を取、足をもためず一所にて九人迄こそ討たりけれ。  篠塚重広も下馬しているから 足払いを多用して敵を倒していたのかだが
04-21 17:46

https://t.co/5Bool486ao > 野木与一兵衛入道頼玄とて、大力の早業、打物取て世に名を知られたる兵有けるが、同丸の上にふしなはめの大鎧すき間もなく著なし、獅子頭の冑に、目の下の頬当して、四尺三寸のいか物作の太刀をはき、大たて揚の膸当脇楯の下へ引こうて、
04-21 19:25

脛当の立挙は 脇立の草摺迄届き腿をほぼ防護しているのかだが 此れ故に佩楯は無いのかだが
04-21 19:26

https://t.co/9oXJuhUdWT  左に有る様な物が装備されている可能性は 有るのかどうかだが https://t.co/lNuQgbCSzO
04-21 19:35

https://t.co/npXquT7Dtb 上が大きい脛当ては 左のローマ剣闘士の物も有るが 一般兵はこうした物は無いと言う事なのかだが
04-21 19:56

組討以外でも足を踏んで拘束し 装甲の隙間に突きを入れる等と言う例は有るのかどうかだが https://t.co/JGVc0o4TJc
04-21 21:38

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